2017年02月 一覧

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本郷理華選手の提案により開発したバックパックをDANSKINから新発売

427: 氷上の名無しさん 2017/01/31(火) 19:41:46.26

だんすきんのお知らせ来た 

株式会社ゴールドウインが展開するアスレチックウエアブランド「DANSKIN(ダンスキン)」は、日本を代表するフィギュアスケーターの本郷 理華選手の提案により開発したバックパックの販売を、2月上旬より全国のダンスキン取扱店で開始します。
ダンスキンでは、本郷理華選手と2016年7月より2年間、アドバイザリースタッフ契約を締結しています。本郷選手へ「DANSKIN」のトレーニングウエアを提供することで、さらなる高みを目指す「フィギュアスケーター」としての活動をサポートしています。
今回発売となったダンスキン バックパックは、本郷選手ならではの「女性アスリート」視点でのフィードバックを元に開発した第一弾のアイテムとして販売します。

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ダンスキン バックパック
品番:DA971507
価格:本体価格13,000円+税
カラー:W(ホワイト)、K(ブラック)の2色展開
サイズ:(W)28×(H)46×(D)15cm
素材:撥水ポリエステル
本郷選手のこだわりのポイント
・身体の左右バランスを崩さないために、
形はバックパックがベース。
・遠征時に機内持ち込みが出来きるサイズ。
・スケート用シューズなど大きな物の出し入れが
しやすいような雨蓋仕様。
・練習後汗をかいたウエアも収納できるような抗菌・消臭素材*1を使用。
・PCの持ち運びやヨガマットの持ち運びができるなど、練習以外でも使いやすいシンプルなデザイン。
*1:マキシフレッシュ(MAXIFRESH®)は、当社独自の素材で、スポーツや日常生活で気になる汗の臭いに対して、スピード消臭機能と繊維上の細菌の増殖を抑え、臭いの元となる繊維上の菌の働きを抑制する抗菌機能、くりかえし洗っても消臭・抗菌機能が長期間持続する、3つの特長を持っています。
【フィギュアスケーター 本郷理華選手 プロフィール】
1996年9月6日生まれ。宮城県仙台市出身。
現在は愛知県名古屋市在住で、中京大学スポーツ科学部競技スポーツ科学科在学中。
2001年、5歳の時から本格的にスケートをはじめ、2005年から、仙台のリンク閉鎖で名古屋に拠点を移す。
2014年にシニアのグランプリシリーズに参戦し、ロシア杯では見事優勝。
また、同年出場した全日本選手権では2位、2015-16シーズンの四大陸選手権では3位、2015年世界フィギュアスケート選手権では6位の成績を修めるなど、これからの注目選手。

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ソース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/00

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小塚崇彦が公式サイトを開設。今後はフィギュアスケートを中心に活動。新たな一歩を踏み出す

どうも、こんにちは。
小塚崇彦です。
本日2月1日よりトヨタ自動車と新たな関係を持ち、
フィギュアスケートを中心に各方面へ活動の幅を拡げていくこととなりました。
今後、またリンクで皆さんとお会いできる機会が増えるかもしれないので、
その日に向けて精進していきます。
このような決断に至った経緯の詳細は、
僕の理解者の1人である、ライターの松原孝臣さんに書いていただきました
以下『Number Web』の記事をご覧ください。
「フィギュアスケートに恩返しを」
小塚崇彦が語る、新たな出発の決意。
また、このブログでは、フィギュアスケートについてはもちろんのこと、
今後僕が関わる様々なお仕事やスポーツ、
出来事に対する僕の想いを書いていきたいと思います。
つたない文章になってしまうかもしれませんが、お付き合いいただけたら嬉しいです。
どうか長い目で見守ってください。
今後とも、どうぞよろしくお願いします!

小塚崇彦公式サイト
http://takahiko-k.com/ 

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誰に向けてのウィンク?羽生結弦の愛嬌ある秘密の合図にファンもメロメロ

    
337: 氷上の名無しさん 2017/01/31(火) 16:57:48.81

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氷上に戻ってくる?小塚崇彦が語る新たな出発の決意。「フィギュアスケートに恩返しを」

昨春、「氷上を去る」という言葉とともに競技生活に終止符を打ち、トヨタ自動車に入社して10カ月。口にした言葉は、強烈な印象をもたらした。「これからは、自分の技術を伝えることで、フィギュアスケート界に恩返しをしたいと考えています」戻ってきた。帰ってきた。思わず、そんな言葉がよぎった。「いや、戻るというよりも、違う言葉がふさわしいかもしれませんね」小塚崇彦はそう答えると、入社後の日々、決断に至った経緯を語り始めた。
「一社会人として仕事を覚えることで……」
「今後のためのスキルアップといったら怒られるでしょうけど、一社会人として仕事を覚え、会社でやっていくことで、キャリアがもっと深く掘り下げられるんじゃないかと考えました」
「今まで応援してくれた方々からすれば、引退してもアイスショーで滑ると思う人がいるかもしれない。今後は滑るつもりはないという意思表示をはっきりしなければいけないと思って、『氷上を去る』と表現しました。氷の上で滑る小塚崇彦は4月17日(スターズ・オン・アイス)で終わりです」
「出るからにはいい演技をしないといけない。そのためには毎日練習する必要があります。(中略)人様に見てもらえるレベルに持っていくための毎日の練習がサラリーマンをしながら可能かと言ったら難しいと思う。中途半端な姿を見せるくらいだったら、いい小塚崇彦のまま、皆さんの記憶の中に残しておいてもらうのがいちばんいいんじゃないかな」
これらは引退発表後のインタビュー(Number900号)での言葉である。小塚は入社後、それを実践するために仕事へと懸命に取り組んできた。
トヨタ各運動部の“恩返し活動”に携わる中で。受け持ったのはスポーツとかかわる業務だった。

 

「トヨタには30を超える部があるんですけど、強化運動部と一般運動部に分かれていて、強化運動部の恩返し活動というところに携わっていました。選手を派遣する、じゃあどういうイベントをどのようにやればいいのかを主な業務としていました。現場ではチケットのもぎりをしたり、人の割り振りをしたり。デスクワークが多くなるのかなと思っていましたが、出張が多い部署でした」仕事の中で得たものは小さくなかった。

 

「基本的なことですが、メールを出して、電話して、企画して書類を作って、そこから決裁を通す。そういった社会の流れを知ることができたのはよかったと思います」イベントを通じてさまざまな競技を知り、選手たちと接することができたのは刺激となった。

 


ソース(全文)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article 

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まるで実写。レッツ・ゴー・クレイジーの衣装を着た羽生結弦選手のイラストが完璧過ぎる。

クレイジーさん全体

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東京・青山の名門ビクタースタジオで、話題のハイレゾ対応カーナビマスタークオリティーのサウンドの凄さを実感したトップスケーター無良崇人選手。『彩速ナビ』開発責任者の渋谷さん、ビクタースタジオ長・秋元さんとの鼎談も多いに盛り上がり、笑顔でスタジオを後にしたのだったが……。なんと、それからほどなくして、無良選手自身の愛車に『彩速ナビ MDV-Z904』を導入したという連絡が!

これまで大のヘッドホンマニアとして知られる無良選手の、次なるターゲットはハイレゾ対応カーナビ!? 果たしてその「本気度」は? 取材陣は無良選手の拠点、岡山へ向かった。

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ソース(全文)
ttp://recopal.jp/hires-audio/6708/

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チーム・ブライアン300点伝説が本日発売。アマゾンランキングでは既にベストセラーランキング1位に

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