2017年04月 一覧

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本田真凜選手がワイヤレスイヤホンをゲット&五輪合宿では他競技の選手と卓球を行い交流

896: 氷上の名無しさん 2017/04/29(土) 22:36:37.45
フィギュアスケーターの本田真凜 選手!
ワイヤレスイヤホンが欲しい!との事で、相談を受けた無良選手と『SOL AMPS AIR』と『ERATO Apollo7』を選ばせて頂きました!

e☆イヤホン

https://twitter.com/eear_takuya/stat

 

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浅田真央がタケノコ取りに参加。満面の笑みで楽しそう

274: 氷上の名無しさん 2017/04/30(日) 08:43:14.35

昨日の真央ちゃんだって 

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羽生結弦選手が自己紹介している際に本郷理華ちゃんの変顔が目立って面白い

673: 氷上の名無しさん 2017/04/29(土) 00:31:45.63

羽生が自己紹介してる横で理華ちゃんの顔芸がおもしろい

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合同研修会最終日。宮原知子・樋口新葉・本郷理華・山本草太らが仲間たちと記念撮影

472: 氷上の名無しさん 2017/04/30(日) 14:58:05.66
水泳の池江ちゃんインスタ
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羽生結弦の一字は「翔」。本田真凜は凜と生きるの「凜」。一番大切なことを漢字で表現

160: 氷上の名無しさん 2017/04/30(日) 13:09:51.25
日本オリンピック委員会(JOC)が、来年の平昌冬季五輪の代表候補選手を集めて行った研修会「The Building up Team Japan 2017 for Pyeongchang」は最終日の30日、東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで書道家の武田双雲さん(41)の講義などを行い、終了した。
武田さんは、書道とスポーツに通じる「気」についてや、「常に口にできる願いを持っていること」などを、大好きだというマンガ「ドラゴンボール」を例に説明。最後に、選手たちが「自分が一番大事にしていることを表す感じを“一字”で書いてください」というテーマで寄せ書きした大きな紙に、墨痕鮮やかに「和」としたためた。
漢字一字に、フィギュアスケート男子の羽生結弦(22)=ANA=は「翔」、スピードスケート女子短距離の小平奈緒(30)=相沢病院=は「輪」と、ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(20)=クラレ=は「積」、同複合男子の渡部暁斗(28)=北野建設=は「命」と書いた。
「人はいつ死ぬか分からない。明日死んでも後悔ないように日々を過ごしている。五輪にたどり着く前に死んでもいいというくらいの人生と考えている」と渡部暁。
「決」と書いたフィギュアスケート女子の樋口新葉(16)=東京・日本橋女学館高=は、武田さんに質問され、「技を決めるのと、(試合に臨むにあたって)腹を決めるという意味で書きました」と説明した。
研修会には昨年に続き2度目の出席というフィギュアスケート女子の本田真凛(15)=大阪・関大高=は「違う競技の人とも『久しぶり』と声を掛け合えた。(今回)集まった選手と五輪でまた会えるように頑張ろうと思った」。前日行われた卓球講習が一番おもしろかったそうで、友人で卓球世界選手権代表の伊藤美誠(16)=スターツ=に「卓球しているときも『今、(NTCの卓球場で)やってるんだよ』って連絡していました」と楽しそうに振り返った。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlspo

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JOC研修会で山本草太と宇野昌磨が二人並んで写真撮影。懐かしの並びにファンも歓喜

630: 氷上の名無しさん 2017/04/29(土) 23:51:46.22
k.a.n.a.m.u.r.a
Team Japan !!! みんな目標に向かって頑張ろう!
#teambuildingcamp #pyeongchang2018 #olympicdream #teamjapan #figureskate
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【女性自身 】羽生結弦がパートナーと決別?五輪連覇のため下した苦渋の決断

9: 氷上の名無しさん 2017/04/29(土) 08:48:52.14
女性自身 
羽生結弦 パートナーと決別…五輪連覇のため下した苦渋の決断 

「ショートプログラム(SP)に苦手意識が……」と語ったのは、羽生結弦(22)。4月20日の世界国別対抗戦でのことだ。フリープログラム(FP)では1位を獲得したた、SPではミスを連発。世界選手権でもFPで223点超えを記録したが、SP時点では5位発進だった。
そんな異変のなか、彼はある“変革”を進めていた。ひそかにパートナーを変更していたのだ。これまではSPがジェフリー・バトル氏(34)、FPはシェイリーン・ボーン氏(41)が振り付けを担当してきた。特にボーン氏が今年の世界選手権で手掛けたFP『Hope & Legacy』は、前述のとおり世界最高得点を叩き出した。だがフィギュア関係者が明かす。
「羽生選手はこのチームを解散し、新たな振付師たちと金メダルを狙うそうです。SPはバトル氏が続投ですが、FPはデビット・ウィルソン氏(50)の起用が決定的だといいます」
そんな突然の解散劇に、関係者からも疑問の声が上がっているという。だがパートナー変更は、羽生にとっても“苦渋の決断”だったようだ。
「実は、ボーン氏は振付師としてのキャリアがまだまだ浅いんです。彼女は必死に勉強して面白いプログラムを提案してくれるし、一緒にリンクへ上がって演技指導もしてくれます。しかし五輪ではそうした意欲的なプログラムよりも、重厚感のある王道モノが好まれる傾向にあるのです」(前出・フィギュア関係者)
その点、ウィルソン氏は前回のソチ五輪でも羽生選手のFPを担当。『ロミオとジュリエット』を手掛け、金メダルに導いた人物だ。
「彼は振付師として最高ランクと評価されており、勝つための方法を熟知している。羽生選手はかなり悩んだ末、『平昌五輪でさらなる究極演技を見せつけるため、もう一度“最強タッグ”を組まなければならない!』と決断したそうです」(前出・フィギュア関係者)
ソチ以来4年ぶりにカリスマ振付師と夢の再現を目指すことになった羽生。実は、彼はソチ五輪の前にも“コーチ変更”という苦渋の決断を下している。
「幼いころから教えてくれた阿部奈々美氏(47)と別れ、ブライアン・オーサー氏(55)に指導を仰いだのです。たしかに現状を変えることは、リスクでもあります。しかし羽生選手は『現状に甘んじていてはダメだ!』という思いがある。そんな彼だから、トラウマがある今こそ攻めの姿勢を貫いているのでしょう」(別のフィギュア関係者)

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/articl0-jisin-ent

本当かどうなのか

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