2017年11月 一覧

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羽生結弦が表紙のアイスジュエルズ Vol.7が11月30日に発売決定。「とっておきの羽生結弦!」

591: 氷上の名無しさん 2017/11/18(土) 00:10:01.71
アイスジュエルズきたー!
とっておきの羽生結弦!

 

 

 

 

Ice Jewels(アイスジュエルズ)Vol.07~フィギュアスケート・氷上の宝石~羽生結弦インタビュー「歴史への第一歩」(KAZIムック)  羽生結弦 エフゲニア・メドベージェワ 付録:羽生結弦選手ピンナップポスター
価格:本体 1,700円+税
発売:2017/11/30
A4サイズ、112頁+ピンナップ
アイスジュエルズ

http://www.kazi.co.jp/icejewels/icecrystal_

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フランス杯2017。女子SPは白岩優奈が3位・三原舞依は4位発進。1位はケイトリン・オズモンド

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フランス杯が17日、グルノーブルで開幕。女子ショートプログラム(SP)が行われ、第4戦のNHK杯でGPデビューを果たした白岩優奈(15=関大KFSC)は今季自己最高の66・05点をマークし、3位発進となった。第3戦の中国杯4位の三原舞依(18=シスメックス)が、64・57点で4位だった。18日にフリーが行われる。
白岩はルッツ―トーループの3回転連続ジャンプで綺麗に着氷するなど、ほぼノーミスの演技。滑り終えると会心の笑顔を見せた。NHK杯の57・34点を上回るGP自己最高を更新した。
三原は序盤の連続ジャンプで着氷に成功するも、壁に触れて流れが途切れるミスが響き得点を伸ばせなかった。
中国杯で優勝したアリーナ・ザギトワ(15=ロシア)はジャンプに失敗し、62・46点だった。
ソース

 

フランス杯2017:ケイトリン・オズモンド:SP

 

フランス杯2017:マリア・ソツコワ:SP

 

フランス杯2017:白岩優奈:SP

 

プロトコル

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人気低迷が深刻な米国フィギュア界。国内大会は空席が目立ちスポンサー探しも難しい。全米選手権の視聴率は1998年は13%→今年は僅か1.8%

 

1: 氷上の名無しさん 2017/11/16(木) 04:06:05.72 _USER9

人気低迷が深刻な米国フィギュア界と4回転の申し子チェンへの期待
平昌五輪まで100日を切り、大会の華とも言える競技のひとつフィギュアスケートへの注目が世界的に高まっている。平昌五輪を占うグランプリシリーズの第4戦のNHK杯が行われた大阪中央体育館も、連日満員御礼。
羽生結弦が右足首を痛めて欠場した影響からか、男子シングルスの番組視聴率は、関東世帯平均で6.7パーセントと低迷したが、女子シングルフリー時には10.5パーセントをマークしている。
2月にはGPファイナルが名古屋で開催され、12月21日からは、代表選考会のクライマックスである全日本選手権が行われる。だが、その日本での盛り上がりの一方で、フィギュアスケートの中心から離れ、人気が低迷してしまったいるのが米国のフィギュア界だ。
フォーブス誌は、「ネーサン・チェンは米国フィギュアスケートを再生できるか」と題した記事を発信した。近年国際舞台で台頭した新たなスターの存在と、人気低迷を続ける米国フィギュアスケートの復活の可能性を分析した。
記事では米国フィギュア界の現状を「低迷に秘密はない。米国の女子代表の国際舞台での散漫な演技、そして理解の難しい採点システムの存在が、この美しきスポーツの足かせになっている。
国内大会は空席が目立ち、スポンサー探しも難しい。録画放送によるテレビ視聴率も広告程度のレベルまで凋落してしまった」と厳しく報じた。
同記事によると、米放送局のNBCが中継した今年1月の全米選手権は、女子のフリーをプライムタイムで放送したが視聴率はわずか1.8%。視聴者数は280万人という近年においては最低の数字となった。
CBSが放送した1998年の全米選手権では、ミシェル・クワンとタラ・リピンスキーが争い視聴率13%を記録し「比較すると非常にショックな数字」だという。
またこの数字の上には、94年のリレハンメル五輪でナンシー・ケリガンと彼女を襲撃したトーニャ・ハーディングの話題によってたたき出された48.5%という歴史的な数字も残されている。
暗い現実に直面している米国フィギュア界だが、記事では「復活へ向けたのろしは上がり始めている」とも書かれた。4回転の申し子と言われる18歳のネーサン・チェンへの期待だ。
「3カ月に迫った平昌五輪で、18歳のネーサン・チェンというこれまでで最もエキサイティングなスケーターを見ることになるかもしれない。ソルトレークシティー出身のチェンは、現在見る限りで最もアクロバティックな選手。
5種類の4回転ジャンプを飛び、最近の競技でその武器を披露している」と、シニアデビューした昨季、いきなりグランプリファイナルに進出、銀メダルを獲得したチェンを紹介した。
またチェンのコーチのラファエル・アルトゥニアン氏 が、平昌五輪に向けて「フリーで4回転ジャンプを7回組み込む」との可能性を語ったという。
チェンは、今季フリーで4回転ループに初成功、ルッツ、フリップ、サルコー、トゥーループに続く5種類目の4回転ジャンプを手に入れた。
1月の全米選手権では、FSに4回転を5つも組み入れて史上初の快挙と騒がれたが、さらに2つ増やして7つの4回転を入れたプログラムで臨むとなれば、基礎点が大幅にアップする。もし、それらのジャンプに成功すれば金メダルに大きく近づくことは間違いない。

 

 

 

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本田望結が梅田のリンクで華麗に初滑り。目標は「オリンピックが夢ですと言える選手になること」

フィギュアスケート選手としても活躍する女優の本田望結(13)が17日、大阪・北区のグランフロント大阪うめきた広場に特設されたアイススケートリンク「つるんつるん」のリンク開きに出席した。
鮮やかなロイヤルブルーの衣装で登場し、華麗なスケーティングを披露した。今年で4年連続の「皆勤出演」となる本田は、この4年間で身長が約30センチも伸びたそうで、「大阪駅の目の前に私の大好きなスケートリンクができて、気軽に滑れる。夜になるとまた雰囲気が変わってステキです」と笑顔を見せた。
女優業とフィギュアスケートを両立し、多忙な毎日を送っているが「自分ではお芝居もスケートもどっちも大好き。中途半端になっていることも分かっているけど、それでもあきらめずに自分のできる精いっぱいで続けていきたい」と意欲を見せた。
来年の韓国・平昌五輪出場を目指す姉・本田真凜(16)=大阪・関大高=に「お姉ちゃんじゃなくても、本田真凜選手の滑りや表現が大好き。オリンピックに出られるように、お姉ちゃんとしても一ファンとしても応援していきたい」とエールを送った。また、自身については「私はまだまだそういうことを言えるレベルではまったくないので、『オリンピックが夢です』と言える選手になるのが目標です」と話した。
同リンクは大阪・梅田にできた新たな冬の風物詩となっている。開業当初は特殊な樹脂製プレートだったが、昨年からアイスリンクに代わって、より本格的なスケートが楽しめる。18日から来年3月4日まで、期間限定の開業となっている。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/ht

 

 

 

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宇野昌磨が負傷の羽生結弦を気遣うコメントを発表「一番本人が辛いと思うので、僕がどうこう言うことではない」

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フランス杯は17日(日本時間同日夜)にグルノーブルで開幕する。シリーズ上位6人で争うファイナル(12月7~9日、名古屋)進出が懸かる男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)は16日、公式練習に臨んだ。
宇野は羽生の負傷について「一番本人がつらいと思うので、僕がどうこう言うことではない」と気遣った。
日本のエースのアクシデントから何か教訓を得たかとの問いには「ひとのけがをしたところを見て、そういうことは考えてはいけない。答えたくもない」と語気を強めた。(共同)

ソース

http://www.sanspo.com/sports/ne

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羽生結弦の右足首負傷について「靱帯伸びている」とオーサーコーチが見解

 

58: 氷上の名無しさん 2017/11/17(金) 16:13:01.51
【グルノーブル(フランス)福田智沙】フィギュアスケート男子で11月のグランプリ(GP)シリーズ第4戦のNHK杯で右足首を負傷した羽生結弦(ANA)を指導するブライアン・オーサー・コーチは16日、報道陣の取材に応じた。羽生の右足首の状態について、医者らと話していないと前置きした上で、「靱帯(じんたい)は切れてなくて伸びている状態と理解している」と話した。
羽生の練習再開時期は未定だが、「まもなく」と週明けにも拠点のカナダ・トロントに戻るという見通しを示し、「全日本とオリンピックを目指して再スタートを切る。ユヅルにとって最も重要なのはオリンピックで勝つことだ」と、まずは全日本選手権での復帰を目指していくとした。
羽生とは連絡をとりあっているといい、「彼はがっかりしていた。だが私のアドバイスは(けがをした)足を大事にすること、強くいること、そしてポジティブにいること」と励ましの言葉を贈り、この経験が羽生をもっと強くすると期待した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h000028-mai-spo

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ジャンプミスが相次ぐ宇野昌磨。先月末に発症したインフルエンザの影響で練習不足もGPファイナル目指して表彰台入りを目指す

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦フランス杯は17日(日本時間17日午後11時開始)、グルノーブルで開幕する。公式練習が16日にあったが、男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)は精彩を欠いた。実は優勝したGPシリーズ第2戦スケートカナダの後、インフルエンザにかかっていた。
宇野はショートプログラム(SP)の曲をかけた練習でジャンプを全て失敗するなど、全体を通して4回転ジャンプがほとんど決まらなかった。
先月下旬にカナダから帰国した後、インフルエンザを発症し、4日間寝込んだという。しばらくリンクには行けず、練習を再開できたのはフランスに出発する3日前。現地に入ってからは5日間ほど練習できたが、練習不足は否めない様子だった。体力も一度は落ちてしまったと言い、「調子が悪い中でもいい演技ができるよう努力したい」と語った。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlhi-spo

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