2017年12月 一覧

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初の著書作品出版を記念して織田信成さんのサイン会が開催決定。ファンも大喜び

757: 氷上の名無しさん 2017/12/31(日) 02:06:26.87

サイン会もあるって!

@表紙はこんな感じで、サイン会もするので追って詳細はご報告しますね〜!

 

織田信成

https://twitter.com/nobutaro1001/status/

 

 

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【2月9日】平昌五輪の会場はどれほど寒いのか、記者「30分でペン先が凍った」―中国紙

1: 氷上の名無しさん 2017/12/29(金) 20:10:29.47 _USER9
2017年12月27日、参考消息は、来年2月に開幕する平昌冬季五輪・パラリンピックで、開会式の寒さ対策が大きな問題になっていると伝えた。
この10年における平昌の平均気温は-6.4度で、体感温度は-11.2度にもなるという。しかも、開会式が行われるのは午後8時~10時。さらに会場になっている地上7階、地下1階の臨時スタジアムは、パラリンピック閉会式後に4階から上の部分が撤去されるため屋根がなく、冷たい風が容赦なくスタジアムに吹き付けるという。
韓国紙・江原日報は15日、記者が実際にスタジアム内の環境を体験したと紹介。午後7時に現場を訪れると、30分後にはペン先が凍りついて字が書けなくなった。1時間半後には厚手の手袋に覆われた指、脚のつま先にも痛みが走り、2時間半後にはつま先の感覚がなくなったという。スタジアムの厳しい環境を、中央日報は「シベリアの開会式」と形容している。
報道によると、平昌五輪組織委員会は開会式の寒さ対策として、スタジアムの周囲に風よけの透明板を設置するとともに、観客に毛布や雨具、座布団、カイロなどを用意するようだ。(翻訳・編集/川尻)

 

ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/14096538/

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羽生結弦のために「足の神様」に参拝するファンの切実さ

   
906: 氷上の名無しさん 2017/12/31(日) 14:09:10.50

阪急電鉄宝塚線「服部天神駅」

全国でも珍しい「足の神様」として知られる大阪府豊中市にある服部天神宮にフィギュアスケート男子の羽生結弦選手(23=ANA)のファンが連日、訪れています。関西には羽生選手の名前と似ていることからファンの「聖地」となっている兵庫県神戸市の弓弦羽(ゆづるは)神社がありますが、「足の神様」に参拝するファンの思いは切実です。
阪急電鉄宝塚線「服部天神駅」を東に出ると、すぐに鳥居が現れます。参道を進むと、本殿に到着。草履の絵の入った絵馬には、羽生選手の足の回復を願う言葉がしたためられていました。
「羽生結弦選手の足のケガが1日も早く良くなり、心配なく練習が出来るようになり、平昌オリンピックに向けてすべての事が良い方向に向かい、オリンピックで最高の演技で金メダルが取れますように。ゆづくんの足をお守り下さいますようにお願い申し上げます」
他にも、けがが治って万全の演技ができるよう祈願する絵馬が多く奉納されています。羽生選手は11月のNHK杯(大阪)の公式練習中に着氷した際、右足関節外側靱帯(じんたい)を損傷。平昌(ピョンチャン)五輪代表には選ばれましたが、故障の回復が五輪本番に間に合うか心配されています。
服部天神宮の加藤芳哉宮司(59)は「11月中旬から日を追うごとにファンの方の数が増えています。境内の百度石を黙々と往復しておられるファンもいます」。
同神社の「足の神様」の由来は、平安の昔、「学問の神様」菅原道真が大宰府に流される途中、持病の脚気(かつけ)の回復を、この地にあった医薬の神を祭ったほこらに願をかけたところ、すっかり治ったという言い伝えがあります。
境内の一角にある「草履堂」には、古い草履に交じり参拝者が奉納した靴やスリッパもあります。足の病気が完治し、お礼参りで松葉づえを奉納する人もいるそうです。
加藤宮司によると、天神さんの御利益にあずかったスポーツ選手は多く、男子サッカーのメキシコ五輪得点王釜本邦茂氏は、現役時代からしばしば参拝に訪れていたそうです。他にも阪急ブレーブス時代、13年連続で盗塁王を達成した福本豊氏、サッカー選手の参拝も多いそうです。
加藤宮司も羽生選手が万全の状態で臨めるようにと祈るような思いです。男子66年ぶりとなる五輪連覇。「足の神様」も力強く後押ししてくれるはずです。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl00089798-nksports-ent

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本田真凜や本郷理華・山本草太まで・・・名古屋フィギュアスケートフェスティバルに豪華な出演陣が参戦

594: 氷上の名無しさん 2017/12/29(金) 17:59:45.36

名フェス

開催日 2018年1月6日(土)  18:00開演(開場 16:30)

 

名古屋フィギュアスケートフェスティバル 

http://www.chunichi.co.jp/event/figure/03_ 本田真凜や本郷理華・山本草太まで・・・名古屋フィギュアスケートフェスティバルに豪華な出演陣が参戦 の続きを読む

田中刑事に演技指導をする高橋大輔。全日本選手権で観客を虜にした演技の秘密が明らかに

635: 氷上の名無しさん 2017/12/30(土) 19:31:24.36

 刑事君特集に大輔コーチ!

https://youtu.be/QOujUgL39q0

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今夜12月31日18時から放送の『KYOKUGEN2017』で浅田真央が一夜限りのスペシャル演技を生披露

582: 氷上の名無しさん 2017/12/31(日) 02:25:26.69 0
いよいよ今夜、生で真央ちゃんに会える

 

TBSで12月31日(日)よる6時から放送する大晦日恒例のスポーツ大型特番『KYOKUGEN』に国民的スケーター・浅田真央さんの生出演が決定した!
今年、惜しまれながら引退した真央さんが演技構成・衣装作成・選曲に人生初挑戦!
そして注目の楽曲は、真央さんの大好きなミリオンセラーアーティストの代表曲に決定した。
しかも真央さんの歌への想いを受けて、大晦日当日、生歌でのコラボが実現! 名曲にのって真央さんが華麗に氷上を舞う…。まさに一夜限り! 『KYOKUGEN』でしか見られないスペシャル演技を披露する。
さらに、このプログラムには真央さんが今、伝えたい“ある特別な想い”が込められている。密着取材の中でスタッフから“ある特別な想い”について聞かれると、思わず涙する場面も…。
はたして、真央さんが伝えたい氷上のメッセージとは!? 『KYOKUGEN』では、このスペシャル企画を生放送!
大晦日の本番へ向けて、体力強化、プログラム作成、そしてジャンプの練習と着々と準備を進めている真央さん。衣装にも彼女の強いこだわりが詰まっている。
「このお話をいただいた時に、すぐにあの楽曲が頭に浮かびました。実は、日本語の楽曲で滑るのは初めてなんです。歌詞に込められた想いをかみしめながら、全力で滑ります。多くの方々に観ていただけるとうれしいです。ただ生放送は、本当に本当に緊張します!」と緊張気味の真央さん。
大晦日の夜、彼女はどのような滑りを見せるのか!? そして、真央さんとコラボするミリオン歌手は一体誰なのか!? 演技に込めた“ある特別な想い”とは!? ぜひ、ご期待ください!

 

TBS

http://www.tbs.co.jp/hot-jyouhou/2017

 

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宇野昌磨選手の袴姿を載せた「家庭画報」1月号が書店で完売続出!付録「紙の将棋盤・駒セット」などが中高年マダムに大ヒット

887: 氷上の名無しさん 2017/12/30(土) 17:07:23.82
創刊60年の老舗婦人誌「家庭画報」(世界文化社)が12月発売の1月号で初めて「将棋」を特集し、初心者向けの紙の将棋盤・駒セットを付録にしたところ、書店で完売が続出するなど売れ行きが好調だという。公式戦最多29連勝を達成した最年少棋士、藤井聡太四段(15)の鮮烈デビューや、「ひふみん」こと加藤一二三(ひふみ)九段(77)のユニークなキャラクターにお茶の間がくぎ付けになった2017年。同誌の主な読者層である、生活にゆとりのある中高年マダムにも、空前の将棋ブームは確実に波及しているようだ。
■売り上げ6割増
「新年に親子で、おじいちゃんおばあちゃんと孫で使ってもらいたいと願い、将棋盤と駒セットを付録にしました」
秋山和輝編集長はこう狙いを説明する。
同誌によれば藤井四段が将棋のとりこになったきっかけも、5歳の時に買ってもらったばかりの将棋セットで祖母と対戦し勝った(!)ことなのだそう。将棋盤の付録はもちろん婦人誌初の試みだが、日本将棋連盟監修によるもので、通常の盤の70%のサイズ。「飛車」は縦、横に何マスでも動かせるが「歩兵」は前に1マスしか動けないなど、初心者でも駒の動かし方がわかるよう、駒に赤い矢印が入っているのが特徴だ。
発売直後2週間の売り上げで比べると、1月号は前月号より6割増。各誌が豪華さを競う新年号は売れる傾向にあったが、「出版不況で今年は軒並み苦戦。その中で家庭画報はかなり健闘している」(出版関係者)という。
「予想通り、将棋に注目している読者世代の女性は多かった。加えて、今回初めて家庭画報を購入された方、特に男性の方が多く手に取ってくださったようです」と秋山編集長。
■羽生夫人のSNSも後押し
特に後押ししたのが、発売後の12月5日、羽生善治(はぶ・よしはる)棋聖(47)が竜王を奪取し、史上初の「永世七冠」を達成したビッグニュースだ。
同誌では、羽生棋聖・竜王のインタビューだけでなく、彼が“聖地”として話題になった東京・千駄ヶ谷の将棋会館を案内する記事も掲載。「タイムリーで話題性の高い特集として、多くの方に注目してもらえた」と振り返る
「羽生棋聖の奥様や、今回ご登場くださった棋士の皆様がSNSで記事を宣伝してくださったことも好調の要因」(秋山編集長)と“内助の功”を含む将棋界のバックアップも大きかったようだ。
将棋界のレジェンド、加藤九段や、ニックネームが「貴族」の佐藤天彦名人(29)、若手実力派の中村太地王座(29)にもインタビュー。今年の顔、藤井四段がいかに強くなったのかをひもとく記事も。
■婦人誌ならではの語り口
専門誌や新聞には見られない、婦人誌ならではの切り口、語り口が面白い。羽生棋聖は将棋にも流行があるとし、女性にもわかりやすくファッションになぞらえて説明。また、加藤九段は77歳まで現役を続けることができた背景に、迷わず「妻の支援」を挙げる。
特に注目したいのが、佐藤名人の自宅だ。ボルドーとゴールドを基調に、古典的な家具を配した優雅な空間は、まさに「貴族」の邸宅! もともと中世・近世の西洋文化が好きで、ファッションやクラシック音楽も愛好する名人は、家庭画報の読者と最も親和性の高い棋士といえる。今後もマダムたちの熱い注目を集めそうだ。(文化部 黒沢綾子)

 

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