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合同研修会最終日。宮原知子・樋口新葉・本郷理華・山本草太らが仲間たちと記念撮影

472: 氷上の名無しさん 2017/04/30(日) 14:58:05.66
水泳の池江ちゃんインスタ

羽生結弦の一字は「翔」。本田真凜は凜と生きるの「凜」。一番大切なことを漢字で表現

160: 氷上の名無しさん 2017/04/30(日) 13:09:51.25
日本オリンピック委員会(JOC)が、来年の平昌冬季五輪の代表候補選手を集めて行った研修会「The Building up Team Japan 2017 for Pyeongchang」は最終日の30日、東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで書道家の武田双雲さん(41)の講義などを行い、終了した。
武田さんは、書道とスポーツに通じる「気」についてや、「常に口にできる願いを持っていること」などを、大好きだというマンガ「ドラゴンボール」を例に説明。最後に、選手たちが「自分が一番大事にしていることを表す感じを“一字”で書いてください」というテーマで寄せ書きした大きな紙に、墨痕鮮やかに「和」としたためた。
漢字一字に、フィギュアスケート男子の羽生結弦(22)=ANA=は「翔」、スピードスケート女子短距離の小平奈緒(30)=相沢病院=は「輪」と、ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(20)=クラレ=は「積」、同複合男子の渡部暁斗(28)=北野建設=は「命」と書いた。
「人はいつ死ぬか分からない。明日死んでも後悔ないように日々を過ごしている。五輪にたどり着く前に死んでもいいというくらいの人生と考えている」と渡部暁。
「決」と書いたフィギュアスケート女子の樋口新葉(16)=東京・日本橋女学館高=は、武田さんに質問され、「技を決めるのと、(試合に臨むにあたって)腹を決めるという意味で書きました」と説明した。
研修会には昨年に続き2度目の出席というフィギュアスケート女子の本田真凛(15)=大阪・関大高=は「違う競技の人とも『久しぶり』と声を掛け合えた。(今回)集まった選手と五輪でまた会えるように頑張ろうと思った」。前日行われた卓球講習が一番おもしろかったそうで、友人で卓球世界選手権代表の伊藤美誠(16)=スターツ=に「卓球しているときも『今、(NTCの卓球場で)やってるんだよ』って連絡していました」と楽しそうに振り返った。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlspo

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JOC研修会で山本草太と宇野昌磨が二人並んで写真撮影。懐かしの並びにファンも歓喜

630: 氷上の名無しさん 2017/04/29(土) 23:51:46.22
k.a.n.a.m.u.r.a
Team Japan !!! みんな目標に向かって頑張ろう!
#teambuildingcamp #pyeongchang2018 #olympicdream #teamjapan #figureskate

【女性自身 】羽生結弦がパートナーと決別?五輪連覇のため下した苦渋の決断

9: 氷上の名無しさん 2017/04/29(土) 08:48:52.14
女性自身 
羽生結弦 パートナーと決別…五輪連覇のため下した苦渋の決断 

「ショートプログラム(SP)に苦手意識が……」と語ったのは、羽生結弦(22)。4月20日の世界国別対抗戦でのことだ。フリープログラム(FP)では1位を獲得したた、SPではミスを連発。世界選手権でもFPで223点超えを記録したが、SP時点では5位発進だった。
そんな異変のなか、彼はある“変革”を進めていた。ひそかにパートナーを変更していたのだ。これまではSPがジェフリー・バトル氏(34)、FPはシェイリーン・ボーン氏(41)が振り付けを担当してきた。特にボーン氏が今年の世界選手権で手掛けたFP『Hope & Legacy』は、前述のとおり世界最高得点を叩き出した。だがフィギュア関係者が明かす。
「羽生選手はこのチームを解散し、新たな振付師たちと金メダルを狙うそうです。SPはバトル氏が続投ですが、FPはデビット・ウィルソン氏(50)の起用が決定的だといいます」
そんな突然の解散劇に、関係者からも疑問の声が上がっているという。だがパートナー変更は、羽生にとっても“苦渋の決断”だったようだ。
「実は、ボーン氏は振付師としてのキャリアがまだまだ浅いんです。彼女は必死に勉強して面白いプログラムを提案してくれるし、一緒にリンクへ上がって演技指導もしてくれます。しかし五輪ではそうした意欲的なプログラムよりも、重厚感のある王道モノが好まれる傾向にあるのです」(前出・フィギュア関係者)
その点、ウィルソン氏は前回のソチ五輪でも羽生選手のFPを担当。『ロミオとジュリエット』を手掛け、金メダルに導いた人物だ。
「彼は振付師として最高ランクと評価されており、勝つための方法を熟知している。羽生選手はかなり悩んだ末、『平昌五輪でさらなる究極演技を見せつけるため、もう一度“最強タッグ”を組まなければならない!』と決断したそうです」(前出・フィギュア関係者)
ソチ以来4年ぶりにカリスマ振付師と夢の再現を目指すことになった羽生。実は、彼はソチ五輪の前にも“コーチ変更”という苦渋の決断を下している。
「幼いころから教えてくれた阿部奈々美氏(47)と別れ、ブライアン・オーサー氏(55)に指導を仰いだのです。たしかに現状を変えることは、リスクでもあります。しかし羽生選手は『現状に甘んじていてはダメだ!』という思いがある。そんな彼だから、トラウマがある今こそ攻めの姿勢を貫いているのでしょう」(別のフィギュア関係者)

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/articl0-jisin-ent

本当かどうなのか

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PIW2017。本田望結「真凜お姉ちゃん」目指して。本田3兄妹がアイスショーに出演

フィギュアスケートの「本田3兄妹」が29日、横浜市で行われたアイスショーに出演した。この日は真凜を除く太一、望結(みゆ)、紗来(さら)が参加。3人そろって元気いっぱいの姿を見せた。
小学4年生の紗来は、フリルのついたピンクの衣装に身を包んだ。3回転ジャンプを決めると大喜び。「太一お兄ちゃん、望結お姉ちゃんと一緒に滑れてすごく楽しい」と初々しかった。姉の真凜が認める才能の持ち主。真凜について問われると、「世界で活躍して、真凜お姉ちゃんみたいに頑張って優勝したい」。
中学1年生で女優の望結は3連続ジャンプを跳んだ。来季からジュニアに挑戦する。「うまい子もたくさんいる。今年ジュニアに上がって、自分がどういうレベルにいるか確かめたい。ショートプログラムもフリーも強い選手になって、お姉ちゃんに負けないように頑張りたい」
兄の太一(18)も力強いステップで会場を沸かせた。「アイスショーならではの一体感を楽しみつつ、(観客と一緒に)盛り上がりたい」と話した。(野田枝里子)

 

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl0-asahi-spo

 


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気分リフレッシュ。平昌五輪代表候補が卓球で交流。宇野昌磨「みんな下手すぎ」&スノーボードの平野歩夢くんがイケメンの好青年になってる 

来年の韓国・平昌(ピョンチャン)五輪の日本代表候補ら約260人が参加する研修2日目は29日、東京都内の味の素ナショナルトレーニングセンターであり、選手たちは競技の枠を超えて交流を楽しんだ。
卓球で交流するプログラムでは、ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)やフィギュアスケート男子の宇野昌磨(中京大)、同女子の本田真凜(関大高)らは時には笑ったり、真剣になったりして汗を流した。
卓球をするのは昨年のこの研修以来という高梨は「少しは上達してボールに当たるようになった。練習と同じでちょっとずつ積み重ねていかないといけない」。卓球が上手なのはどうして、と聞かれた宇野は「下手な方だと思っていたが、思いのほか、みんなが下手すぎて。ここまでか、とびっくりしました」と得意顔で振り返った。
座学では、リオデジャネイロ五輪競泳男子400メートル個人メドレーの金メダリスト、萩野公介(ブリヂストン)と競泳日本代表の平井伯昌監督が講演。五輪本番を想定した準備やライバルをどう研究して結果に結びつけたのかなどを紹介した。萩野は「重圧もたくさんあると思うが、五輪という特別な雰囲気を全力で楽しんで、すべての力を発揮してもらいたい」とエールを送った。(笠井正基)

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hasahi-spo

 


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羽生結弦「尊敬しています」大谷翔平の二刀流に敬意「すごく勉強になる」

男子フィギュアスケートソチ五輪金メダリストで世界王者の羽生結弦(22)=ANA=が28日、気になる同世代のアスリートに、同じ94年生まれのプロ野球日本ハムの大谷翔平投手(22)の名を挙げた。都内で行われた日本オリンピック委員会(JOC)の研修に参加。平昌五輪を目指す選手、コーチら約260人と交流を深めた。
プロの世界で投打の二刀流で活躍する同学年の姿が真っ先に浮かんだ。「新たな境地に踏み出そうとしている勇気や、貪欲に努力をし、自分を研究しているところとか、すごく勉強になるし、尊敬している」と敬意を表した。大谷は左太もも裏の肉離れで離脱中だが、羽生自身も4月に左足甲の故障に苦しんだ。「同じような境遇を今シーズン体験している。これからまた頑張ってほしい」と思いやった。
また、フィギュアスケート以外で挑戦してみたい競技はアーチェリーと弓道。「一つの的に対して集中を研ぎ澄ます集中力とか感覚とか勉強になる。自分の名前の弦に弓という文字が入っている」。平昌五輪で連覇という的を射抜く。(高木 恵)

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h0000300-sph-spo

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