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フランス杯SP3位の白岩優奈、母の助言で「いい効果が出た」

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フランス杯は17日、グルノーブルで開幕し、女子ショートプログラム(SP)で15歳の白岩優奈(関大KFSC)が66・05点で3位、シリーズ上位6人によるファイナル(12月7~9日、名古屋)進出を目指す三原舞依(シスメックス)は64・57点で4位につけた。
迷いを振り払い、伸びやかに舞った。15歳の白岩はジャンプ、スピン、ステップで全て加点を得る納得の演技で自己ベストを3・09点も更新。「すごくほっとした。練習通りを意識して怖がらずに滑れた」と柔らかな笑みを浮かべた。
GPデビュー戦だった前週のNHK杯は8位とシニアの洗礼を受けた。母の助言で演技前に不安げに下を向く癖を改め「いい効果が出た」と感謝した。(共同)

 

ソース

http://www.sanspo.com/sports/new

 

 

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人気低迷が深刻な米国フィギュア界。国内大会は空席が目立ちスポンサー探しも難しい。全米選手権の視聴率は1998年は13%→今年は僅か1.8%

 

1: 氷上の名無しさん 2017/11/16(木) 04:06:05.72 _USER9

人気低迷が深刻な米国フィギュア界と4回転の申し子チェンへの期待
平昌五輪まで100日を切り、大会の華とも言える競技のひとつフィギュアスケートへの注目が世界的に高まっている。平昌五輪を占うグランプリシリーズの第4戦のNHK杯が行われた大阪中央体育館も、連日満員御礼。
羽生結弦が右足首を痛めて欠場した影響からか、男子シングルスの番組視聴率は、関東世帯平均で6.7パーセントと低迷したが、女子シングルフリー時には10.5パーセントをマークしている。
2月にはGPファイナルが名古屋で開催され、12月21日からは、代表選考会のクライマックスである全日本選手権が行われる。だが、その日本での盛り上がりの一方で、フィギュアスケートの中心から離れ、人気が低迷してしまったいるのが米国のフィギュア界だ。
フォーブス誌は、「ネーサン・チェンは米国フィギュアスケートを再生できるか」と題した記事を発信した。近年国際舞台で台頭した新たなスターの存在と、人気低迷を続ける米国フィギュアスケートの復活の可能性を分析した。
記事では米国フィギュア界の現状を「低迷に秘密はない。米国の女子代表の国際舞台での散漫な演技、そして理解の難しい採点システムの存在が、この美しきスポーツの足かせになっている。
国内大会は空席が目立ち、スポンサー探しも難しい。録画放送によるテレビ視聴率も広告程度のレベルまで凋落してしまった」と厳しく報じた。
同記事によると、米放送局のNBCが中継した今年1月の全米選手権は、女子のフリーをプライムタイムで放送したが視聴率はわずか1.8%。視聴者数は280万人という近年においては最低の数字となった。
CBSが放送した1998年の全米選手権では、ミシェル・クワンとタラ・リピンスキーが争い視聴率13%を記録し「比較すると非常にショックな数字」だという。
またこの数字の上には、94年のリレハンメル五輪でナンシー・ケリガンと彼女を襲撃したトーニャ・ハーディングの話題によってたたき出された48.5%という歴史的な数字も残されている。
暗い現実に直面している米国フィギュア界だが、記事では「復活へ向けたのろしは上がり始めている」とも書かれた。4回転の申し子と言われる18歳のネーサン・チェンへの期待だ。
「3カ月に迫った平昌五輪で、18歳のネーサン・チェンというこれまでで最もエキサイティングなスケーターを見ることになるかもしれない。ソルトレークシティー出身のチェンは、現在見る限りで最もアクロバティックな選手。
5種類の4回転ジャンプを飛び、最近の競技でその武器を披露している」と、シニアデビューした昨季、いきなりグランプリファイナルに進出、銀メダルを獲得したチェンを紹介した。
またチェンのコーチのラファエル・アルトゥニアン氏 が、平昌五輪に向けて「フリーで4回転ジャンプを7回組み込む」との可能性を語ったという。
チェンは、今季フリーで4回転ループに初成功、ルッツ、フリップ、サルコー、トゥーループに続く5種類目の4回転ジャンプを手に入れた。
1月の全米選手権では、FSに4回転を5つも組み入れて史上初の快挙と騒がれたが、さらに2つ増やして7つの4回転を入れたプログラムで臨むとなれば、基礎点が大幅にアップする。もし、それらのジャンプに成功すれば金メダルに大きく近づくことは間違いない。

 

 

 

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ジュンファンがスケートアメリカ大会を棄権。12月の五輪選抜戦に集中する為

138: 氷上の名無しさん 2017/11/16(木) 15:03:28.13
チャ·ジュンファン、スケアメ欠場
12月の五輪選抜戦に集中

ソース

http://m.sports.naver.com/general/news

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ロシアのドーピング処分継続。平昌五輪出られぬ可能性。12月に最終判断を下す

世界反ドーピング機関(WADA)は16日、ソウルで理事会を開き、国家ぐるみのドーピング問題で2015年11月から資格停止にしているロシア反ドーピング機関(RUSADA)について処分継続を決めた。来年に平昌(ピョンチャン)で開催される冬季五輪、パラリンピックにロシア選手団が出場できない可能性も出てきた。
WADAは、ロシアに対して資格復帰の主な条件として(1)昨年、国家ぐるみの違反を認定した調査チームの報告書を公式に認めること(2)立ち入りできないモスクワの検査所に保存されている尿検体やデータをロシア政府が提供すること――の2点を挙げていた。しかし、ロシア・オリンピック委員会のジューコフ会長はこの日、「国家ぐるみというような組織的なドーピングはなかった。完全に否定する」と発言し、WADAの要求に応じなかった。
国際オリンピック委員会と国際パラリンピック委員会は12月、ロシア選手団の平昌大会出場の可否を判断する。昨年のリオデジャネイロ五輪では陸上以外で出場が認められ、パラリンピックでは除外された。(遠田寛生)
 
ソース

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韓国の陰陽師ゲームに羽生結弦のSEIMEIをイメージしたキャラクターが登場

46: 氷上の名無しさん 2017/10/31(火) 13:54:36.38
これすごいw韓国の陰陽師ゲームらしいんだけど晴明がSEIMEI滑ってるwww
ジャンプの質高いw


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岩手県出身で国立大生スケーターの佐藤洸彬。来年の春には大学院に進学し「フィギュアについて研究したい」

「フィギュアスケート・NHK杯」(12日、大阪市中央体育館)
日本選手5人が大会から一夜明けた感想を語った。GPシリーズデビュー戦で11位に終わった男子の佐藤洸彬(ひろあき、21)=岩手大=は「悔しい思いをバネに次はいい演技をしたい」と雪辱を誓った。
10月の東日本選手権では2位。華やかで個性的な演技が特徴だが、今回はミスが相次ぎ満足いく演技ができなかった。「初めての舞台で雰囲気はいつもと違った。楽しかったこと、学ぶことも多く、いつもと違う力の入り方だった」と初の大舞台で多くの収穫を得た。
岩手県盛岡市出身で、岩手大教育学部4年生。国立大所属の異色スケーターは「ずっと盛岡で県外に出ず練習してきた。盛岡の子たちもこういう舞台を目指せるようになってほしい」と願う。
平昌五輪男子3枠の3枠目は混とんとしており、候補の一角にも上がる。「全日本(選手権)が1カ月後にある。それまでに特にフリーを練習したい」と追い込みをかける。
また、来春には同大の大学院へも進学。「スポーツ関係、自分が関わってきたフィギュアについて研究したい。教え方や覚え方など切り口はたくさんある」と文武両道の夢を描いている。
 
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羽生に日本語エール。ジェイソン・ブラウンが貫く“日本愛” 関西に居残り出没「おおきに!」

NHK杯で話題の全米王者、大会後は大阪&京都を観光「くいだおれの大阪にいます!」
 フィギュアスケートの15年全米王者ジェイソン・ブラウン(米国)がツイッターを更新。グランプリ(GP)シリーズで羽生結弦(ANA)に日本語のメッセージを掲げて話題となった親日家の22歳は、京都、大阪を家族で観光するなど“日本愛”を表現し、滞在を満喫する様子を公開している。
ブラウンはNHK杯を4位で終えた後、「NHK杯はおわりました!!!みなさん、おおきに!」と関西弁を駆使し、大会終了を報告。その後、関西を観光した様子を次々に公開している。
14日は「昨日、私のかぞくは京都に行きました!とってもきれい!!」「すご~けしきですね!京都が大好き!」(原文ママ)とつづり、神社で家族と記念写真、美しい紅葉の様子を画像付きで公開。秋の古都の都に感激した様子だった。続けて、今度は「くいだおれの大阪にいます!#すきやき」と記し、家族と日本食に舌鼓を打ち、笑顔の写真を公開している。
心優しい親日家、4月来日の際は児童滞在施設を訪問…日本人ファン生む要因に
ブラウンといえば、NHK杯のショートプログラム(SP)後のキスアンドクライで、右足の負傷で欠場した羽生に対し、「ゆずるさんへ、はやくよくなってください!!ジェーソン」と日本語で自筆のメッセージを掲げ、話題を呼んでいた。次の大会が近い選手はすでに帰国の途についているが、ブラウンは“居残り”で日本を満喫したかったようだ。
もともと親日家で心優しく、日本でも4月に世界国別対抗に出場した際、病気の子供とその家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を訪れ、氷上に投げ込まれたぬいぐるみの一部をプレゼントするなど、社会貢献にも尽力。明るいキャラクターと美しいスケートのみならず、人格者としても日本に多くのファンを生む要因となっていた。
ブラウン自身は今後、平昌五輪を目指して戦っていく。話題を呼んだ日本のリンクで収穫を掴み、観光で心もリフレッシュ。メッセージを送った羽生とともに平昌の銀盤を舞うことを多くのファンも待ち望んでいる。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/articleer-spo

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