まとめニュース 一覧

人気記事ランキング
スポンサードリンク
1 2 3 4 5 43

来日中の海外選手の動向。みんな楽しそうにエンジョイしているみたいだ

51: 氷上の名無しさん 2017/04/19(水) 13:07:04.53

kevin.reynolds
Day of practices before the #WTT2017 !

 

jasonbskates
TEAM BOXES!!! チームボックス!#WTT

 

mikhail_kolyada
У кого там зима?

 

_tarasova_evg
Good morning

 

gabby_daleman
Beautiful day here in Tokyo, walking around catching my Pokemon!!!
#WTT2017 #TeamCanada

 

maksim_pavlovich
歌舞伎町 Shinjuku Kabuki Cho
Все хорошо, долетел нормально, покушали,
прогулялись, всем спокойной ночи)

dmitry_solovyev
Командав Токио

来日中の海外選手の動向。みんな楽しそうにエンジョイしているみたいだ の続きを読む

ロシアのミハイル・コリヤダ選手が熊野神社を散策。東京観光を楽しんでいるみたいだ

436: 氷上の名無しさん 2017/04/19(水) 12:41:17.62
こりゃ
 

北京五輪後に審査基準の表現力重視案検討について様々な批評が飛び交う

 

22: 氷上の名無しさん 2017/04/18(火) 15:06:27.43

フィギュアスケートの男女で、表現力により大きな比重を置いて採点する種目を新設する案が、国際スケート連盟(ISU)内で検討されていることが18日、分かった。関係者によると、来年のISU総会で審議される可能性があるが、導入は早くても2022年北京冬季五輪後になる。競技方式の大幅な変更に、反発を予想する声もある。

検討されている案では、現在のような方式でジャンプやスピンなどの技術的な要素と表現力を評価する種目も残るが、ショートプログラム、フリーの区分はなくなる。新種目が加わって男女とも2種目となり、一方だけに出場することも可能にするという。

ソース

https://this.kiji.is/227049218748204537

 

抜粋
・2022年北京五輪後の導入を見据え、18年ISU総会での提案
・「テクニカル(技術)」「アーティスティック(芸術)」(仮称)の二つに分ける
・テクニカルは技術要素の評価に重点
・アーティスティックはより自由な演技で技術点に上限を設けて表現力の得点比重を高める
・どちらかのみ出場することも可能

北京五輪後に審査基準の表現力重視案検討について様々な批評が飛び交う の続きを読む

ジェイソン・ブラウン選手が国別対抗戦について「ワクワクしています」とコメント。日本到着後に早速東京のあちこちでダンス

583: 氷上の名無しさん 2017/04/17(月) 08:05:20.37
Off to Japan!! 🇺🇸❤️🇯🇵😍 ワーイ!!今から東京へ行きます!WTTは、私の大好きなイベントの1つです!とてもワクワクしています!明日 会えるね、日本!

ジェイソン・ブラウン選手が国別対抗戦について「ワクワクしています」とコメント。日本到着後に早速東京のあちこちでダンス の続きを読む

国際スケート連盟がフィギュアスケートの競技方式について新方式で評価することを検討中。技術と芸術を別プログラムで評価

国際スケート連盟(ISU)がフィギュアスケートの競技方式について、ジャンプやスピン、ステップの技術要素と、表現力などの芸術性を別のプログラムで評価する新方式を検討していることが17日、複数の関係者への取材で分かった。
現在は男女ともショートプログラムとフリーで技術点と表現力などを示す演技構成点をそれぞれ出し、合計点で争われている。新方式案では評価をより明確にするため、プログラムを「テクニカル(技術)」「アーティスティック(芸術)」(仮称)の二つに分ける。2022年北京五輪後の導入を見据え、18年ISU総会での提案を目指す。
テクニカルは技術要素の評価に重点を置き、アーティスティックはより自由な演技で技術点に上限を設けて表現力の得点比重を高める。テクニカル、アーティスティックのどちらかのみ出場することも可能にする方針という。
ある関係者は「競技への関心を高めるため可能性を探る必要があり、案を精査している」と述べた。別の関係者は「(総会で)反対する人はおそらくいないのではないか」と話している。 

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/h-jij-spo 

国際スケート連盟がフィギュアスケートの競技方式について新方式で評価することを検討中。技術と芸術を別プログラムで評価 の続きを読む

羽生結弦ら出場する国別対抗戦2017。応援する選手たちの姿がスマホで楽しめるアプリをご紹介

       
723: 氷上の名無しさん 2017/04/17(月) 18:21:14.31

国別でセカンドカメラ投入 
スマホで選手席が見られるって 

フィギュアスケートのシーズン最後を飾る、ISU(国際スケート連盟)主催の国際大会「世界フィギュアスケート国別対抗戦2017 presented by SHISEIDO」が、4月20日(木)から連日テレビ朝日系で放送される。
東京・国立代々木競技場第一体育館に日本、ロシア、アメリカ、カナダ、中国、フランスの世界ランキング上位6カ国が集結。男女シングル、ペア、アイスダンスでフィギュアスケート世界最強国の座を争う。
そんなチーム戦である「国別対抗戦」の見どころといえば、演技はもちろん、応援席からチームメートの演技に声援を送る各国の代表選手たち。羽生結弦選手、宇野昌磨選手ら世界のトップスケーターがリンクやキス・アンド・クライなどでは見せたことのない、精いっぱいの気持ちを込めた表情で応援するさまは「国別対抗戦」の魅力の一つだ。
そこで今大会のテレビ中継では、選手の演技中には映し切れなかった“応援席”の様子をスマートフォンで映し出し、テレビ中継中の演技と連動して楽しむセカンドスクリーンが展開される。
方法は、スマートフォンでテレビ朝日アプリをダウンロード。アプリを起動し、トップ画面の国別対抗バナーをタップし、テレビ中継で選手がリンクインしたらスマートフォンをテレビの前にかざし、スマートフォンディスプレー中央のボタンを押す。すると、アプリがテレビの音声を認識、放送中の演技と同じタイミングの応援席の様子がスマートフォンに映し出されるというもの。
ここではテレビ朝日が特許出願中の独自技術により開発された「msync-CAM(エムシンク-カム)」という音声同期技術を活用し、セカンドスクリーンで懸案となっていたテレビとスマートフォンの映像のズレを解消することに成功。これによりテレビで見る選手の“演技”と、スマートフォンで見る“応援席の選手たち”を同じタイミングで見ることが可能になり、テレビの前の視聴者も選手たちと同時に一喜一憂することができるようになるという。
演技中に応援席の映像に切り替えたり、ワイプ画面を使うことなく、自分のスマートフォンで「国別対抗戦」の魅力を存分に堪能できるセカンドスクリーン。フィギュアスケート中継を実際のアリーナで楽しむかのような形にグレードアップさせた、テレビ朝日の画期的な新技術に期待したい。
セカンドスクリーンを見る手順は以下の通り。
1.テレ朝アプリ(無料)をダウンロード
2.テレ朝アプリ内にある世界フィギュアスケート国別対抗戦の画像をタップ
3.世界フィギュアスケート国別対抗戦放送内で選手がリンクに登場したら、再生ボタンを押してテレビの音声をキャッチ
4.音声キャッチに成功するとテレビの選手の演技に合わせて選手応援席などの映像をスマホで見ることができる

 

 

 

 

テレビ朝日

http://www.tv-asahi.co.jp/figure/

 

羽生結弦ら出場する国別対抗戦2017。応援する選手たちの姿がスマホで楽しめるアプリをご紹介 の続きを読む

平昌代表選考は新基準。出場枠異なり異例の男女別に

18年平昌五輪のフィギュアスケートの日本代表選考で、日本連盟が男女別の選考基準を設ける可能性が13日、浮上した。国別の出場枠が懸かった世界選手権で羽生結弦(22=ANA)が優勝した男子は最大の3枠を獲得したが、女子は4大会ぶり2枠に。日本連盟の関係者は「まだ何も決まっていない」と前置きした上で、「枠の数も違うし、男子と女子で違う基準で選考する可能性もある」と明かした。
今後、フィギュア委員会などで話し合われ、6月中旬の理事会で正式に決定する見込み。男女ともに3枠だった10年バンクーバー五輪、14年ソチ五輪は、男女同じ選考基準を適用して全日本選手権の優勝者らが代表に決まった。06年トリノ五輪は女子が3枠に対して男子は1枠だったが、04―05年シーズン、05―06年シーズンの成績をポイント化して争う男女同じ基準で選考した。平昌五輪で男女別に選考基準を設定すれば、異例となる。
元世界女王の浅田真央さん(26)は引退したが、女子代表争いは大激戦必至だ。左股関節疲労骨折の影響で世界選手権を欠場したエースの宮原知子(19=関大)、世界選手権5位の三原舞依(17=神戸ポートアイランドク)や樋口新葉(16=日本橋女学館高)、世界ジュニア選手権銀メダルの本田真凜(15=関大高)も来季はシニアに参戦。
12日の会見で、浅田さんは「2枠をたくさんの選手が争うので、ホントにハイレベルな試合になると思う」と話していた。最高の舞台に最高の選手を送り込むため、最適な選考基準が求められる。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlspnannex-spo

平昌代表選考は新基準。出場枠異なり異例の男女別に の続きを読む

1 2 3 4 5 43