エフゲニア・メドベージェワ 一覧

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ロシアのメドベージェワ選手が右中足骨骨折していた事が日本の病院で判明。GPファイナル欠場の可能性も

フィギュアスケート女子で平昌冬季五輪の金メダル最有力候補、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が、右中足骨骨折でグランプリ(GP)ファイナル(12月7~9日・名古屋)を欠場する可能性が出てきた。21日、AP通信が伝えた。11日に優勝したNHK杯以降、右足にギプスをはめているという。
メドベージェワは約2年間無敗で、ショートプログラム、フリー、合計得点の世界歴代最高得点を保持している。今季のGPシリーズで2連勝したが、NHK杯期間中は右足を引きずる様子も見られた。ロシア・フィギュアスケート連盟のウェブサイトに「回復のためにできることをすべてしている。医師が日本での試合出場を許さなかったとしたら、それは最悪のシナリオ」とコメントを寄せた。

 

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メドベージェワ選手がお誕生日パーティを友人達と開催。青いドレスがとっても素敵

262: 氷上の名無しさん 2017/11/20(月) 19:55:40.97

メド誕生日パーティー

 

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今日はエフゲニア・メドベージェワ選手18歳の誕生日。日本でも多くのファンが祝福

  
513: 氷上の名無しさん 2017/11/19(日) 11:54:37.28
メドベちゃんお誕生日おめでとう❤
 

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絶対女王メドベデワに小さな「異変」。 五輪について頑なに口を閉ざす

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯、女子はショートプログラム(SP)、フリーでともに1位となったエフゲニア・メドベデワ(ロシア)が大会初優勝を果たし、GP通算7勝目(ファイナルを含む)を挙げた。
フリー冒頭の連続ジャンプの1本目で珍しく転倒する失敗をしたが、無表情を装って動じなかった。その後の世界女王はさすがの強さを発揮。プログラム後半でしっかりとリカバリーしてみせ、ミスジャンプを2つにとどめたことで、得点はフリー1位の144.40点を出し、合計224.39点となって他を圧倒した。
また、SP2位でソチ五輪銅メダルのカロリーナ・コストナー(イタリア)はフリーでは3位だったが、合計212.24点で総合2位となった。この結果、メドベデワは3季連続で、コストナーは6年ぶり5度目となるGPファイナル進出を決めた。総合3位にはシニア初参戦となったロシアの新鋭ポリーナ・ツルスカヤが入った。
GP第1戦のロシア杯に続き、NHK杯でも若き世界女王・メドベデワがジャンプで転倒した。ロシア杯ではSPで2回転アクセルを転倒、NHK杯ではフリー冒頭の3回転フリップで派手に転んで連続ジャンプにできず、続く3回転ルッツではステップアウトするなど、失敗を重ねる珍しい場面が見られた。
SP では心配された2回転アクセルをしっかりと成功させたが、本人は「自分に対してもう少し高く跳ぼうよと言っていました」と吐露。演技についても「それほど悪くはなく満足しているが、もっといい演技ができると思っています。ダブルアクセルは改善の余地があるかな」と、反省を口にした。
盤石かと思われたフリーに臨んだ彼女の両足には、足首からふくらはぎにかけてテーピングが施されていた。ケガの予防か、何か痛みがあるのか、試合後にそのテーピングについて指摘されると、「なぜそんな質問をするの」と言わんばかりの口調で「私は問題とは思っていない。足のせいではないし、十分に体調は整っています」と、ジャンプの失敗には無関係だと強調した。
平昌五輪の優勝候補としてシニア3年目を戦う今季のメドベデワの言動には、少々違和感を覚えることがある。トップをひた走る17歳が、どこかナーバスになっている印象があるのだ。女性特有の身体的変化が始まったのか、フィジカル的なケアがこれまで以上に必要になってきたのか、はたまた過度な期待への予防線なのか。
繊細なコントロールが必要なジャンプは、わずかな体重増による身体的なバランス感覚や精神面の変化などで狂いが生じるエレメンツだけに、今季のGP2戦で見せたジャンプの失敗は、何らかの身体的変化が原因かもしれない。明らかにジャンプ軸がゆがんでいたことからの転倒だったので、微妙なズレが生じて、よりコントロールするのが難しくなっていたのではないだろうか。

ソース(全文)

https://headlines.yahoo.co.jp/articl-10001-sportiva-spo

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NHK杯2017最終日。宮原知子・メドベージェワらが華麗にエキシビション演技を披露 

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯最終日は12日、大阪市中央体育館でアイスダンスのフリーダンスがあり、ショートダンス(SD)首位のテッサ・バーチュー、スコット・モイヤー(カナダ)組がフリーでも順位を守り、優勝した。SD9位の村元哉中(かな)、クリス・リード組(木下ク)が9位、SD10位の小松原美里(倉敷FSC)、ティム・コレト(米)組が最下位の10位だった。
大会出場選手らによるエキシビションもあり、女子優勝のエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)や同5位の宮原知子(関大)らが華麗な演技を披露した。
ソース

 

NHK杯2017:エフゲニア・メドベージェワ:エキシビション

 

NHK杯2017:フィナーレ

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NHK杯2017。エフゲニア・メドベージェワが優勝でファイナル進出決定。宮原知子は5位。日本女子17年ぶり表彰台逃す

「フィギュアスケート・NHK杯」(11日、大阪市中央体育館)
女子フリーが行われ、日本選手は11カ月ぶりの復帰戦となった宮原知子(19)=関大=の5位が最高だった。女子が同大会で表彰台を逃すのは2000年以来17年ぶりとなった。
グランプリシリーズの1大会に組み込まれている日本開催のNHK杯は、日本選手にとってホームの試合。12年、13年に連覇するなど浅田真央が合計4回優勝。宮原が15年に初優勝を果たすなど、近年を見ても印象深い活躍を見せていた。
今回は優勝はメドベージェワ(ロシア)で224・39点。2位はコストナー(イタリア)で212・24点。3位はツルスカヤ(ロシア)で210・19点。日本勢では5位の宮原が191・80点。7位の本郷理華が187・83点、8位の白岩優奈が171・94点だった。

 

ソース

 

 

NHK杯2017: エフゲニア・メドベージェワ:FS

 

NHK杯2017: カロリーナ・コストナー:FS

 

NHK杯2017: ポリーナ・ツルスカヤ:FS

 

プロトコル

http://www.isuresults.com/results/season

 

NHK杯2017:表彰式

 

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NHK杯2017。女子SPはエフゲニア・メドベージェワが首位発進。本郷理華は4位・宮原知子は6位

フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯第1日(10日、大阪市中央体育館)女子ショートプログラム(SP)で、左股関節疲労骨折で戦列を離れ、約11カ月ぶりに復帰した宮原知子(19)=関大=は65・05点で6位だった。本郷理華(21)=邦和スポーツランド=が65・83点で日本勢最高の4位、GPデビュー戦の白岩優奈(15)=関大KFSC=は57・34点で8位だった。世界女王エフゲニア・メドベージェワ(17)=ロシア=が79・99点で首位に立った。
銀盤に戻ってきた。淡いピンクの衣装に身を包み「SAYURI」(サユリ)に乗った宮原は、2月に左股関節疲労骨折が発覚し、リハビリ生活を送った。その期間は体作りに専念。表現の幅を広げてきた。全日本選手権3連覇中の女王は、自分のペースを崩さず戦いの舞台に復帰。白熱する平昌五輪の出場権争いに間に合わせた。
平昌五輪代表最終選考会の全日本選手権(12月21~24日、東京)での完全復帰を念頭に置く。ジャンプを跳べない期間に磨き上げてきた表現力を武器に、熾烈な2枠の五輪代表争いで本命候補の存在感を示した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-00000557-sanspo-spo

 

 

NHK杯2017:エフゲニア・メドベージェワ:SP

 

NHK杯2017:カロリーナ・コストナー :SP

 

NHK杯2017:ポリーナ・ツルスカヤ :SP

 

 

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