ハビエルフェルナンデス 一覧

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ハビエルフェルナンデスが高橋大輔ら仲間達と一緒にお食事。リラックスしているみたいだ

258: 氷上の名無しさん 2017/10/08(日) 09:14:08.41

ナンデスこのメンバーといるとそんなにお兄さん風じゃないね

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ハビエル・フェルナンデスやネイサン・チェンら海外組がジャパンオープンの公式練習に参加

 

392: 氷上の名無しさん 2017/10/06(金) 14:46:46.18
ナンデスもきたよ

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宇野昌磨ジャパンオープン公式練習でジャンプ決まらず「全然だめ。全部だめ」

879: 氷上の名無しさん 2017/10/06(金) 16:04:15.41
フィギュアスケート男子の宇野昌磨(19=トヨタ自動車)が6日、3地域対抗戦「ジャパンオープン」(7日、さいたまスーパーアリーナ)の公式練習に参加した。
宇野はフリーの曲をかけて練習を行ったが、4回転ループ、サルコーなどジャンプが決まらず「全然だめ。全部だめ。このまま試合を迎えたらよくない気がする」と固い表情。この日を迎えるまでコンディションは「別に普通」だったといい「どうしてこうなったかわからない」と話した。
今季初戦となった9月のロンバルディア杯(イタリア)では自己ベストを更新し2連覇を達成。同大会から変化はあるかと問われると「特に皆さんが見てわかることは変わっていない。スケート靴を替えたくらい。本当にただ個人的なことだけ」と明かした。
調子は思わしくないものの、コーチとは「飛べないね〜と楽観的な会話」があったとし「本番までに頑張らなきゃ。そんなに重くは考えていない」と前向き。「こういうコンディションだからこそ貴重な経験ができる、いい機会。無駄にしないようできることをやりきる。全力で守らず、本当にやれるだけのこと全部やって失敗した分には次に生かせる」と意気込んだ。
数少ない日本での試合で、チーム対抗形式。「自分のために自分のやりたいことを。それがチームへの一番の貢献。チーム戦ということを考えて身勝手なことはしないようにしたい」と健闘を誓った。

ソース

http://www.sponichi.co.jp/sports/news/201

 

 

 

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悔しくても健気に笑顔を振りまく羽生結弦選手が可愛らしい

51: 氷上の名無しさん 2017/09/24(日) 13:31:20.24
スケカナインスタストーリー

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オータムクラシック2017。男子FS羽生結弦がまさかの失速、ミス連発で2位に。ハビエル・フェルナンデスが逆転優勝

フィギュアスケート・オータム・クラシック最終日(23日、カナダ・モントリオール)男子は世界歴代最高得点でショートプログラム(SP)首位に立ったソチ五輪金メダルの羽生結弦(22)=ANA=が合計268・24点で2位。フリーは155・52点だった。SP2位で世界選手権2度優勝のハビエル・フェルナンデス(26)=スペイン=が合計279・07点で逆転優勝した。
日本人が詰めかけた会場が大歓声で沸いた。映画「陰陽師(おんみょうじ)」で使用された楽曲「SEIMEI」を、羽生が2季ぶりに演じた。15年のグランプリ(GP)ファイナルで219・48点をマークし、当時の世界歴代最高得点を出した相性のいいナンバー。五輪連覇へ再びリンクに命を吹き込んだ。冒頭の4回転ジャンプは回転が抜け、演技後半のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒するなどミスを連発。演技後は両手を膝をつき、疲れた表情を浮かべた。
羽生は22日のSPで通算3季目となったSPのピアノ曲「バラード第1番」に乗り、15年のGPファイナルでマークした世界最高得点を1・77点上回る112・72点。今季初戦でミスなしの演技を披露していたが、フリーでは練習拠点が同じで最大のライバル、フェルナンデスに逆転を許した。
ソース

 オータムクラシック2017:ハビエル・フェルナンデス:FS

 

オータムクラシック2017:羽生結弦:FS

 

 

オータムクラシック2017:キーガンメッシング:FS
オータムクラシック
男子総合
1 フェルナンデス 279.07
2 羽生結弦 268.24
3 メッシング 248.30
4 ジー 246.19
5 ニュエン 245.21
プロトコル

 

表彰式

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オータムクラシック2017。男子SP羽生結弦が世界新記録112.72点で見事1位発進。2位はハビエルフェルナンデス

 

オータムクラシック男子SPプロトコル

オータムクラシック2017:羽生結弦:SP

 

オータムクラシック2017:ハビエル・フェルナンデス:SP

 

オータムクラシック2017:ナムグエン:SP

 

☆オータムクラシック
男子SPリザルト
1st羽生結弦112.72 WR
2ndハビ101.20
3rdナム88.40PB
4thキーガン86.33PB
5thミーシャ83.64PB
6thリーベルス73.34
7th村上大介70.09
ソース

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羽生結弦が初戦からハビエル・フェルナンデスと直接対決。一緒に練習しながら『絶対負けないぞ』と闘志メラメラ

「フィギュアスケート・オータムクラシック」(21日、カナダ、モントリオール)
平昌五輪で66年ぶりとなる連覇を狙うソチ五輪金メダリストの羽生結弦(22)=ANA=は、22日(日本時間23日)のショートプログラムへ向け公式練習に参加した。
これまで何度も世界の頂点を争ってきた前世界王者のハビエル・フェルナンデス(スペイン)とは、シーズン初戦でいきなりの直接対決だ。右膝にわずかな痛みを抱える状態のため、武器の4回転ループは回避する方針だが、4回転サルコーやトーループは何度も着氷。感覚自体は上々のようだ。
フェルナンデスとの対決について問われると「ビックリしました」と答えた羽生。ともに師事するブライアン・オーサー氏からは特に何も聞かされていなかったといい「え?って言った」という。
しかし、早速の顔合わせに「モチベーションはすごく高くなっているし、一緒に練習しながら『絶対負けないぞ』って思いながら練習できている」と強気だ。「気の抜けた試合ではなく、気を引き締めた試合にして、収穫のある試合にしたい」と意気込んだ。
ソース
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