三原舞依 一覧

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オータムクラシック2017。女子FS優勝はケイトリン・オズモンド。三原舞依は2位に

【モントリオール(カナダ)=永井順子】フィギュアスケートのオータムクラシックは23日、カナダのモントリオールで行われ、女子はSP2位の三原舞依(神戸ポートアイランドク)がフリーで132・84点を出して2位、合計199・02点で2位となった。
SP9位の新田谷凜(中京大)はフリーで114・37点の5位で、合計161・20点で6位に順位を上げた。
SP首位のケイトリン・オズモンド(カナダ)がフリーで142・34点をマークして1位となり、合計217・55点で優勝した。
ソース

オータムクラシック2017:ケイトリン・オズモンド:FS

 

オータムクラシック2017:三原舞依:FS

 

 

オータムクラシック2017:エリザヴェート・トゥルシンバエワ:FS

 

Ladies medallists:
1. Kaetlyn Osmond (CAN) 217.55
2. Mai Mihara (JPN) 199.02
3. Elizabet Tursynbaeva (KAZ) 181.00

ソース

https://twitter.com/SkateCanada/status/

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オータムクラシック2017。三原舞依はキレ欠きSP2位。1位は地元カナダのケイトリン・オズモンド

【モントリオール(カナダ)福田智沙】フィギュアスケート女子の三原舞依(神戸ポートアイランドク)が21日(日本時間22日)に当地で開幕した国際大会、オータム・クラシックでショートプログラム(SP)に臨み、66.18点で2位発進となった。首位はケイトリン・オズモンド(カナダ)で75.21点。新田谷(にたや)凜(中京大)は46.83点で9位だった。
見た目はミスのない演技。昨季の4大陸選手権を制し、世界選手権も5位と実績を積んできた三原は高得点も期待されたが、70点台に届かなかった。演じたタンゴは体の動きにぎこちなさが残り、キレも欠いた。3回転フリップは踏み切り違反となった。
今季、他の国際大会では世界女王のメドベージェワ(ロシア)の80.00点を筆頭に、世界選手権2位のオズモンド、五輪の日本代表を争う樋口新葉(東京・日本橋女学館高)、世界ジュニア女王のザギトワ(ロシア)らが70点超え。トップで戦うには70点台は必要となっている。
三原は「全てをレベルアップさせないといけない」と痛感しつつ、「新しいプログラムでジャンプのタイミングが完全につかめていない。ジャンプの不安要素をなくして、スケーティングで余裕を持って見せていけるようにすれば70点を超える」。シーズン序盤で得た課題を前向きにとらえ、樋口、本田真凜(大阪・関大高)、ザギトワとの直接対決となる中国杯(11月3~5日、北京)へ向け修正を図る。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlai-spo


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オータムクラシック2017。三原舞依SPは66・18点で上々滑りに笑顔

「フィギュアスケート・オータムクラシック、第1日」(21日、カナダ・モントリオール)
女子ショートプログラムが行われ、18年平昌五輪出場を狙う三原舞依(18)=神戸ポートアイランドク=は、上々の演技で66・18点をマークした。
昨季とは一転して、黒を基調とした衣装に身を包み、大人びた雰囲気のプログラム「リベルタンゴ」にのり、冒頭の3回転ルッツ-3回転トーループの連続ジャンプを鮮やかに着氷。後半のダブルアクセル、3回転フリップもしっかりと決め、スピード感溢れるスケーティングで最後まで滑りきり、演技後は笑顔も浮かんだ。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlpo

 

オータムクラシック2017:ケイトリン・オズモンド:SP

 

 

オータムクラシック2017:三原舞依:SP

 

 

オータムクラシック2017
1 ケイトリン・オズモンド 75.21
2 三原舞依 66.18
3 コートニー・ヒックス 59.77

女子ジャッジスコア

https://skatecanada.ca/results/2017-ACI/CS

 

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今季初戦の三原舞依「新葉ちゃん、真凜ちゃんの流れ止めない」チームジャパンとしての気持ち強く

フィギュアスケート女子で昨季4大陸女王、三原舞依(18=神戸ポートアイランドク)が20日、カナダ・モントリオールで行われるオータムクラシックの会場で公式練習を行った。
午前はサブリンク、夜にはメーンリンクと2度練習を行い、ショートプログラム(SP)「リベルタンゴ」とフリー「ガブリエルのオーボエ」の両方を何度も曲に合わせて、確認した。
練習後取材に応じた三原は「感覚がつかめました。思いきっていけば、いける」と自信を口にした。
前週には、ロンバルディア杯で樋口新葉が合計自己ベストの217・63点をマークし、2位。USインターナショナルクラシックでは、シニアデビュー戦の本田真凜が優勝。日本女子選手がそろって、国際大会で存在感を示した。「新葉(わかば)ちゃん、真凜ちゃんの流れを止めないよう、まずはミスなく滑りきりたら」と話した。女子のSPは21日、フリーは23日に行われる。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hrts-spo

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三原舞依が元気にモントリオール入り。20時間の空の旅「ずっと眠ってました」

フィギュアスケートのオータム・クラシック(21日開幕)に出場する三原舞依(18=神戸ポートアイランドク)が19日、カナダ・モントリオール入りした。
伊丹から乗り継ぎ2度、約20時間かけて到着し「ずっと眠っていました。(体調は)大丈夫です」と元気そうに笑顔を見せた。
昨季は四大陸選手権で優勝、世界選手権で5位と急成長。来年2月の平昌五輪出場を目指す18歳は今季初の国際大会へ向けて「楽しみです」と期待に胸を膨らませていた。
ソース
【9/18公式スケジュール変更】※変更の場合あり
オータムクラシックインターナショナル
9/22(金)~24(日) 日本時間(現地+13時間)
羽生結弦 村上大介
三原舞依 新田谷凜
ソース

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三原舞依が今季国際大会初戦でカナダへ出発。ノーミスと200点超え誓う

フィギュアスケート女子の17年四大陸選手権覇者・三原舞依(18)=神戸ポートアイランドク=が19日、今季の国際大会初戦となるオータムクラシック(カナダ・モントリオール、20~23日)へ向け、大阪・伊丹空港から出発した。
今季初戦・げんさんサマーカップ(8月・滋賀)では、合計200・52点で優勝しており「ノーミスは絶対条件。国内初戦で200点を超えたので、(カナダでも)200点超えは達成したい」。日本女子で出場2枠を争う平昌五輪を見すえ「五輪もある大切な1年。(海外)1試合目から波に乗りたい」と意気込んだ。
ライバルの奮闘に触発された。同じ高校生の樋口新葉(わかば、16)=東京・日本橋女学館高=が16日までイタリア・ベルガモで行われていたロンバルディア杯で2位。三原は「中京大のリンクで練習させてもらっている時に、たまに一緒になる。間近でいつも練習を頑張っている子がノーミスの演技をしてくれて、すごくうれしい。(自分も)日本代表として次につなげていきたい」と励みにし、機上の人となった。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlh-spo

 

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ポスト浅田真央の三原舞依選手にインタビュー。関西弁を使っての挨拶が可愛い

98: 氷上の名無しさん 2017/08/30(水) 18:27:54.32
ten.舞依ちゃん特集

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