三原舞依 一覧

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フランス杯2017。優勝はアリーナ・ザギトワ。三原舞依は4位でファイナル進出逃す。15歳の白岩優奈は6位

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦フランス杯は18日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)で4位につけた三原舞依(18=シスメックス)が合計202・12点で4位となった。SP3位の白岩優奈(15=関大KFSC)は193・18点で6位だった。
三原は冒頭のルッツ―トーループの3回転連続ジャンプに成功するなど、全ジャンプで着氷。前日のSPでは連続ジャンプの2本目にバランスを崩し、壁に手をつく痛恨のミスがあったが、フリーでは見事に修正した。だが、合計得点は伸びず、シリーズ上位6人で争うファイナル(12月7~9日、名古屋)進出は逃した。
SP3位の白岩は序盤の連続ジャンプに成功すると、流れに乗って鮮やかなスケーティングを披露した。ラストのジャンプで転倒し、キスアンドクライでは「最後だけやり直したい」と悔しがったが、フリーでもGPシリーズで自己ベストを更新した。
優勝は213・80をマークしたアリーナ・ザギトワ(15=ロシア)で、SP5位からの逆転優勝。今季シニアに転向したばかりだが、中国大会に続く連勝で、GPファイナル進出を決めた。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h42-spnannex-spo

 

フランス杯:アリーナ・ザギトワ:FS

 

フランス杯:マリア・ソツコワ:FS

 

フランス杯:ケイトリン・オズモンド:FS

 

 

 

プロトコル

http://www.isuresults.com/results/season

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平昌五輪女子フィギュア代表選考は難航必至。連盟関係者「本田を押す声多いが本命宮原」

 
665: 氷上の名無しさん 2017/11/18(土) 16:49:16.37

本命は宮原らしい

 

伊藤みどり、浅田真央、村上佳菜子――歴代のトップフィギュアスケーターたちの巨大な写真に見守られ、気持ち良さそうに氷の上を滑る子供たち。見事にスピンしたかと思えば、尻もちをつく。そのたびに明るい歓声がこだまする。
平昌五輪まで3か月を切った今、前大会よりも1枠少なくなった女子の五輪出場2枠をめぐる争いは激化している。その筆頭に位置するのは、2016年の世界選手権で準優勝を飾り、日本のエースに成長した宮原知子(19才)だ。今年1月に股関節の疲労骨折が発覚し、11か月に及ぶリハビリ生活を余儀なくされたが、11月10日のNHK杯で復帰。日本勢最高の5位を記録し、復調をアピールした。
彼女を追うのは、今年シニアデビューを果たしたばかりの本田真凜(16才)だ。すでに『KOSE』や『ロッテ』など3社のCMに出演するタレント性はもちろんのこと、2016年に世界ジュニア選手権で優勝した経験を持ち、その実力は折り紙付き。16才とは思えない高い表現力と愛くるしいルックスは“ポスト浅田真央”との呼び声が高い。ほかにも“ノーミスの天使”の異名を持つ三原舞依(18才)、スピードが持ち味の樋口新葉(16才)、166cmの長身と長い手足を生かしたダイナミックな演技に定評のある本郷理華(21才)など多士済々。誰が代表入りしてもおかしくないハイレベルな状況である。スケート連盟関係者が言う。
「華があってメディアからの注目度もピカイチの本田を代表にしたい、という声が数多く上がっているものの、まだ16才と若いため、やはり本命は宮原でしょうか。また、本田と同い年の樋口も注目株です。アスリート意識が強く負けず嫌いで『こういう結果を出したい』『勝ちたい』とビジョンが明確にある」

 

ソース(全文)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=2017

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フランス杯2017。女子SPは白岩優奈が3位・三原舞依は4位発進。1位はケイトリン・オズモンド

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フランス杯が17日、グルノーブルで開幕。女子ショートプログラム(SP)が行われ、第4戦のNHK杯でGPデビューを果たした白岩優奈(15=関大KFSC)は今季自己最高の66・05点をマークし、3位発進となった。第3戦の中国杯4位の三原舞依(18=シスメックス)が、64・57点で4位だった。18日にフリーが行われる。
白岩はルッツ―トーループの3回転連続ジャンプで綺麗に着氷するなど、ほぼノーミスの演技。滑り終えると会心の笑顔を見せた。NHK杯の57・34点を上回るGP自己最高を更新した。
三原は序盤の連続ジャンプで着氷に成功するも、壁に触れて流れが途切れるミスが響き得点を伸ばせなかった。
中国杯で優勝したアリーナ・ザギトワ(15=ロシア)はジャンプに失敗し、62・46点だった。
ソース

 

フランス杯2017:ケイトリン・オズモンド:SP

 

フランス杯2017:マリア・ソツコワ:SP

 

フランス杯2017:白岩優奈:SP

 

プロトコル

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フランス杯を直前に控えた三原舞依。陸上トレで「新たな感じを意識している」

フィギュアスケート女子の三原舞依(18=シスメックス)が16日、グランプリ(GP)シリーズ第5戦フランス杯(17日開幕、グルノーブル)の本番会場で公式練習に臨んだ。フリー「ガブリエルのオーボエ」の曲をかけての練習では大きなミスなくジャンプなどをこなし、中野コーチと笑顔を見せる場面もあった。
GP第3戦中国杯ではショートプログラム(SP)での出遅れが響き、4位に終わった。それぞれ2大会出場で上位6人が出場できるGPファイナル(12月、名古屋)進出には、今大会の優勝が最低条件となっている。
中国杯から6日に帰国した後はSP「リベルタンゴ」の改良に取り組み「オフアイス(リンクを離れての陸上トレーニング)をよくやってきました。これまで考えていた『強い三原舞依』をちょっと置いておいて、新たな感じを意識している」と笑み。「言葉で表すのが難しいけれど、『あっ』と思わせられるような演技をしたい」と17日のSPを見据えた。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hls-spo

 

GPS🇫🇷インターナショナルオブフランス
日本時間(現地+8時間)
11/17(金)
女子SP 23:04~24:33
23:04~第1G
23:31~白岩優奈
23:45~第2G
24:06~三原舞依

ソース

https://twitter.com/oro1_/status/

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本田真凜&三原舞依が帰国。チャン・グンソクと関空でニアミス

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦中国杯に出場していた三原舞依(18=シスメックス)本田真凜(16=大阪・関大高)田中刑事(22=倉敷芸術科学大)が6日、開催地の北京から帰国した関西空港で、思わぬ有名人と“ニアミス”になった。その相手は韓国の人気俳優チャン・グンソク(30)。国際線の到着口横で韓流スターのファン約250人が待機する中、3人はチャン・グンソクの約3分前に到着口を出てきた。
関係者によると、手荷物の受取場所ではチャン・グンソクの姿を確認でき、3人も興味津々だったという。それぞれが空港から出た直後に姿を現したチャン・グンソクに対してファンの大歓声が上がる、思わぬ展開となった。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl106-00046616-nksports-spo

 

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三原舞依、中国杯から一夜明け「すっごい悔しい。3位と4位は全然違う」

フィギュアスケートのGPシリーズ第3戦・中国杯を4位で終えた三原舞依(18)=シスメックス=が5日、取材に応じた。
ショートプログラム(SP)7位からフリーでは4位に巻き返したものの、表彰台まではわずか0・75点差。「すっごい悔しいです。3位と4位は全然違う」と振り返った。今季、SPには苦戦気味だったが「はじめよりも(SPに対する)抵抗が薄れてきている」と収穫もあった。
GPシリーズの2戦合計の成績上位6人が出場するGPファイナル(12月・名古屋)進出の可能性もまだゼロではない。次戦のフランス杯(17日開幕)へ「順位も大切だけど、パーフェクトな演技をSPもフリーもそろえたい」と意気込んだ。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl5-00000125-sph-spo

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三原舞依、右足痛みも200点超えで4位浮上「全部のジャンプをできた」

◆フィギュアスケート GPシリーズ第3戦 中国杯 最終日(4日、中国・北京)
【北京(中国)4日=小林玲花】女子フリーは、ショートプログラム(SP)7位の三原舞依(18)=シスメックス=はフリー139・17点の合計206・07点で4位に入った。
三原はGPシリーズ初戦で大台の合計200点超えを果たした。映画「ミッション」の音楽「ガブリエルのオーボエ」を使ったフリーで大きなミスなく演じ、4位まで巻き返した。SPの演技直前の6分間練習でロシア選手と接触し、右脚に痛みがあったが「自信をつけていけば、いろんなアクシデントがあったとしても自分の演技ができる」と胸を張った。
「少し難しいターンからの入りに変えた」という序盤のダブルアクセル(2回転半ジャンプ)は軸が傾きながらも着氷。「練習だと1回転半になってしまうところを締められた」。最後は両手を上げた3回転サルコーを決め「全部のジャンプをできた」とガッツポーズ。手応えを自信に、次戦のフランス杯(17日開幕)は表彰台を目指す。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-sph-spo

 

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