三原舞依 一覧

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国別対抗戦2017。三原舞依がエキシビション演技を披露

74: 氷上の名無しさん 2017/04/23(日) 13:55:51.93
会場全体を包むキラキラ感は持って生まれたものなのかね
このまま成長して欲しい

国別対抗戦2017:三原舞依:エキシビション


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国別対抗戦2017。エキシビジョンに羽生結弦らチームジャパンが登場しPPAPを披露

「フィギュアスケート・国別対抗戦、エキシビション」(23日、代々木第一体育館)
チームジャパンとしてエキシビションに登場し、昨年大ヒットしたピコ太郎の「PPAP」をロックバージョンで披露した。
羽生結弦(ANA)ら日本代表全員が氷上に登場すると、“本家”さながらに黄色のヒョウ柄のスカーフを首元に巻き、ノリノリで会場を沸かせた。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/00055-dal-spo

 

国別対抗戦:チームジャパン:エキシビション

 

国別対抗戦:フィナーレ:エキシビション

 

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三原舞依2位。日本最高のシンデレラ「ようやく王子様に出会ってお城に…」

「フィギュアスケート・国別対抗戦」(22日、代々木第一体育館)
女子フリーで三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク)が146・17点を出し、直前に樋口新葉(16)=日本橋女学館高=が出した145・30点を上回る日本歴代最高得点で2位に入った。樋口は3位だった。三原は楽曲「シンデレラ」に乗せて、ヒロインの心の強さを演技に落とし込んだ。「ようやく王子様に出会ってお城に戻れたかな」と語った。
冒頭から3回転ルッツ-3回転トーループ、3回転フリップ、2回転アクセルとジャンプを着氷させた。ステップ、スピンでもすべて最高評価のレベル4を得る演技を見せながら後半へ。要所の2回転アクセル-3回転トーループ、3回転ルッツ-2回転トーループ-2回転ループの3連続ジャンプを成功させ得点を伸ばした。
自身の出した得点が日本歴代最高であることを伝えられると「えっ、えっ、えーっ!」と驚きをあらわにした。「知らなかったです。すごくうれしい。これまでは私はまだガラスの靴を落としたぐらいかなと思っていたけど、ようやく王子様に出会ってお城に戻れたかな」と「シンデレラ」のストーリーになぞらえて、自身の成長をかみしめていた。「シンデレラ」を競技プログラムでやるのはこれで最後となったが「シンデレラとともに戦ってきた経験を生かして、もっともっと強くなっていきたい」と誓った。
1位は世界女王のエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)で、女子では世界初となる160点超えの160・46点をマークした。団体戦では日本が3大会ぶり2度目の優勝を果たした。男子フリーで羽生結弦が1位、宇野昌磨が2位となり得たリードを、女子フリーの三原(2位)樋口(3位)が守った形となった。
【各国の順位(ポイント)】(1)日 本 109(2)ロシア 105(3)米 国 97(4)カナダ 87(5)中 国 80(6)フランス62

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/h-dal-spo 

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浅田真央さんへ世界中から愛の寄せ書き「いなかったら今のスケート界はない」

「フィギュアスケート・国別対抗戦」(22日・代々木第一体育館)
今シーズンのラストを飾る世界国別対抗戦。女子フリーが行われたこの日、試合会場は白熱した戦いとともに、長年世界のフィギュア界をけん引し、先日現役引退を発表した浅田真央さんへの思いに包まれた。日本チームの応援席には「まおちゃんありがとう」と書かれた大きな寄せ書きが掲げられた。
主将を務めた村元哉中が発案したもの。日本選手全員はもちろん、来日していた各国の選手や、コーチのメッセージも書き込まれていた。試合後の会見で村元は「真央ちゃんがいなかったら、今のフィギュアスケートはない。心から感謝しているので…」と、涙。「だから少しでもスケート界からメッセージを、と思って用意しました」と、明かした。最初は日本選手だけの予定だったが「本当にみんなから愛された選手だったので。ほとんどの国のコーチや選手が書いてくれた」と、過去に真央さんのコーチを務めたラファエル・アルトゥニアン氏らも賛同してメッセージをくれたという。この寄せ書きは後日、真央さんに贈られる。
真央さんよりも1つ年下のアシュリー・ワグナー(米国)も、試合後の会見で思いを語った。「私自身、マオ時代に育ってきた選手なので」。ライバルであり、お互いを高め合う存在だった盟友。「マオさんのおかげで、ファンがスケートを楽しむという文化が醸成されたと思う。彼女は先導役だった。リーダーとしてずっと引っ張ってきてくれた」と、感謝を口にした。その後も「初めてGPファイナルに出場した時、緊張してずいぶん前からスケート靴を履いていた私に、『まだ45分もあるよ』と声を掛けて、親切にしてくれたの」と、懐かしそうに思い出を語った。

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hpo

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世界国別対抗戦2017。日本が3大会ぶり2度目の優勝。女子フリー三原舞依2位、樋口新葉3位と日本最高を連発

「フィギュアスケート・国別対抗戦」(22日、代々木第一体育館)
国別の団体戦で、日本が3大会ぶり2度目の優勝を果たした。最後の種目となった女子フリーで、三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク=が日本歴代最高の146・17点で2位。樋口新葉(16)=日本橋女学館高=はそれに続く145・30点で3位に入った。ともにSPに続いて自己ベストを更新する演技で、優勝に貢献した。女子フリー1位は世界女王のエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)で、世界歴代最高の160・46点を記録した。女子の160点超えは史上初となった。
8番滑走の樋口はミスのほぼない演技で日本歴代最高を更新する145・30点をマーク。その後10番滑走の三原舞依が、さらにそれを上回る146・17点をたたきだした。日本は男子フリーで羽生結弦が1位、宇野昌磨が2位とワンツーを達成。ここで得たリードを女子が守った。
三原が演技を終えた時点で、残るロシアの2選手が1位、2位を独占しなければ日本の優勝が決まる状況になった。11番滑走のラジオノワが137・08点で日本の2選手を下回ったため、最終滑走の世界女王メドベージェワの結果を待たずに、日本の優勝が決まった。今大会は通常の個人戦とは異なり、SP、フリーとそれぞれに順位に応じたポイントを割り振り、その合計で団体戦の順位を決める。各種目とも13から順位の数字を引いたポイントが各選手に与えられる(1位なら12点。12位なら1点となる)。
 
【各国の順位(ポイント)】
(1)日 本 109
(2)ロシア 105
(3)米 国 97
(4)カナダ 87
(5)中 国 80
(6)フランス62

 

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-0000dal-spo

 

 

国別対抗戦2017:エフゲニア・メドベデワ:フリー

 

 

国別対抗戦2017:三原舞依:フリー

 

 

国別対抗戦2017:樋口新葉:フリー

 

 

順位 選手名 国名 得点
1位 エフゲーニャ・メドベージェワ rusロシア 160.46
(PB)
2位 三原舞依 jpn日本 146.17
(PB)
3位 樋口新葉 jpn日本 145.30
(PB)
4位 ガブリエル・デールマン canカナダ 142.41
(PB)
5位 エレーナ・ラジオノワ rusロシア 137.08
6位 アシュリー・ワグナー usa米国 133.26
7位 李子君 chn中国 128.30
(PB)
8位 李香凝 chn中国 115.61
9位 カレン・チェン usa米国 108.62
10位 ローリン・レカヴェリエ fraフランス 107.43
11位 アレイン・チャートランド canカナダ 107.15
12位 マエ・ベレニス・メイテ fraフランス 105.58

 

ソース

https://live-sports.yahoo.co.jp/live/spor

 

 

 

 

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三原舞依・樋口新葉がプーさんを持って応援。安定の可愛さはいつも健在

10: 氷上の名無しさん 2017/04/22(土) 00:31:20.65
プーさん持っての応援可愛い

 

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三原舞依ラストシンデレラへ上々最終調整。樋口新葉はトリプルアクセルに挑戦

「フィギュアスケート・世界国別対抗戦」(21日、代々木第一体育館)
22日の女子フリーを前に公式練習が行われ、SPで日本歴代3位の72・10点で3位に入った三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク=は、自身の代名詞となったプログラム「シンデレラ」にのり、切れ味鋭いジャンプを披露。今季の最後の公式戦とあって「今季最高のシンデレラを見せたい」と“ラストシンデレラ”に向けて、万全の準備を整えた。
SP日本歴代4位の71・41点で5位の樋口新葉(16)=日本橋女学館高=も得点源の連続3回転ジャンプを入念に確認し、上々の内容。今大会の19日の練習で成功させたトリプルアクセルにも2度挑み、転倒したが、意欲的な調整だった。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hdal-spo


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