三原舞依 一覧

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世界選手権2017。エキシビションフィナーレに羽生結弦を含め今回活躍した選手が華麗に登場

72: 氷上の名無しさん 2017/04/02(日) 22:22:42.77
フィナーレキター


WC2017 GALA FINALE 投稿者 fsn_ru

世界選手権2017:エキシビション:フィナーレ

 

 



Yuzuru Hanyu 2017 World Figure Skating… 投稿者 prismaticgem
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世界選手権2017。フリー演技が終わり日本女子3枠消滅。優勝はエフゲニア・メドベージェワ

<フィギュアスケート:世界選手権>◇31日◇フィンランド・ヘルシンキ◇女子フリー
日本女子の平昌五輪3枠が消滅した。上位2人の順位合計が13以内になる可能性がなくなり、五輪出場は2枠に決定。06年トリノ五輪から守り続けてきた「日本女子五輪3枠」の伝統がついに途切れた。
SP15位で12番滑走の三原舞依(17=神戸ポートアイランドク)が合計197・88点(フリー138・29点)。
SP12位で14番滑走の本郷理華(20=邦和スポーツランド)が合計169・83点(フリー107・28点)。
SP9位で18番滑走の樋口新葉(16=東京・日本橋女学館)が合計188・05点(フリー122・18点)だった。
3枠を取るためには、上位2人の順位合計が13以内が必要。SPを終えて21と窮地に追い込まれていた。フリーで巻き返しをはかったが、最終滑走オズモンドの演技前に、上位2人である三原、樋口の合計順位が14以上になった。
昨年12月の全日本選手権後に選出された女子代表3人のうち、GPファイナル2位など大舞台で結果を残している宮原知子(19=関大)以外の三原、樋口の初出場の2人はシニア1年目で経験も浅いため、枠取りの不安はあった。左股関節痛で欠場した宮原の代わりとなった本郷は3年連続出場だが、左くるぶしのけがが完治しておらず、本来の力を出せない状態だった。
現在、今回欠場しているエースの宮原、2大会連続出場の浅田真央(26=中京大)、来季からシニアにあがる世界ジュニア選手権2位の本田真凜(15=大阪・関大中)、同3位の坂本花織(16=神戸FSC)らが平昌五輪出場への意志を表明している。3枠を逃したことで、国内での争いはさらに激しさを増すことになった。
日本連盟による代表選考基準はまだ決まっていない。男女3枠だったソチ五輪時の基準は、まず全日本選手権出場が必須。その上で、1人目は全日本優勝者、2人目は全日本2位、3位とグランプリ(GP)ファイナルの日本人表彰台最上位者の中から。3人目は2人目の選考から漏れた選手と、全日本終了時の世界ランク上位3人、ISU今季最高得点の上位3人の中から、という内容だった。

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/h-nkso

 

世界選手権2017:エフゲニア・メドベデワ:フリー 

 

世界選手権2017:ケイトリン・オズモンド:フリー 

 

世界選手権2017:ガブリエル・デールマン:フリー
 

世界選手権女子FS 1番滑走~最終滑走まで

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三原舞依「切り替えて」平昌五輪3枠へ。フリーでの巻き返しに期待

フィギュアスケート世界選手権女子フリー(2017年3月31日 フィンランド・ヘルシンキ)
31日の女子フリーに向けて、SPで9位の樋口新、12位の本郷、15位の三原の日本勢3人が30日に練習リンクで調整を行った。
SPで転倒して大きく出遅れ、「切り替えて臨みたい」と誓った三原は音楽に乗せた滑りで高難度の2連続3回転や2回転半―3回転、SPで失敗した3回転フリップなどのジャンプを全て成功させ、巻き返しに期待が高まる内容だった。今大会は来年の平昌五輪の国別出場枠が懸かっており、最大3を獲得するには上位2人の順位合計が13以内でなければならない。2人の合計が14~28なら2枠。29以上なら1枠となってしまう。日本勢は上位を見据えながら、一方で大きな失敗も許されない戦いに臨む。
▽平昌五輪の出場枠 男女とも3選手が出場する世界選手権の上位2人の順位合計が13以内なら最大の3枠を獲得、14~28だと2枠で29以上となった場合は1枠のみとなる。日本は女子が3大会連続、男子が2大会連続で3枠を確保している。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jpnannex-spo

 

 

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失って分かる宮原知子の偉大さ。日本女子3枠確保に黄色信号

438: 氷上の名無しさん 2017/03/29(水) 23:14:00.24
宮原って復活できるのか
股関節の怪我って割と致命的な印象あるけど

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世界選手権2017。日本女子平昌五輪3枠確保ピンチ!メドベージェワが首位発進。樋口9位&本郷&12位&三原15位 

フィギュアスケート・世界選手権(29日、フィンランド・ヘルシンキ)来年の平昌五輪の国・地域別出場枠をかけた大会が開幕。37人が出場した女子ショートプログラム(SP)で、日本勢は樋口新葉(16)=東京・日本橋女学館高=が65・87点で9位、本郷理華(20)=邦和スポーツランド=が62・55点で12位、2月の四大陸選手権女王の三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク=が59・59点で15位だった。全日本選手権3連覇の宮原知子(19)=関大=は左股関節のけがで欠場した。
世界女王エフゲニア・メドベージェワ(17)=ロシア=が79・01点で首位に立った。フリーは31日に行われる。
2006年トリノ五輪から続く3枠の確保へ暗雲が垂れこめた。ソチ五輪の翌シーズン以降の日本女子でトップ選手が集うグランプリ・ファイナルと世界選手権で表彰台に立てているのは宮原だけだった。エースをけがで欠き、3枠獲得は経験の少ない若手の奮起に託されたが、期待された三原が3回転フリップが2回転になったうえ転倒。得点を伸ばせなかった。
日本女子は今大会で上位2人の順位合計が「13以内」なら五輪で最大の3枠、「14~28」なら2枠を獲得する。昨年の世界選手権で男子は女子は宮原が5位、浅田真央(26)=中京大=が7位となり、合計「13以内」で今大会の出場枠3を確保していた。

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/h-sanspo-spo

 

世界選手権2017:エフゲニア・メドベデワ:SP 

 

世界選手権2017:ケイトリン・オズモンド:SP 

 

世界選手権2017:ガブリエル・デールマン:SP 

 

 

 

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過渡期にある日本女子フィギュア・・・停滞か、新時代か

フィギュアスケートの世界選手権が29日にフィンランド・ヘルシンキで開幕する。今大会は来年の平昌五輪の出場枠が懸かる重要な大会。日本女子は左股関節を疲労骨折したエース宮原知子が欠場となり、過去3大会保持してきた3枠を確保することが難しい状況に追い込まれている。27日に現地で公式練習が始まった。
初日の練習からは日本の3選手それぞれが課題に取り組んできたことがうかがえた。2月の四大陸選手権でジャンプを完ぺきに決めて優勝した初出場の17歳、三原舞依。四大陸選手権の出来に満足せず「ステップが(最高評価のレベル4ではなく)レベル3だったのが悔しかった。表現の面でもトップとの差が開いているのを感じました」とジャンプ以外の要素の向上に努めてきたという。練習ではステップの最中に転倒する場面もあったが、それは「エッジを倒しすぎた」ためのもの。より高度な技術に取り組み、得点向上を狙う姿勢が伝わってきた。
三原と同じ初出場の16歳、樋口新葉。四大陸選手権では右足甲を痛めていた影響もあって、ジャンプでミスを連発して9位に沈む、涙に暮れた。今大会もっとも調整具合が心配された選手だった。だが、3回転ルッツ―3回転トーループの連続ジャンプなどを次々と着氷。さらには3回転ルッツ―3回転ループの高難度の連続ジャンプにも挑むなど復調を感じさせる練習内容だった。「ゼロからやり直してきました。思い切り滑れたら、結果がついてくると思います」。そう話す表情に明るさが戻ったのが何よりの好材料だ。
約1週間前に出場が決まった本郷理華。四大陸選手権も同様に緊急参戦だったため、今回は心の準備ができていた様子で「不安もあったけれど、逃げずに自分ができることをやってきました」と話した。練習ではスピードのある滑りで、精力的にジャンプを跳び、調整不足の懸念はなさそうだ。「せっかく滑る機会を頂いたので、納得いく演技がしたい。五輪に出たいと思っているので、しっかり結果を残さないといけない」とモチベーションは高い。
今大会出場選手の合計得点の今季ベストを見ると、三原が5番手、樋口が9番手、本郷が14番手。3枠確保には上位2選手の順位の合計が「13以内」でなければいけないが、三原と樋口を合わせると「14」で3枠確保は簡単なことではない。
2年前に銀メダルを獲得している宮原の欠場は大きな痛手だ。ただ、もともと昨年末に代表が決まった時から、枠取りのプレッシャーのかかる世界選手権を経験した4年前の選手はおらず、不安視する声はあった。今回代表を逃した浅田真央がキャリア晩年を迎えるなど日本の女子は今、過渡期にある。三原たちがこの苦境を乗り越えて自力で五輪出場枠を獲得すれば、一気に世代交代が進むだろう。停滞か、新時代か。ここは日本女子の分岐点になるかもしれない。(柳田 博)

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hannex-spo

 

☆世界選手権
3/29(水)明日
女子SP16:40~
17:40~コストナー
19:24~ベル
19:30~ルカブリエ
20:01~ジジュン
20:14~樋口新葉
20:21~三原舞依
20:41~オズモンド
20:48~ダビン
20:54~カレン

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世界選手権2017。女子SP滑走順を発表。樋口新葉は23番、三原舞依24番、本郷理華36番

来年の平昌冬季五輪の国・地域別出場枠が懸かるフィギュアスケートの世界選手権は29日、ヘルシンキで開幕する。
37人が出場する女子SPの滑走順抽選が行われ、日本勢は三原舞依(神戸ポートアイランドク)が24番、樋口新葉(東京・日本橋女学館高)が23番でともに第5組に入った。
本郷理華(邦和スポーツランド)が36番で最終第7組。同7組には32番で2連覇が懸かるエフゲニア・メドベージェワ、35番でマリア・ソツコワ、最終37番にアンナ・ポゴリラヤとロシア勢3人が入っている。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/pnannex-spo

 

 

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