三原舞依 一覧

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【みんなで楽しもう!】平昌五輪フィギュアスケート実況掲示板!【全スケジュール記載】
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卓球の平野美宇選手と三原舞依選手のツーショット写真を公開。二人とも可愛い

693: 氷上の名無しさん 2017/10/10(火) 18:27:12.16

試合の前にはまいちゃんと少しの時間だったけどご飯行けた✨💕
おそろいのiPhoneケースはまいちゃんとでした😂
まいちゃんかわいい〜

平野美宇インスタグラム

https://www.instagram.com/p/BaESSOphts3/

 

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織田信成さんが司会のフィギュアベマ3放送記念。宇野昌磨・樋口新葉・三原舞依いずれかのサイン入りぬいぐるみを3名様にプレゼント

818: 氷上の名無しさん 2017/10/10(火) 18:40:55.12

フィギュア日本代表❄宇野昌磨、樋口新葉、三原舞依いずれかのサイン入りぬいぐるみをフォロー&RTした方3名に🎁

GPシリーズ直前特番『織田信成の #フィギュアベマ !!!3』は15日夜6時〜生放送
#RT通知予約
今のうちに通知予約▷https://abe.ma/2fOZ3wv

 

 

 

 

https://twitter.com/AbemaTV/status/917584266778746882

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ジャパンオープン2017。 三原舞依がフリー歴代最高得点。チームの成績で日本はヨーロッパに続く2位

団体戦で争うフィギュアスケートの国際大会、「ジャパンオープン」がさいたま市で開かれ、18歳の三原舞依選手が、参考記録ながら日本の女子シングルのフリーの歴代最高得点を上回る高得点をマークしました。
「ジャパンオープン」は日本、ヨーロッパ、北米の3チームで争う団体戦で、男女シングルの選手4人でチームをつくり、フリーの演技の合計点を競います。
三原選手は、先月の国際大会で踏切の違反や転倒があって得点が伸びませんでしたが、7日は、基礎点が高くなる後半のジャンプを含むすべてのジャンプを決めました。
さらに、磨いてきた表現力でも高い評価を受ける完璧な演技で参考記録ながら、自身が持つ日本の女子シングルのフリーの歴代最高得点を1.66上回る147.83の高得点をマークし、女子の出場選手6人のうち2位でした。
今シーズンからシニアに参戦している16歳の本田真凜選手は、ジャンプにミスが出るなどして得点が伸びず、133.41で5位の成績でした。
一方、男子では、ピョンチャンオリンピックでメダルが期待される宇野昌磨選手が、冒頭の4回転ループをきれいに決めたものの、新たに取り入れている続く4回転サルコーで着氷が乱れ演技後半の2種類の4回転ジャンプも転倒したり、連続ジャンプに出来なかったりと、本来の動きが見られず、自己ベストよりおよそ40点低く6人中3位の175.45でした。
チームの成績で日本は、ヨーロッパに続く2位でした。
三原「表現さらに向上を」
参考記録ながら、自身が持つ日本の女子シングルのフリーの歴代最高得点を上回る高得点をマークした三原舞依選手は「楽しむことをいちばんに考えたのがよかったと思う。ワクワクした気持ちで最後まで滑ることができた。心を込めた表現が見ている方々に伝わればいいなと思って演技できたのはよかったと思うが、きょうの演技がすべてではないので、表現の面でもさらに向上させられるように頑張りたい」と話し、グランプリシリーズに向けて気持ちを引き締めていました。
本田「久しぶりに悔しい」
ジャンプにミスが出るなどして得点が伸びなかった本田真凜選手は「ジュニアの時だったら、この演技でも満足していたと思うが、シニアでは通用しないので、見つめ直していきたい。シニアのすごい選手たちと同じ大会に出場して、気持ちが引けている部分があったし、足りないところがたくさんあるなと思った。久しぶりに悔しいのでこの気持ちを大切にしたい」と話していました。
宇野「転倒して気持ちの崩れに」
宇野昌磨選手は「練習でもここまで失敗しないと思うのですごく悔しい。後半の4回転フリップは、着氷したと思ったが、転倒して気持ちの崩れにつながった。自分でコントロールできなかった。ジャンプは演技の前半に挑戦して、後半は安定して絶対に跳ばないといけないが緊張もあって、跳べるジャンプを失敗してしまった。練習が悪かったと思うのでこの悪い試合を生かして取り組んでいきたい」と話して雪辱を誓っていました。
ソース

 

https://youtu.be/CU5qs0os-q4

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ジャパンオープン2017。チームジャパン三原舞依&本田真凜が自己新で奮闘も2位と3連覇逃す

「フィギュアスケート・ジャパンオープン」(7日、さいたまスーパーアリーナ)
フリーだけで競われるフィギュアスケートの日本、欧州、北米チーム対抗戦が行われ、日本が4人の合計点614・93点で2位に終わり、3連覇を逃した。
日本は女子で三原舞依(18)=シスメックス=が147・83点をマークし、世界女王のメドベージェワに次ぐ2位。SPのないオープン大会のため、参考記録ながら、今年4月の世界国別対抗戦でマークした自身の持つ日本歴代最高得点となる146・17点を超える“自己ベスト”を叩き出した。本田真凜(16)=関大高=は5位だったが、“自己ベスト”の133・41点を出す好演技だった。
男子ではプロスケーターの織田信成氏(30)が158・24点で昨年に続く“自己ベスト”はならず4位。最終滑走者で登場した17年世界選手権銀メダリストの宇野昌磨(19)=中京大=はジャンプでのミスが目立ち、175・45点でフェルナンデス(スペイン)、チェン(米国)に次ぐ3位に終わり、逆転を許した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hdal-spo

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三原舞依&坂本花織が地元企業のシスメックス所属に。マラソンの野口みずきさんも所属

632: 氷上の名無しさん 2017/10/02(月) 15:29:28.20
三原舞依、坂本花織がシスメックス所属に マラソン・野口みずきさんも所属
フィギュアスケート女子で18年平昌五輪出場を狙う四大陸選手権優勝の三原舞依(18)と坂本花織(17)が2日、地元神戸の企業であるシスメックスと所属契約を結んだ。同社が発表した。
三原は「神戸の素晴らしい企業であるシスメックスに所属させていただけることになり、とても光栄です。神戸生まれ神戸育ちで神戸が大好きな私にとってとても嬉しく、これからも感謝の気持ちを忘れずに前に進んでいきたいと思います。オリンピックに出場できるようにさらにトレーニングや練習に励み強くなれるように頑張ります」とコメント。
坂本も「このたび、シスメックスに所属させていただけることとなり、大変嬉しく思います。神戸で生まれ育ったので、その神戸を拠点とする企業にサポートいただけることに感謝しています。今後、実績を残してたくさんの大舞台に出場できるよう頑張りたいと思います」と、意気込みを寄せた。
シスメックスには陸上部があり、女子マラソンの2004年アテネ五輪金メダリストの野口みずきさんも所属していた。

 

 

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三原舞依選手がカナダから帰国。振付師の助言を意識

カナダのモントリオールで行われたフィギュアスケートの国際大会、オータム・クラシックの女子で2位に入った三原舞依(神戸ポートアイランドク)が28日、帰国した。伊丹空港で取材に応じ、平昌五輪シーズンの本番に向けて「すごく気持ちが上がってきた」と新たな意気込みを語った。
大会後にトロントで、フリーの振り付けを担当するデービッド・ウィルソンさんから指導を受け、自分の演技の動画を一緒に見て課題を指摘されたという。「手で話ができるくらいの表現をするように、と言われた。意識していきたい」
 
日本女子の五輪切符は2枚。今後は、先にシニアのデビュー戦を優勝で飾った本田真凜(大阪・関大高)らライバルたちとしのぎを削る。「すごく刺激になっている」と力を込めた。 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlj-spo

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オータムクラシック2017。女子FS優勝はケイトリン・オズモンド。三原舞依は2位に

【モントリオール(カナダ)=永井順子】フィギュアスケートのオータムクラシックは23日、カナダのモントリオールで行われ、女子はSP2位の三原舞依(神戸ポートアイランドク)がフリーで132・84点を出して2位、合計199・02点で2位となった。
SP9位の新田谷凜(中京大)はフリーで114・37点の5位で、合計161・20点で6位に順位を上げた。
SP首位のケイトリン・オズモンド(カナダ)がフリーで142・34点をマークして1位となり、合計217・55点で優勝した。
ソース

オータムクラシック2017:ケイトリン・オズモンド:FS

 

オータムクラシック2017:三原舞依:FS

 

 

オータムクラシック2017:エリザヴェート・トゥルシンバエワ:FS

 

Ladies medallists:
1. Kaetlyn Osmond (CAN) 217.55
2. Mai Mihara (JPN) 199.02
3. Elizabet Tursynbaeva (KAZ) 181.00

ソース

https://twitter.com/SkateCanada/status/

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