三原舞依 一覧

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フランス杯を直前に控えた三原舞依。陸上トレで「新たな感じを意識している」

フィギュアスケート女子の三原舞依(18=シスメックス)が16日、グランプリ(GP)シリーズ第5戦フランス杯(17日開幕、グルノーブル)の本番会場で公式練習に臨んだ。フリー「ガブリエルのオーボエ」の曲をかけての練習では大きなミスなくジャンプなどをこなし、中野コーチと笑顔を見せる場面もあった。
GP第3戦中国杯ではショートプログラム(SP)での出遅れが響き、4位に終わった。それぞれ2大会出場で上位6人が出場できるGPファイナル(12月、名古屋)進出には、今大会の優勝が最低条件となっている。
中国杯から6日に帰国した後はSP「リベルタンゴ」の改良に取り組み「オフアイス(リンクを離れての陸上トレーニング)をよくやってきました。これまで考えていた『強い三原舞依』をちょっと置いておいて、新たな感じを意識している」と笑み。「言葉で表すのが難しいけれど、『あっ』と思わせられるような演技をしたい」と17日のSPを見据えた。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hls-spo

 

GPS🇫🇷インターナショナルオブフランス
日本時間(現地+8時間)
11/17(金)
女子SP 23:04~24:33
23:04~第1G
23:31~白岩優奈
23:45~第2G
24:06~三原舞依

ソース

https://twitter.com/oro1_/status/

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本田真凜&三原舞依が帰国。チャン・グンソクと関空でニアミス

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦中国杯に出場していた三原舞依(18=シスメックス)本田真凜(16=大阪・関大高)田中刑事(22=倉敷芸術科学大)が6日、開催地の北京から帰国した関西空港で、思わぬ有名人と“ニアミス”になった。その相手は韓国の人気俳優チャン・グンソク(30)。国際線の到着口横で韓流スターのファン約250人が待機する中、3人はチャン・グンソクの約3分前に到着口を出てきた。
関係者によると、手荷物の受取場所ではチャン・グンソクの姿を確認でき、3人も興味津々だったという。それぞれが空港から出た直後に姿を現したチャン・グンソクに対してファンの大歓声が上がる、思わぬ展開となった。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl106-00046616-nksports-spo

 

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三原舞依、中国杯から一夜明け「すっごい悔しい。3位と4位は全然違う」

フィギュアスケートのGPシリーズ第3戦・中国杯を4位で終えた三原舞依(18)=シスメックス=が5日、取材に応じた。
ショートプログラム(SP)7位からフリーでは4位に巻き返したものの、表彰台まではわずか0・75点差。「すっごい悔しいです。3位と4位は全然違う」と振り返った。今季、SPには苦戦気味だったが「はじめよりも(SPに対する)抵抗が薄れてきている」と収穫もあった。
GPシリーズの2戦合計の成績上位6人が出場するGPファイナル(12月・名古屋)進出の可能性もまだゼロではない。次戦のフランス杯(17日開幕)へ「順位も大切だけど、パーフェクトな演技をSPもフリーもそろえたい」と意気込んだ。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl5-00000125-sph-spo

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三原舞依、右足痛みも200点超えで4位浮上「全部のジャンプをできた」

◆フィギュアスケート GPシリーズ第3戦 中国杯 最終日(4日、中国・北京)
【北京(中国)4日=小林玲花】女子フリーは、ショートプログラム(SP)7位の三原舞依(18)=シスメックス=はフリー139・17点の合計206・07点で4位に入った。
三原はGPシリーズ初戦で大台の合計200点超えを果たした。映画「ミッション」の音楽「ガブリエルのオーボエ」を使ったフリーで大きなミスなく演じ、4位まで巻き返した。SPの演技直前の6分間練習でロシア選手と接触し、右脚に痛みがあったが「自信をつけていけば、いろんなアクシデントがあったとしても自分の演技ができる」と胸を張った。
「少し難しいターンからの入りに変えた」という序盤のダブルアクセル(2回転半ジャンプ)は軸が傾きながらも着氷。「練習だと1回転半になってしまうところを締められた」。最後は両手を上げた3回転サルコーを決め「全部のジャンプをできた」とガッツポーズ。手応えを自信に、次戦のフランス杯(17日開幕)は表彰台を目指す。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-sph-spo

 

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中国杯で樋口新葉が僅差の2位に「本当に悔しい」。三原舞依「高得点をいただけた」。本田真凜「自信を取り戻せた」

  
◇フィギュアスケート グランプリ(GP)シリーズ第3戦中国杯第2日・女子フリー(2017年11月4日 中国・北京)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦中国杯第2日は4日、中国・北京で女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)で2位につけた樋口新葉(わかば、16=日本橋女学館)は合計212.52点で逆転優勝ならず僅差の2位だった。SP7位の三原舞依(18=シスメックス)は合計206.07点で4位。SP6位につけた本田真凜(16=関大高)は合計198.32点で5位だった。優勝は合計213.88点のアリーナ・ザギトワ(ロシア)。
▽樋口新葉の話 終わった瞬間はミスがなく終えられたのですごくうれしかったが、点数を見て1位まで(差が)1点ちょっとしかなくて本当に悔しい。練習してきたことは全部出し切れた。
▽三原舞依の話 今日の出来の中ではすごく高得点をいただけた。(7位だった)ショートプログラムが終わってから少し落ち込んだけど、気持ちのコントロールもうまくできたかなと思う。
▽本田真凜の話 (フリーは)満足のいくものではなかったけど、ミスを最低限に抑えられたのは良かった。自分の中での自信を取り戻せた。ここから後悔のない練習ができればいい。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlnex-spo

 

 

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中国杯2017。優勝はロシアのアリーナ・ザギトワ。樋口新葉は渾身の演技で2位に。三原舞依は4位、本田真凜は5位でフィニッシュ

GPシリーズ第3戦・中国杯フリー、樋口が「007」を華麗に演じて表彰台
 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯は4日、女子フリーが行われ、樋口新葉(日本橋女学館高)は合計点212.52で2位、三原舞依(シスメックス)は206.07点で4位、本田真凜(関大高)は198.32点で5位に入った。SP4位のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が213.88点で優勝を果たした。
第1組の3番目で登場した三原は、冒頭の連続ジャンプに成功。その後はジャンプも含め、ほぼノーミスの演技で滑り終えると、充実の笑顔を浮かべた。139.17点は今年4月の世界国別対抗戦でマークした146.17点には及ばなかったものの、世界選手権の138.29点を上回る高得点で、200点超えを果たした。
第2組の1番目で登場した本田は、冒頭のジャンプに成功した。しかし、その後の連続ジャンプが抜けるシーンもあり、パーフェクトな演技とはいかず。合計得点も200点に届かず198.32点だった。
そして、日本人選手最後の登場となった樋口は、映画「007 スカイフォール」の主題歌に合わせて渾身のパフォーマンスを披露した。ジャンプもノーミスでクリアし、演技が終わった瞬間には力強いガッツポーズ。フリーで141.99点、合計212.52点というハイスコアで第1戦のロシア杯(3位)に続く表彰台を決めた。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/articlepo

 

中国杯2017:アリーナ・ザギトワ:FS

 

 

中国杯2017:樋口新葉:FS

 

中国杯2017:エレーナ・ラジオノワ:FS

 

FSプロトコル

http://www.isuresults.com/results/seaso

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中国杯2017。樋口新葉がSP70・53点で2位発進!本田真凜は6位・三原舞依は7位

フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第3戦中国杯(3日、北京)女子ショートプログラム(SP)で、樋口新葉(16)=東京・日本橋女学館高=が70・53点で2位につけた。本田真凜(16)=大阪・関大高、GP初戦の三原舞依(18)=シスメックス=はともに66・90点だったが、本田が技術点で上回り6位、三原は7位だった。ガブリエル・デールマン(19)=カナダ=が70・65点で首位に立った。
樋口は第1戦のロシア杯で3位に入った。今季シニア転向の本田は、GPデビュー戦だったスケートカナダでは、SPのミスが響いて5位に終わった。昨季の四大陸選手権女王の三原は10月7日のチーム対抗戦、ジャパン・オープンで演じたフリーではISU非公認ながらも日本歴代トップの自己ベストを1・66点上回る147・83点をマークしていた。
日本女子の平昌五輪代表枠は2。12月の全日本選手権優勝者が最優先で決まるが、2人目はGPシリーズ上位6人で争われる同月のファイナル(名古屋)の成績や国際スケート連盟(ISU)公認の今季最高得点などが選考基準となるため、今大会は五輪切符争いに影響する重要な一戦だった。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlspo-spo

 

中国杯2017:ガブリエル・デールマン:SP

 

中国杯2017:樋口新葉:SP

 

中国杯2017:エレーナ・ラジオノワ:SP

 

 

 

 

GPS🇨🇳2017中国杯
女子SPジャッジスコア

http://www.isuresults.com/results/season

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