宇野昌磨 一覧

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グランプリファイナル2016。宇野昌磨は4位と時差調整がうまくいかず出遅れる。フリーへ「なるべく寝ます」

<フィギュアスケート:GPファイナル>◇第1日◇8日◇フランス・マルセイユ◇男子ショートプログラム
宇野昌磨が86・82点で4位と出遅れた。
直前の6分間練習から思うようにジャンプが跳べず、何度も首をかしげた。「どうしよう」と不安を抱えたまま本番に。冒頭の4回転フリップを無我夢中で跳び「気付いたら降りていた」と着氷。だが、続く連続ジャンプの最初の4回転トーループで転倒。SPの大きな得点源となる連続技で失敗した。「大きな失敗をしてしまった。フリーで挽回したい」と明るい表情で切り替えていた。
演技後は、ふらついて立っていられないほど疲労困憊(こんぱい)の状態に。時差調整がうまくいかず、前夜1時間おきに目覚めるなどうまく眠れなかったのが原因だった。さらにこの日は朝6時に起床。夜9時からの試合に合わせ昼寝をしようと努めたが、寝られなかったという。コンディションを合わせられなかったのを「自分のせい」とし、1日置いた10日のフリーに向け「なるべく寝ます」と話した。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hlnksports-spo

 

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グランプリファイナル2016。羽生結弦が史上初4連覇に向け首位発進!2位はパトリック・チャン。宇野昌磨は4位

フィギュアスケートのグランプリファイナルは8日にフランス・マルセイユで開幕し、男子ショートプログラムで男女を通じて史上初となる4連覇を狙う羽生結弦は、106・53点で首位に立った。
羽生は冒頭の4回転ループの着地をこらえると、残りの4回転サルコー―3回転トーループ、トリプルアクセルはきちんと決め、昨年のGPファイナルで出した110・95点には及ばなかったがシーズンベストの高得点をマークした。昨年3位に続く2大会連続の表彰台を目指す宇野昌磨は、練習では精彩を欠いていた大技の4回転フリップは着氷したものの、4回転トーループで転倒、連続ジャンプにできず86・82点で4位。
パトリック・チャンが、自己ベストの99・76点をマークし2位。世界選手権2連覇中のハビエル・フェルナンデスはジャンプのミスもあり91・76点で3位。ネイサン・チェンは85・30点で5位、アダム・リッポン(27=米国)は83・93点で6位発進となった。90bf554e-s

ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h-spnannex-spo
 

グランプリファイナル2016:羽生結弦:SP

 

 

グランプリファイナル2016:パトリック・チャン:SP

 

グランプリファイナル2016:ハビエル・フェルナンデス:SP

 

順位 選手名 国名 得点
1位 羽生結弦 jpn日本 106.53
2位 パトリック・チャン canカナダ 99.76
3位 ハビエル・フェルナンデス espスペイン 91.76
4位 宇野昌磨  jpn日本 86.82
5位 ネイサン・チェン  usa米国 85.30
6位 アダム・リッポン  usa米国 83.93

ソース
http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live

男子プロトコル
http://www.isuresults.com/results/season1617/

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羽生結弦が試合当日の公式練習で4回転ループなど完璧に決める

フィギュアスケートのグランプリファイナルは8日にフランス・マルセイユで開幕し、男子ショートプログラムが行われる。男女を通じて史上初となる4連覇を狙う羽生結弦は8日午前に公式練習に参加した。
SPの曲「レッツ・ゴー・クレイジー」をかけての練習では4回転ループなど3つのジャンプを鮮やかに決めた。前日の公式練習では4回転ジャンプが低調だったが、きっちり修正。練習から観客を沸かせた。
昨年3位に続く2大会連続の表彰台を目指す宇野昌磨は曲をかけての練習では4回転ジャンプが乱れた。男子SPは日本時間9日午前5時10分開始予定。宇野は3番滑走、羽生は最終滑走。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hpnannex-spo

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普段は可愛いのに氷上に上がると凛々しくなる宇野昌磨。成長期で眠気と戦いながらも明日の試合に控えて最終調整

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573: 氷上の名無しさん 2016/12/08(木) 10:18:54.65

昌磨は、たいてい現地入りした初日の
練習は調子が良くないことが多いって、
ここで誰かが言ってたような。

こないだのスケアメ?ロステレ?は逆に
練習で調子が良すぎて本番は…だったから
練習の調子は当てにしないようにするよ。

あまり、勝ってほしい勝ってほしい!と
願いすぎると緊張で胃が痛くなるから、
見守る方針で!って思うんだが中々…。

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最大の敵は睡魔?宇野昌磨「眠い」あくびしながらリンクへ。公式練習では4回転フリップが一度も決まらず

 

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8日開幕するフィギュアスケートグランプリ(GP)ファイナルの前日公式練習が7日、フランス・マルセイユの本番会場で行われた。
初出場で銅メダルを獲得した昨季に続く出場の宇野昌磨(18)は、もともと時差調整が苦手なだけに、眠そうにあくびをしながらリンクへ。4回転フリップが1度も決まらないなど、ジャンプは精彩を欠いた。
練習後は「眠いな、と思います。不安だらけです」と苦笑い。「明日は(演技が)夜遅く、朝練習が早い。どうしよう。いつもはしないけど、昼寝を努力してみようかな」と話した。
優勝したGP第1戦スケートアメリカに続き、11月始めの第3戦ロシア杯で2位に入り、GPファイナルに一番乗りを決めた。それから1カ月、うまくなりたいと思うあまり練習をしすぎてしまい「すごく苦しい時間があった」という。楽になったのは、フランス入りする1週間前。樋口コーチから、空回りして失敗した今春の世界選手権の時と「顔が一緒だよ」と指摘され、目が覚めた。
今はいい意味で「気が抜けた」と笑顔で話す。「楽しみたい」とリラックスして8日午後9時10分(日本時間9日5時10分開始)のショートプログラムに臨む。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h-nksports-spo

 GPF男子滑走順
1ハビエル・フェルナンデス
2パトリック・チャン
3宇野昌磨
4ネイサン・チェン
5アダム・リッポン
6羽生結弦

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GPファイナル滑走順抽選会が行われ羽生結弦は最終滑走の6番手。宇野昌磨は3番手

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782: 氷上の名無しさん 2016/12/07(水) 23:21:34.56

男子滑走順
1ハビエル・フェルナンデス
2パトリック・チャン
3宇野昌磨
4ネーサン・チェン
5アダム・リッポン
6羽生結弦

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12/9 5:10~ 5:30~宇野昌磨 5:50~羽生結弦

 

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滑走順
http://www.isuresults.com/results/seas

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宇野昌磨4回転フリップで2強に挑戦。V射程圏内「去年より希望はある」

「フィギュアスケートGPファイナル」
フィギュアスケート男子の宇野昌磨が6日、グランプリシリーズ上位6人が出場するGPファイナルに向けて、中部国際空港から渡欧した。シニアデビューシーズンでいきなり3位に入った昨年に続いて、2年連続の出場。着実な成長を遂げる日本の“次代のエース”は、4月に史上初めて成功させた大技4回転フリップを武器に、羽生結弦、フェルナンデスの2強に挑戦する。
謙虚な言葉の裏に、胸の底に宿る自信がチラリと顔をのぞかせた。2年連続で挑む世界一決定戦。前人未踏の4連覇を狙う羽生、世界王者のフェルナンデスという現在の男子フィギュアの2強との戦いに、宇野は「まだ勝てるとは思ってない」と笑った。それでも、その後に続けた言葉は、確かな“勝機”を見いだしているからこそのものだった。
「去年より希望はある。完璧にやっても全然戦えないという状況じゃない。ノーミスで演技した選手がトップにくる。失敗しないように心掛けたい」
ずっと追い続けてきた背中は、この1年で着実に近づいた。昨年はSP、フリー、総得点すべてで異次元の世界記録をマークした羽生に完敗。日本のエースの凄みをまざまざと見せつけられた。ただ、そこからの宇野の成長曲線は、羽生を上回るものがある。
4月にISU公認大会で史上初めて4回転フリップを成功。羽生が跳ぶ4回転ループを上回る難易度を誇る大技を武器に、今季はスケートアメリカで優勝、ロシア杯では2位となり、ファイナル進出を決めた。ロシア杯の総得点285・07点は、羽生の301・47点、フェルナンデスの292・98点に次ぐ今季世界ランク3位。まだSP、フリーとも完璧な演技ができていないことを考えれば、頂点は十分に射程圏に入っている。
「悪い状態じゃない。SPの100点超えか、フリーの200点超えのどっちかは、いい加減達成したい。去年の3位はたまたま。今年は実力で3位以上を狙いたい」。マルセイユの地で、日本の若き才能が覚醒する。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h-dal-spo
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