宮原知子 一覧

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痛みの再発は無し。スケートアメリカ大会前日練習に参加した宮原知子。3回転の連続ジャンプを入念に確認

【レークプラシッド(米ニューヨーク州)=前田剛】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終第6戦のスケートアメリカは24日(日本時間25日)、レークプラシッドで開幕する。
23日は試合会場で前日練習が行われ、左股関節の疲労骨折からの復帰2戦目となる宮原知子(関大)らがリンクの感覚を確かめた。
宮原は3回転の連続ジャンプを入念に確認。痛みの再発はないといい、5位に終わったNHK杯より「いい演技をしたい」と意気込んだ。すでに12月のGPファイナル(名古屋)出場の可能性はなくなっているが、表彰台を射止めれば平昌(ピョンチャン)五輪代表へ大きなアピールとなる。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hspo

 

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アメリカ大会開幕を明日に控え宮原知子選手の表情がとっても明るくて元気そう。

822: 氷上の名無しさん 2017/11/23(木) 10:35:32.82
現地の人が知子ちゃんと撮った写真は見つかりました~

 

女子SP11:23~12:52
12:04~第2G
12:12~坂本花織
12:45~宮原知子

 

ソース

https://twitter.com/oro1_/status/

 

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帰ってきた宮原知子「大会を重ねるごとに少しずつ上げていければいい」。スケートアメリカは平昌五輪への大切なステップ

「名前をコールされた時に本当にたくさんの声援を頂いて、やっぱりこういう舞台に自分はしっかり戻ってこないといけないなという気持ち、あとまた滑れて嬉しいという気持ち、すごくいっぱい湧いてきました」
11カ月ぶりに戻ってきた宮原知子の背中を、会場の声援が後押しした。昨季の全日本選手権後、左股関節の疲労骨折のため競技会に出ることがかなわなかった宮原の存在感は、その不在によって改めて認識されたともいえる。
地元開催のNHK杯で復帰を果たした宮原だが、濱田美栄コーチは大会終了後「実はこの試合に出そうかすごく迷っていて」と明かしている。「ジャンプを跳び始めて1カ月なので、地元の舞台でできなかったらかえってショック」と懸念してのことだった。
宮原の怪我は、今までひたむきに努力してきたことでかかっていた負担が一気に表出した結果だったようだ。「骨折が治ったら大丈夫なのかなと思っていたんですけど、なかなか手強かった」と濱田コーチは振り返っている。最初に負傷した箇所は治っていたが、また新たな怪我が出る徴候があったため、平昌五輪代表選考がかかる全日本選手権での完全復帰を目途にいつまで体を回復させるかを考慮していたという。
全日本選手権の前に1試合は出場させたいと考えていた濱田コーチには、グランプリシリーズ2戦目・スケートアメリカを復帰戦にするプランもあった。しかし、「NHK杯が近づくにつれて調子も上がってきていたので、ここまできたら出たいなと思って」という宮原の意志もあり、出場を決める。「知子は芯はしっかりしているだろうと思って出して、結果的にはよかったと思います」と濱田コーチは安堵の表情を見せていた。
NHK杯の演技が、宮原の本来の力を出し切った内容ではなかったのは事実だ。宮原の自己最高点(合計点)は218.33だが、今大会は191.80にとどまり、順位も総合5位。しかし、現在のジャンプの練習量は昨季の2割程度だということを考えれば、この結果は上出来ともいえる。また表現面の評価である演技構成点(フリー)は、総合2位のコストナー、優勝のメドベデワに次いで3番目に高かった。短期間で獲得することは難しい演技構成点の高評価は、五輪代表選考においても宮原の大きな武器となるはずだ。
スケートアメリカに向け、濱田コーチは「もう体の方は大丈夫なので、不安はないです。よくなるばっかりだと思います」「もうちょっと攻撃的に持っていきたい」としている。宮原自身も「次もうすぐ頑張らないと、という気持ちが湧いてきました」と意欲的だ。
「今回はできることはできたかなという感じ。また調子を一段上げることができたと思うので、これからスケートアメリカに向けてもっともっと元の状態、それよりも上の状態に持っていければいい。点数的にはショート70点、フリー140点ぐらいは必要かなと思う。去年の自己ベストを超えられるようにいい演技をするのが最終の目標。大会を重ねるごとに少しずつ上げていければいいなと思います」
何よりNHK杯で印象的だったのは、宮原の表情の明るさだ。昨季まではストイックで感情をあまり表に出さない印象だった宮原が、NHK杯では終始笑顔だった。宮原自身もそれを自覚している。
「特に昨シーズンはちょっと力が入りすぎたというか、自分を追い込みすぎるような気持ちになるときがあったんですけど、今シーズンはせっかくここまでこられたから思い切ってやればいい、という去年よりも少し軽い気持ちで臨むことができています」
ショート・フリー両方で演じる日本女性のたおやかさとあいまって、滑れることへの喜びが滲み出る宮原の滑りが堪能できたNHK杯。スケートを楽しめる心持ちは、平昌五輪を目指す宮原にとり大きな意味を持つだろう。次戦・スケートアメリカは、全日本選手権に向けもう一歩階段を上がる宮原の大切なステップとなる。
文・沢田聡子

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hma-spo

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「宮原知子&本田真凜」 全日本選手権へ!大阪拠点の2人が実戦練習

    
777: 氷上の名無しさん 2017/11/19(日) 12:05:56.51
真凜ちゃんと一緒に実践練習の動画上がってましたね。
3S綺麗に決まってた!
スケアメ楽しみ!


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平昌五輪女子フィギュア代表選考は難航必至。連盟関係者「本田を押す声多いが本命宮原」

 
665: 氷上の名無しさん 2017/11/18(土) 16:49:16.37

本命は宮原らしい

 

伊藤みどり、浅田真央、村上佳菜子――歴代のトップフィギュアスケーターたちの巨大な写真に見守られ、気持ち良さそうに氷の上を滑る子供たち。見事にスピンしたかと思えば、尻もちをつく。そのたびに明るい歓声がこだまする。
平昌五輪まで3か月を切った今、前大会よりも1枠少なくなった女子の五輪出場2枠をめぐる争いは激化している。その筆頭に位置するのは、2016年の世界選手権で準優勝を飾り、日本のエースに成長した宮原知子(19才)だ。今年1月に股関節の疲労骨折が発覚し、11か月に及ぶリハビリ生活を余儀なくされたが、11月10日のNHK杯で復帰。日本勢最高の5位を記録し、復調をアピールした。
彼女を追うのは、今年シニアデビューを果たしたばかりの本田真凜(16才)だ。すでに『KOSE』や『ロッテ』など3社のCMに出演するタレント性はもちろんのこと、2016年に世界ジュニア選手権で優勝した経験を持ち、その実力は折り紙付き。16才とは思えない高い表現力と愛くるしいルックスは“ポスト浅田真央”との呼び声が高い。ほかにも“ノーミスの天使”の異名を持つ三原舞依(18才)、スピードが持ち味の樋口新葉(16才)、166cmの長身と長い手足を生かしたダイナミックな演技に定評のある本郷理華(21才)など多士済々。誰が代表入りしてもおかしくないハイレベルな状況である。スケート連盟関係者が言う。
「華があってメディアからの注目度もピカイチの本田を代表にしたい、という声が数多く上がっているものの、まだ16才と若いため、やはり本命は宮原でしょうか。また、本田と同い年の樋口も注目株です。アスリート意識が強く負けず嫌いで『こういう結果を出したい』『勝ちたい』とビジョンが明確にある」

 

ソース(全文)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=2017

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【朗報】スケート宮原知子がビジュアル確変!!フィギュア界の小田さくらだとネットで話題

1: 氷上の名無しさん 2017/11/13(月) 18:38:49.19 0

 

 

@小田 さくらは、日本の歌手、アイドルであり、モーニング娘。の第11期メンバーである。身長152cm、血液型A型。 神奈川県座間市出身。アップフロントプロモーション所属。ハロプロ研修生に在籍していた。

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宮原知子が緊急合宿へ!スケートアメリカ後に北米で

フィギュアスケート女子の宮原知子(19=関大)が異例の“緊急合宿”を行うことが13日、分かった。左股関節疲労骨折から12日閉幕のグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯(大阪)で11カ月ぶりに実戦復帰。次戦のGP第6戦スケートアメリカ(24日開幕、レークプラシッド)後に北米に残り、振付師の元でショートプログラム(SP)「SAYURI」とフリー「蝶々夫人」を磨きなおすことが判明した。
女子2枠の18年平昌五輪代表入りへ、例年にない計画だ。過去2シーズンは12月上旬のGPファイナルで2位。ところが今季は今年1月に判明した疲労骨折の影響でNHK杯に実戦復帰がずれ込み、5位に終わった。GPファイナル進出は厳しい状況のため、次戦スケートアメリカを含めて出場できる公式戦が2試合だけというギリギリの状態で、優勝すれば五輪代表に内定する全日本選手権(12月21日開幕、東京)に向かうことになる。
今季は浜田コーチが「とにかく体のことを最優先にしてきた」と明かす通り、新SPの振り付けが7月上旬と遅れた。他の選手が滑り込んでいる時期に、カナダのローリー・ニコル氏を訪ねて「SAYURI」を一から作った。練習でのジャンプの本格解禁は10月。そのため米国のトム・ディクソン氏が手がけたフリーと合わせ、体に不安がない状態で作品の完成度を高めていく必要性があった。
宮原は前日12日に「NHK杯に来られて計画よりも少し早めの仕上がりで、このままうまくいけば、計画通りにいくんじゃないかと思います」と笑顔を見せた。全日本選手権まで37日。未知なる“超速仕上げ”で念願の五輪を引き寄せる。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h52540-nksports-spo

 

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