小塚崇彦 一覧

人気記事ランキング
スポンサードリンク
1 2 3 4 5 11

小塚崇彦さんがスピードスケートの岡崎さんとスケートレースで対決。2月26日に放送

378: 氷上の名無しさん 2017/02/22(水) 15:04:59.52

小塚がスピスケ岡崎さんと対決

小塚崇彦さんがスピードスケートの岡崎さんとスケートレースで対決。2月26日に放送 の続きを読む

小塚崇彦が公式ブログで宮原知子選手の怪我について言及

471: 氷上の名無しさん 2017/02/06(月) 13:08:26.96

ブログ更新きてる!
結構マメ更新?
先日、2013年から僕の心身のメンテナンスをしてくれていた出水慎一先生(デミさん)と関西国際大学の夜間講座の講師を務めて来ました。内容は主に、僕が選手だった頃コーチとどう信頼関係を築いたか、練習から試合への心身の持っていき方や気遣いについて、お話しさせていただきました。
受講してくださったのは学生や保育士、医療関係者など幅広い方々で、
特に「相互理解」の話は興味深く聞いていただけたように感じます。
こうしてデミさんとお話をするのは、九州医療スポーツ専門学校での
シンポジウム以来2度目ですが、1時間半があっという間でした。
(最後質疑応答にしようと思ってたら、時間終わってました…)
自分の経験や考えを伝えて行くことは楽しく、とても大切なことなのではと改めて思える機会でした。
デミさんは現在、宮原知子選手のトレーナーでもあります。知子ちゃんは現在股関節の怪我を抱えていますが、デミさんがいるから大丈夫。先々に響かないように、でもなるべく早い復帰を目指してもらいたいですね。
 
では、また。


小塚崇彦公式サイト
http://takahiko-k.com/2017 

 

小塚崇彦が公式ブログで宮原知子選手の怪我について言及 の続きを読む

卓球の福原愛選手が東京ディズニーランドで結婚披露宴を行い荒川静香・小塚崇彦らも参加し祝福

      
468: 氷上の名無しさん 2017/02/05(日) 15:03:05.15
白鵬関ツイッター
@愛ちゃんも幸せいっぱいでしたが父もオリンピックメダリストなので今日メダリストの皆さんと会うことできて幸せです

C36JqFGVcAMcl2A

 

 

卓球の福原愛選手が東京ディズニーランドで結婚披露宴を行い荒川静香・小塚崇彦らも参加し祝福 の続きを読む

小塚崇彦が二子玉川ライズスケートガーデンのリンクの上でスケーティングを披露

C30euNUUEAA1zpF

454: 氷上の名無しさん 2017/02/04

思わず、素敵なコーチ姿を想像する

C31gg0mUoAAWd9S

 

小塚崇彦が二子玉川ライズスケートガーデンのリンクの上でスケーティングを披露 の続きを読む

小塚崇彦に早くもNumberがフィギュアの解説を依頼。戻ってくることを期待していたファンは歓喜

     
728: 氷上の名無しさん 2017/02/01(水) 18:34:10.99

小塚の解説楽しみだなw

Number編集部@
皆さま、小塚さんの記事に大きな反響ありがとうございます。今後、小塚さんにはNumber誌上にもフィギュアの解説などでご登場いただく予定です。どうぞご期待ください‼
そして、小塚さん、今後ともどうぞよろしくお願いします。

 

小塚崇彦に早くもNumberがフィギュアの解説を依頼。戻ってくることを期待していたファンは歓喜 の続きを読む

小塚崇彦が公式サイトを開設。今後はフィギュアスケートを中心に活動。新たな一歩を踏み出す

どうも、こんにちは。
小塚崇彦です。
本日2月1日よりトヨタ自動車と新たな関係を持ち、
フィギュアスケートを中心に各方面へ活動の幅を拡げていくこととなりました。
今後、またリンクで皆さんとお会いできる機会が増えるかもしれないので、
その日に向けて精進していきます。
このような決断に至った経緯の詳細は、
僕の理解者の1人である、ライターの松原孝臣さんに書いていただきました
以下『Number Web』の記事をご覧ください。
「フィギュアスケートに恩返しを」
小塚崇彦が語る、新たな出発の決意。
また、このブログでは、フィギュアスケートについてはもちろんのこと、
今後僕が関わる様々なお仕事やスポーツ、
出来事に対する僕の想いを書いていきたいと思います。
つたない文章になってしまうかもしれませんが、お付き合いいただけたら嬉しいです。
どうか長い目で見守ってください。
今後とも、どうぞよろしくお願いします!

小塚崇彦公式サイト
http://takahiko-k.com/ 

小塚崇彦が公式サイトを開設。今後はフィギュアスケートを中心に活動。新たな一歩を踏み出す の続きを読む

氷上に戻ってくる?小塚崇彦が語る新たな出発の決意。「フィギュアスケートに恩返しを」

昨春、「氷上を去る」という言葉とともに競技生活に終止符を打ち、トヨタ自動車に入社して10カ月。口にした言葉は、強烈な印象をもたらした。「これからは、自分の技術を伝えることで、フィギュアスケート界に恩返しをしたいと考えています」戻ってきた。帰ってきた。思わず、そんな言葉がよぎった。「いや、戻るというよりも、違う言葉がふさわしいかもしれませんね」小塚崇彦はそう答えると、入社後の日々、決断に至った経緯を語り始めた。
「一社会人として仕事を覚えることで……」
「今後のためのスキルアップといったら怒られるでしょうけど、一社会人として仕事を覚え、会社でやっていくことで、キャリアがもっと深く掘り下げられるんじゃないかと考えました」
「今まで応援してくれた方々からすれば、引退してもアイスショーで滑ると思う人がいるかもしれない。今後は滑るつもりはないという意思表示をはっきりしなければいけないと思って、『氷上を去る』と表現しました。氷の上で滑る小塚崇彦は4月17日(スターズ・オン・アイス)で終わりです」
「出るからにはいい演技をしないといけない。そのためには毎日練習する必要があります。(中略)人様に見てもらえるレベルに持っていくための毎日の練習がサラリーマンをしながら可能かと言ったら難しいと思う。中途半端な姿を見せるくらいだったら、いい小塚崇彦のまま、皆さんの記憶の中に残しておいてもらうのがいちばんいいんじゃないかな」
これらは引退発表後のインタビュー(Number900号)での言葉である。小塚は入社後、それを実践するために仕事へと懸命に取り組んできた。
トヨタ各運動部の“恩返し活動”に携わる中で。受け持ったのはスポーツとかかわる業務だった。

 

「トヨタには30を超える部があるんですけど、強化運動部と一般運動部に分かれていて、強化運動部の恩返し活動というところに携わっていました。選手を派遣する、じゃあどういうイベントをどのようにやればいいのかを主な業務としていました。現場ではチケットのもぎりをしたり、人の割り振りをしたり。デスクワークが多くなるのかなと思っていましたが、出張が多い部署でした」仕事の中で得たものは小さくなかった。

 

「基本的なことですが、メールを出して、電話して、企画して書類を作って、そこから決裁を通す。そういった社会の流れを知ることができたのはよかったと思います」イベントを通じてさまざまな競技を知り、選手たちと接することができたのは刺激となった。

 


ソース(全文)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article 

氷上に戻ってくる?小塚崇彦が語る新たな出発の決意。「フィギュアスケートに恩返しを」 の続きを読む

1 2 3 4 5 11