本田真凜 一覧

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世界ジュニア選手権2017。本田真凜がエキシビション演技を披露し観客を魅了

「フィギュアスケート・世界ジュニア選手権」(19日、台北アリーナ)
女子でジュニア2人目となる合計200点越えを果たし銀メダルとなった本田真凜(15)=大阪・関大中=は19日、エキシビションに出演し、優勝した昨季のショートプログラム(SP)ナンバー「スプリングソナタ」を披露した。
昨年よりも淡いピンク色の衣装に、同じく淡いピンク色のリボンをつけたハーフアップで登場。バイオリンとピアノの流れるような旋律に合わせ、3回転フリップなど全てのジャンプを着氷した。情感たっぷり演じきると、集まった多くの現地のファンから大歓声を受けた。

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hal-spo

 

世界ジュニア選手権2017:本田真凜:エキシビション

 

世界ジュニア選手権2017:アリーナ・ザギトワ:エキシビション

 

 

世界ジュニア選手権2017:EXフィナーレ

 

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ジュニアでの200点超えは過去を振り返ってもザギトワと本田真凜の2人だけ。来季はシニア転向で五輪代表の行方は?

1: 氷上の名無しさん 2017/03/19(日) 09:18:49.06 _USER9
「フィギュアスケート・世界ジュニア選手権」(18日、台北アリーナ)
女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位から逆転を狙った昨年の女王の本田真凜(15)=大阪・関大中=は、フリーで自己ベストの133・26点、日本女子5人目の200点超えとなる総得点201・61点をマークした。
SP首位のザギトワ(ロシア)が208・60点をマークしたため、2位に終わったが、18年平昌五輪に向けて、無限のポテンシャルを示した。
大会史上最高レベルといえる一戦だった。シニアよりもフリーで要素が1つ少ないジュニアでの200点超えは、過去を振り返ってもザギトワと真凜の2人だけ。3位の坂本花織もジュニア歴代3位の得点だった。
日本国内で見ても、真凜の総得点201・61点は、ルールが変わってきているとはいえ、元世界女王の安藤美姫の201・34点を超える日本歴代3位となった。
来季にはシニア転向が決定的。ジュニア最後の大会を驚異のハイスコアで締めくくり、平昌五輪代表候補に名乗りを上げた。

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/-dal-spo

 

 

世界ジュニアエキシ
16:00-18:00

ライスト

http://live.qq.com/10012776

 

串刺し

 

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本田真凜フリーで完璧な神演技直後に逆転され、うれし涙一転「今すごく複雑な気持ち」

◇フィギュアスケート世界ジュニア選手権(2017年3月18日 台北)

SP、フリーとも自己ベストをマークしたものの、アリーナ・ザギトワ(14=ロシア)に及ばず2位となった本田真凜(15=関大中)。会心の演技にうれし涙を流した数分後に表情は一変した。

自己ベストを大きく更新する201・60点に「キス・アンド・クライ」で思わず涙した本田。だが、自身の直後に演技したアリーナ・ザギトワ(14=ロシア)も完璧な演技で、本田を上回る208・60点をたたき出した。

順位が決まり、「正直すごく悔しい気持ちもあるんですけど、でも今回やれることは全て出し切ってのこの結果なので今できることは全てできたんじゃないかなと思います」と心境を告白。「一瞬すごくうれしかったんですけど、すぐ何分か後に悔しい気持ちに変わって半分半分くらい」「今すごく複雑な気持ち」と続けた。

早くも来季のSPの曲を決め、「楽しみな気持ちでいっぱい」と平昌五輪シーズンへの意欲も語ったが、ファンの応援に思いを募らせた時涙がこらえきれなくなった。「たくさんの方から応援していただいて。申し訳ない気持ちもあるんですけど、自分ができることはできたので。何ていうかわからないんですけど、この気持ちを大切にしたいなと思います」と声を詰まらせながら気丈に語った。

「演技についての悔いはない」としながら、「200点を超えても負けは負けなので、順位に関してはすごく悔しい部分もある」と思いを吐露。シニアに参戦する来季へ向け「スケートを始めた時からの夢が五輪の金メダル。来季はそこを取っていくつもりで強気でいきたい」と意気込んだ。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hannex-spo

 

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世界ジュニア選手権2017。フリー演技が終了し本田真凜は自己ベストで2位。優勝はロシアのアリーナ・ザギトワ 

1: 氷上の名無しさん 2017/03/18(土) 20:48:58.53 _USER9
真凛、自己ベスト201・61点で2位!日本勢初の連覇ならずも歓喜の涙/フィギュア
フィギュアスケート・世界ジュニア選手権最終日(18日、台北)女子はショートプログラム(SP)2位の本田真凛(15)=大阪・関大中=が自己ベストを更新するフリー2位の133・26点をマークし、合計201・61点で2位。日本勢初の連覇はならなかった。同3位の坂本花織(16)=神戸FSC=は合計195・54点で3位、同5位の白岩優奈(15)=関大KFSC=は合計174・38点で5位だった。
アリーナ・ザギトワ(14)=ロシア=がSPに続きフリー1位となり、ジュニア歴代最高得点となる合計208・60点で優勝した。
過去にソチ五輪男子金メダルの羽生結弦(22)=ANA=ら多くのスケーターが使用してきた 「ロミオとジュリエット」に乗った真凛は、フリップ-トーループの2連続3回転を含め、7つのジャンプをすべて成功。演技を終えると笑顔でガッツポーズし、両手で口を押さえ、見守った浜田美栄コーチ(57)と抱き合った。「キス・アンド・クライ」で得点を見届けると、歓喜の涙を流した。
SPで自己ベストを2・24点更新する会心の演技で2位と好発進した。ジュニアGPファイナル女王のザギトワと2・23点の小差で迎えたフリーで、V2の重圧をはねのけ、自身初の200点超えを達成。シーズン前から連覇を公言し、自らを追い込んだ大会で、真凛が大人の階段をまた一歩、上った。

 

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/h-sanspo-spo



ALINA ZAGITOVA АЛИНА ЗАГИТОВА – WJC 2017 – FREE… 投稿者 -tomaayuvdzhy

世界ジュニア選手権2017:アリーナ・ザギトワ:フリー

 


JWC2017 Marin HONDA FS 投稿者 Kutien

世界ジュニア選手権2017:本田真凜:フリー

 


JWC2017 Kaori SAKAMOTO FS 投稿者 Kutien

世界ジュニア選手権2017:坂本花織:フリー

 

 

1 Alina ZAGITOVA  RUS  208.60
2 Marin HONDA  JPN  201.61
3 Kaori SAKAMOTO  JPN  195.54
4 Eunsoo LIM  KOR  180.81
5 Yuna SHIRAIWA  JPN  174.38
6 Stanislava KONSTANTINOVA  RUS  162.84
7 Bradie TENNELL  USA  161.36
8 Lea Johanna DASTICH  GER  157.11
9 Yi Christy LEUNG  HKG  156.26
10 Polina TSURSKAYA  RUS  155.91
(以下省略) 

世界ジュニア2017
女子FSジャッジスコア
http://www.isuresults.com/results/season

 

 

表彰式

 

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世界ジュニア選手権2017。本田真凜が午前練習でステップを念入りに確認。フリーで逆転優勝を目指す

フィギュアスケート世界ジュニア選手権の女子フリーに臨む日本代表3選手が18日、会場の台北アリーナで午前練習を行った。
前日17日のショートプログラムで2位につけ、日本人初の2連覇を狙う本田真凜(15=大阪・関大中)は今大会のテーマに掲げるステップを念入りに確認した。途中、右足を気にする仕草を見せたが、見守った小林芳子フィギュア強化部長は「大丈夫ですよ」と不安を払しょくした。
SP3位の坂本花織(16=神戸FSC)、SP5位の白岩優奈(15=関大KFSC)も順調な調整ぶりを披露。SP1位で日本勢のライバルとなるアリーナ・ザギトワ(14=ロシア)も落ち着いた表情で、確認作業を繰り返した。
18日に行われるフリーは、日本勢3人が最終グループで演技する。白岩は日本時間午後8時4分~12分、本田は同8時20分~27分、ザギトワが同8時27分~35分。最終24番滑走の坂本が同8時35分~43分となっている。SP1位のザギトワは70・58点。68・35点で同2位の本田が2・23点差を追う。

 

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hpo 

 

世界ジュニア2017
女子FS滑走順
3/18(土)17:00~
19:49~第4G
20:04~白岩優奈
20:20~本田真凜
20:35~坂本花織

 

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世界ジュニア選手権2017。2位発進の本田真凜は吉兆?「望む順位」から逆転狙う

      
「フィギュアスケート・世界ジュニア選手権」(17日、台北アリーナ)
女子ショートプログラム(SP)が行われ、連覇を狙う本田真凜(15)=大阪・関大中=は自己ベストの68・35点でザギトワ(ロシア)に次ぐ2位発進となった。
演技を終えた本田は笑顔だった。全てのジャンプを完璧に降りて自己ベストを更新した演技ができたことや、米国に渡って修正を加えてきたステップが最高評価のレベル4を獲得したことはもちろんその大きな理由だ。加えてもう1つ。優勝した昨年の世界ジュニア選手権はSP2位発進だっただけに、同じ流れをたどることができるのも本田にとっては吉兆だ。
最近の日本勢の同大会優勝者は、15年に男子の宇野昌磨がSP首位発進しているが、10年にアベック優勝した羽生結弦は3位から、村上佳菜子は2位からの逆転優勝だった。理想はSPで首位で立つことに違いないが、本田は「1位というプレッシャーもないし、追いつくって気持ちだけしかないのがSP2位。自分が望む順位で折り返せた」と前向きに捉えている。滑走順も最終組4番目の22番に決まり「いい感じの順番を引けた」と本田。「このまま運を信じてフリーができれば。雰囲気や緊張、今しか味わえないプレッシャーを楽しんで、ジュニアを締めくくりたい」と勝利の神様にお願いした。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h126-dal-spo

 

 

 

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世界ジュニア選手権2017。本田真凜が連覇へ向け絶好調。SP自己新で2位発進。1位はロシアのアリーナ・ザギトワ

<フィギュアスケート:世界ジュニア選手権>◇17日◇台湾・台北アリーナ◇女子ショートプログラム(SP)
女子SPで2連覇のかかる本田真凜(15=大阪・関大中)は、ほぼ完璧な演技で自己ベストの68・35点をマークし、2位発進した。
薄いピンクの衣装に、ツインテールで登場。美しいレイバックスピンから始まり、3回転フリップ-3回転トーループの連続ジャンプなどすべての要素を流れるように、柔らかく滑りきった。今季ジュニアグランプリ(GP)ファイナル覇者で1位のザギトワ(ロシア)との差はわずか2・23点。18日のフリーで逆転優勝を狙う。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlts-spo

 

世界ジュニア選手権2017:アリーナ・ザギトワ:SP

 

世界ジュニア選手権2017:本田真凜:SP

 

世界ジュニア選手権2017:坂本花織:SP

 

世界ジュニア2017
女子SP
1位70.58 アリーナ・ザギトワ
2位68.35 本田真凜
3位67.78 坂本花織
4位64.78 イム・ウンス
5位62.96 白岩優奈

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