本田真凜 一覧

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本田真凜が笑顔で帰国。平昌五輪に向け「自信になる試合ができた」来季目標はジュニアWタイトル

フィギュアスケートの世界ジュニア選手権で金メダルを獲得した本田真凜(14)が22日、開催地のハンガリーから羽田空港に凱旋帰国した。
SP、フリーともノーミスでの完ぺきな演技で、頂点に立った。演技後は「本当に緊張しなかった」と話していたが、その理由についても明かした。
現在、中学2年生。来季もジュニアで戦う本田は、今大会の目標を「表彰台」に定めていた。SPは1位フェディチキナと同点の2位。しかし、フリーを前にフェディチキナが棄権した。「棄権が分かって、ちょっと行けるかなと思った」と色気も出たが、「その気持ちを隠して、表彰台を目標にしてきたので『あと2人抜かれても大丈夫』と思って演技した。気持ちはすごく楽でした」と、自然体で臨めたことが勝因だった。
もちろん自身の成長にも手応えを感じている。「精神的に成長しているかは分からないけど、以前は試合で弱かったのが、最近少しずつ強くなってきてるかなと思う。試合の時に一気に集中することがうまくなっている」と、自己分析した。来季はジュニア女王としての重圧を背負うことになる。「次は優勝を狙うし緊張もあると思う。しっかり頑張っていかないといけない」と、見据えた。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-00000053-dal-spo

 

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本田真凜14歳でジュニア世界一。浅田真央らに肩を並べる7人目の快挙

フィギュアスケートの世界ジュニア選手権女子で初優勝した本田真凜がフリーから一夜明けた20日、ハンガリーのデブレツェンで喜びを語った。ショートプログラム、フリー、合計192・98点ともに自己ベストの会心の演技を見せ、日本人の優勝は10年の村上佳菜子以来6大会ぶり7度目の快挙だった。
初出場初優勝の快挙から一夜明けても、本田の興奮は冷めやらなかった。「目標にもしていなかった順位を取れたのでびっくりしている。実感は全然ない」と笑顔で話した。
ジュニアGPファイナル女王のツルスカヤがSP直前、SP1位だったフェディチキナ(ともにロシア)がフリー直前に棄権し、重圧もある中、フリーは完璧な演技を披露。昨年12月のジュニアGPファイナル3位に続き、力をあらためて示した。今後は追われる立場になるが「緊張するかと思う。点数の目標を高くしてやっていきたい」とさらなる飛躍を誓った。
14歳6カ月での優勝は、日本勢では14歳5カ月だった05年の浅田真央に次ぐ2番目の若さ。競技を始めた頃から持つ将来の夢は、五輪の金メダル。「チャンスは何回かあると思うので、どこかで取りたい」。2年後の平昌五輪へ夢が膨らんだ。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/9-nksports-spo

 

 

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世界ジュニア選手権2016エキシビションに本田真凜と友野一希が参加しお茶目な演技を披露。会場も大盛り上がり

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327: 氷上の名無しさん 2016/03/21(月) 01:11:50.97 .net
【速報】サモヒンがまりんをお姫様抱っこ
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世界ジュニア選手権2016:エキシビション 

 

 

世界ジュニア選手権2016:本田真凜:エキシビション

 

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小さい頃の可愛い浅田真央ちゃんと似てる所がある?本田真凛の優勝に真央ちゃんファンも歓迎し喜んでいるみたいですね

172: 氷上の名無しさん 2016/03/20(日) 14:07:11.54 0.net

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本田望結が「お姉ちゃんは私の自慢」と初優勝した姉の本田真凜を祝福

子役の本田望結(11)が20日、女子フィギュアスケートの世界ジュニア選手権で初優勝した姉の本田真凜(14)を祝福した。
望結は「負けちゃうお姉ちゃんを見たくなかったので、ほんとにうれしいです。ショート、フリーをどちらもノーミスで滑りたいって、それを世界ジュニアの大舞台で、ほんとにすごい。今までも、これからも、お姉ちゃんは、私の自慢です」とコメントを寄せた。
望結は芸能事務所オスカープロモーションに所属。フィギュアスケーターとしても活躍している。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/-dal-ent

 
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世界ジュニア選手権2016で本田真凜の優勝に祝福の声続々。日本女子では佳菜子以来7人目 

フィギュアスケート世界ジュニア選手権最終日
女子フリーは本田真凜がショートプログラム2位から逆転し、日本女子では2010年の村上佳菜子以来7人目の優勝を飾った。フリー1位で、SPに続き自己ベストを更新する126・87点をマーク。合計192・98点はこれまでの自己最高得点を11・76点更新する高得点だった。樋口新葉は183・73点で昨年大会に続き3位、白岩優奈は171・59点で4位。
初出場の14歳が軽やかに、そして華麗に舞った。本田はフリーで自己ベストを3・57点更新する会心の演技を終えると激しくガッツポーズした。「目標は表彰台」と意気込んだ大舞台で、日本女子として6大会ぶりにジュニア世界一となり「すごく楽しんで滑れた」と、充実感に浸った。
「本当に緊張しなかった」という。3回転ルッツやサルコー―トウループの2連続3回転などジャンプを全て成功。「今までで一番のフリーができた」と振り返った。地道な努力が苦手であることを自認する。だが、今回は「練習量を増やした。すごく頑張った」と、自信を持って臨んだ。人気子役の妹・望結(11)の存在が刺激になっている。「望結がいるから今の自分がある。望結が頑張っているんだから、お姉ちゃんとして頑張らなきゃって思う」と、日頃から感謝の言葉を口にする。
過去の優勝者に浅田真央(05年)、羽生結弦(10年)らがいる大会に、名を刻んだ。5年続いていたロシア勢の優勝も止めた。ジュニアグランプリ(GP)ファイナルで3位に終わった悔しさを晴らし、16歳で迎える平昌五輪へ楽しみが広がった。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/-sph-spo 

 
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世界ジュニア選手権2016で本田真凜が初優勝!自己ベスト大幅更新「楽しんで滑れた」と満面の笑み。樋口新葉は3位に

フィギュアスケートの世界ジュニア選手権最終日は19日、ハンガリーのデブレツェンで女子フリーが行われ、ショートプログラムで2位につけた本田真凜が、フリーでも自己ベストを更新する126・87点をマーク、合計でも自己ベストを10点以上更新する192・98点を出して初優勝を飾った。
本田は冒頭の3回転ルッツ、続くサルコー、トーループの連続3回ジャンプを決めると最後まで安定した演技を披露。フィニッシュを決めた後には、ガッツポーズを見せ、観客からの大きな拍手に応えていた。日本女子の優勝は2010年村上佳菜子以来6年ぶり7回目。
SP5位の樋口新葉もフリーで自己ベストを更新する125・65点を出し、合計183・73点で昨年に続き3位に。SP8位の白岩優奈は115・36点、合計171・59点で4位に入った。
マリア・ソツコワ(ロシア)がフリー123・94点、合計188・72点で2位となったが、SP首位のアリサ・フェディチキナ(ロシア)は棄権した。
▼本田真凜の話 すごく楽しんで滑れた。本当に緊張しなかった。今までで一番のフリーができた。表彰台を目標にしていたので良かった。
▼樋口新葉の話 (5位と出遅れた)SPの後は、表彰台は無理だと思った。(フリーでは)逆に、楽に滑ることができた。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hannex-spo 

 

 

世界ジュニア選手権2016:本田真凜:フリー

 

 

世界ジュニア選手権2016:樋口新葉:フリー

 

 

 

世界ジュニア選手権2016:表彰式

 

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