本田真凜 一覧

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三原舞依・樋口新葉・本田真凜の3人が五輪代表を争う対決。3日から中国杯いよいよ開幕

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯は11月3日に北京で開幕する。日本勢の女子は平昌五輪代表を狙う三原舞依(シスメックス)、樋口新葉(東京・日本橋女学館高)、本田真凜(大阪・関大高)の3人が出場。2枠しかない代表争いを占う一戦にもなる。
三原は自身の今季GP初戦。10月のジャパン・オープンでは非公認ながらフリーの自己ベストを上回り、ステップや表現の要素で高いスコアを得た。3回転フリップの踏み切り違反など課題もあるが、GPで結果を残して評価を固めたい。
樋口は第1戦ロシア杯で世界女王メドベージェワ(ロシア)、実力者のコストナー(イタリア)に次ぐ3位に入った。合計207点台とまずまず。ルッツ―トーループの連続3回転などジャンプで出来栄え点(GOE)を上積みし、細かいミスをなくせば得点はまだ伸ばせる。
本田はシニアGPデビューとなった第2戦、スケートカナダで5位に終わり足踏みした。連続3回転などジャンプの難度を上げた構成の滑り込みに不安はある。2週連続の試合でどこまで立て直せるか。 
 
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本田真凜ちゃんがハッピーハロウィンで可愛いお化けに変身?

337: 氷上の名無しさん 2017/10/31(火) 20:14:12.02 0
🎃Happy Halloween👻

 

本田真凜インスタグラム

https://www.instagram.com/p/Ba6MpWyhDWR/

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本田真凜「頑張ってきます」GP開催地の北京に出発

フィギュアスケート女子でグランプリ(GP)シリーズデビュー戦となったスケートカナダで5位に入った本田真凜(15=大阪・関大高)が30日、カナダ・レジャイナ空港から北京に向けて出発した。11月3日開幕のGP中国杯(北京)に出場し、連戦になる。カナダ時間午前5時前に空港に姿を見せると、笑顔で「頑張ってきます」と意気込んだ。
スケートカナダではショートプログラム(SP)で10位とどん底を味わった。フリーは3位と躍進し、5位に浮上。浮き沈みの激しい2日間だった。中国杯には18年平昌五輪の有力候補となる三原舞依(18=シスメックス)と樋口新葉(16=東京・日本橋女学館高)も出場する。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h0040962-nksports-spo

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悪い演技の回数券「使っちゃった」 本田真凜次戦へ自信

フィギュアスケート女子の本田真凜(大阪・関大高)が29日、、グランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダのエキシビションに出演、女性ボーカルのジャズ調の音楽に乗り、観客を魅了した。
今大会はショートプログラム(SP)で失敗し、総合では5位だった。
本田は悪い演技をしたかと思えば、いい演技を披露する。そんな波がある自分の演技は、回数券のように1シーズン中のいい演技と悪い演技の回数が決まっていると考えていて、よく「ノーミス券がある」などと表現する。「1年に1回くらいしか集中できない」といい、その数は多くない。今大会ではショートプログラム(SP)でジャンプ、スピンでミスを重ねた悪い演技が出た。そんなこともあって、「もう(1回だけある)悪い演技を使っちゃったから、あとはいい演技が残っているので。ふふふ。大丈夫だと思います」と次戦となる中国杯(11月3、4日、北京)への自信を見せた。
本田は「SPはここまでミスのある演技になると思っていなくて、悔しいというよりも悲しくて。フリーは最初から自信があった」。ミスを重ねたSPから一転、大きなミスをしなかったフリーで順位を上げて総合5位となったシニアGPデビュー戦を振り返った。今大会、浜田美栄コーチに練習を充実させる必要性を指摘された。「質のいい練習すればいいのか、量を増やせばいいのかはわからないですけど、全日本までに自分の答えがみつかると思う」と話した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

 

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本田真凜が挽回5位もコーチ辛口「もっと練習してほしい」

<フィギュアスケート:GP第2戦スケートカナダ>◇28日(日本時間29日)◇レジャイナ◇女子フリー
ショートプログラム(SP)で10位と出遅れた本田真凜(16=大阪・関大高)がフリー125・64点の合計178・24点で5位に入った。1番滑走で今季の新プログラム「トゥーランドット」を披露。冒頭の3回転ルッツ成功で流れに乗ると、大きなミス無く演技をこなした。
終了間際には地元カナダのファンから歓声が上がり、最後はスタンディングオベーション。前日27日のSPは52・60点と振るわず「本当に情けない演技をしてしまった」と振り返ったが、一夜明けて「ショート(SP)が悪くても、フリーで自分の演技に集中するっていうのが、一番の収穫になった」と笑顔が戻ってきた。
前日はホテルに戻ってからも、頭の中で失敗を引きずった。「午前中に試合が終わったので、悔しい時間もすごく長くて。ちょっと寝ようと思って、起きても起きても、まだ夜で…。どういう演技をすればいいのか、どう切り替えればいいのかを悩みました」。この日の午前6時からの練習でも、スイッチの入らない状態だった。フリーへと切り替えられたタイミングは「いつか分からない」。それでも「自分で逃げずにしっかりできた」とカナダに爪痕を残した。
指導する浜田美栄コーチは「(昨日も)むちゃくちゃ怒りました。いつも言っていることですが、なかなか懲りないので。私は近所のおばちゃんじゃなくて、コーチなので。アスリートとしては粘着質なところがなさ過ぎて、落ち込んでいるように見えても、次の日になったら忘れるタイプなので」と穏やかな笑み。
5人抜きにも手放しで褒めることはせず「練習が合格点を付けられないので、まずはちゃんと練習してやることを覚えてほしい。人間は絶対に失敗をするのに、その後のリカバーをする練習をしないので。だから今日はたまたま頭(冒頭の3回転ルッツ)が跳べたから(うまく)いったけれど、本当に自分が選手としてやっていこうと思うなら、失敗したときのリカバー力とか、対処は練習でしか学べない」と教え子に訴えた。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hls-spo

 

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スケートカナダ大会2017。本田真凜がフリーで巻き返し5位に。本郷理華は6位。優勝は地元カナダのケイトリン・オズモンド。

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケート・カナダは28日、カナダのレジャイナで女子フリーが行われ、日本勢は本田真凜(16=関大高)が5位、本郷理華(21=邦和スポーツランド)は6位だった。ショートプログラム(SP)首位のケイトリン・オズモンド(21=カナダ)が合計212・91点で優勝した。
GPシリーズデビュー戦でSP10位と出遅れた本田はフリーで3位となる125・64点をマークして巻き返したものの、トータル178・24点で5位。SP6位の本郷はフリーで114・74点と伸ばせず、トータル176・34点で順位は変わらなかった。
ソース

 

スケートカナダ2017:ケイトリン・オズモンド:FS

 

スケートカナダ2017:マリア・ソツコワ:FS

 

スケートカナダ2017:アシュリー・ワグナー:FS

 

ジャッジスコア

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本田真凜「情けない演技だった」と涙を堪えながらインタビューに応じる。SPでミス相次ぎ12人中10位発進

◆フィギュアスケート GPシリーズ第2戦 スケートカナダ 第1日(27日、カナダ・レジャイナ)
 女子ショートプログラム(SP)はGPシリーズデビュー戦の本田真凜(16)=大阪・関大高=は52・60点で12人中10位と出遅れた。「情けない演技だった」。演技後はぼうぜんとした表情のままだった。
プログラムを「ザ・ギビング」に変更して臨んだ今大会だった。冒頭のルッツ―トウループの連続3回転はトウループでバランスを崩し転倒した。「ショートプログラムでのミスがすごく久しぶりだったので、落ち着いて切り替えることができなかった。どんどんどんどん焦っていった」。ステップはレベル1、後半の2回転半が1回転半になるなどミスが続いた。
平昌五輪シーズンの今季。「大事なシーズンの最初にこういう演技をしてしまった。まだまだ自分に自信をもてていない。明日は期待以上の演技が出来るように頑張りたい」と気丈に話した。
ケイトリン・オズモンド(カナダ)が76・06点で首位。本郷理華(21)=邦和スポーツランド=は61・60点で6位。女子フリーは日本時間29日に行われる。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h-spo

 

 

 

 

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