本田真凜 一覧

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五輪目指した本田真凜の1265日に密着。大みそかに放送

1: 氷上の名無しさん 2017/12/29(金) 08:39:29.24 _USER9
カンテレは28日、平昌五輪出場を目指して戦った、フィギュアスケート選手の本田真凜(16)に2014年から3年半にわたって密着したドキュメンタリー「本田真凜 涙の奥に~夢追う軌跡に密着1265日~」(関西ローカル、12月31日、午前10・00)を放送すると発表した。
女優でフィギュアスケート選手の妹・本田望結(13)ら家族も出演。五輪代表を目指した真凜が、今年初めて行った1カ月の海外合宿など1265日を追った。最終決戦となった全日本フィギュア女子フリーの演技後「私の夢はオリンピックなので、その夢を叶えるまでは、また頑張り直したい」と涙を流した、その涙の奥にある「想い」も明かされる。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-

 

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本田真凜、涙の奥に~夢追う軌跡に密着1265日。12月31日に放送決定

505: 氷上の名無しさん 2017/12/28(木) 09:30:59.70

関西テレビ
2017/12/31(日) 10:00 ~ 10:55
本田真凜 涙の奥に 夢追う軌跡に密着1265日

【番組内容】
本田真凜、16歳。その天性の華やかさと確かな実力で、日本フィギュア界で最も注目を浴びる選手の1人になりました。
この番組はそんな彼女を2014年から3年半に渡り追い続けた、ドキュメンタリー番組です。
夢を持つことや夢を口にする子が減少しつつある今、「私の夢はオリンピック」と真っすぐな瞳で語る真凜選手。 来年2月に行われる平昌五輪出場という夢を、ひたむきに追い続けました。たった2枚しかない、オリンピックへの切符。その切符をかけた戦い、12月の全日本フィギュアスケート選手権の真凜選手にも密着。 勝負の裏側にあった表情にも迫ります。
さらに家族・きょうだいの絆、真凜選手自身の言葉を中心に、過去の“秘蔵映像”の数々とともに本田真凜・16歳の素顔を描きます。
【出演者】
本田真凜 本田望結 他

ソース

https://tv.yahoo.co.jp/review/423811/

 

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兄の本田太一から真凜へ「また一緒に頑張ろう」

(24日、フィギュアスケート全日本選手権・男子フリー)
23日の女子フリーで総合7位に終わり、肩を落としていた本田真凜(大阪・関大高)に、兄の太一が声をかけた。「またこれから一緒にがんばろう」
平昌五輪代表選考がかかる今大会。真凜は自分の思うような演技ができなかった。演技後は涙をこらえ、「悔しい。気持ちの整理がついたらスケートを頑張りたい」と再起を誓った。
その思いに応えるように、太一はこの日、得点源となるトリプルアクセル(3回転半)を2度着氷した。「ラ・マンチャの男」を演じ切り、ガッツポーズも出た。「ほぼ完璧な演技が出来た。自分の中でも思い出のプログラムになった」と振り返った。「真凜は悔しい思いをしたと思う。自分がいい演技ができたことはよかった」と話した。(浅野有美)

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlsahi-spo

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本田真凜の目に悔し涙・・・「描いていたスケート人生は今日で変わっていく」

「フィギュアスケート・全日本選手権」
女子ショートプログラム(SP)6位の本田真凜(16)=関大高=はフリー「トゥーランドット」で巻き返しを目指したが、合計193・37点で総合7位に終わった。序盤は3回転ルッツ、3回転フリップなどを次々と決め、スピン、ステップもすべて最高難度のレベル4だったが、後半のジャンプで回転不足などのミスが続いた。演技後は観客に笑顔で応えたが、取材ゾーンでは涙をこらえられなかった。
 真凜の一問一答は以下。
 (テレビ取材を終えて取材ゾーンで)
 -今の気持ちは。
「自分が目指してた演技ができなかった。自分のスケートというものができなかった。いざ滑ってみると緊張して思うように滑れなかった」
 -厳しい戦いだった。
「今後の自分のためになればと思う。SP前は緊張していても滑ってみると大丈夫だった。でも、フリーは緊張して…。今はまだわからないけど、自分のやってきたことが間違いがあったのかなと思った。確認して今後につながるように改めて頑張りたい」
 -五輪がかかる全日本選手権は違っていた。
「去年の方がノビノビと滑れたかなと思う。どんな時にも自分の力を出せるように、スケート以外でもそうなりたい」
 -何が失敗だったのか。
「慎重にいきすぎているかなと、滑りながら感じていた。SPが終わってから自分の中で気持ちを保(たも)てていなかった。自信を持ってこの舞台に立てる選手になりたいと思う」
 -今季は特に注目が集まった。
「シニアの舞台で全然成績も結果も残せていない。もっと自分に自信を持たないといけないなと思う。気持ちの整理がついたらまたスケートを頑張りたい」
 -最終グループは。
「すごく緊張して、思い切り演技ができなかったので、後悔というよりすごく悔しい。自分が今までやってきたことに少し間違いがあったと思う。見つめ直していきたい。一緒に練習している宮原さんのような尊敬する選手が身近にたくさんいる。見習って一緒に戦えるように頑張りたい」
 -4年後については。
「自分が描いていたスケート人生とは今日で変わっていくなと思うけど、(涙で言葉につまりながら)今はあまりスケートのことが考えられない…。けど、考えていきたいなと思います」

 

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hal-spo

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全日本選手権2017。本田真凜7位で平昌アウト「目指していた演技ができなくて悔しい」

◇フィギュアスケート全日本選手権第3日 女子フリー(2017年12月23日 武蔵野の森総合スポーツプラザ)
16年世界ジュニア選手権金メダルの本田真凜(16=関大高)は合計193・37点の7位で、平昌五輪の切符を逃した。
フリー「トゥーランドット」に乗って前半はジャンプを決めたが、後半に3回転が2度、2回転になるミスが出た。「目指していた演技ができなくて悔しい。緊張して思うように滑れなかった」と唇を噛みしめた。
本田は世界ランクや今季自己ベストで日本勢の上位に入っておらず、五輪代表の選考対象になるためには今大会の表彰台が絶対条件だった。22年北京五輪など今後については「気持ちの整理がついたら、またスケートを頑張りたい」と話した。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hnnex-spo

 

全日本選手権2017:本田真凜:FS

 

【全日本選手権女子シングルの上位順位】

(1)宮原知子220・39点

(2)坂本花織213・51点

(3)紀平梨花208・03点

(4)樋口新葉206・96点

(5)三原舞依204・67点

(6)本郷理華197・62点

(7)本田真凜193・37点

(8)横井ゆは菜192・99点

 

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全日本選手権2017。宮原知子ら女子フリーへ最終調整。運命の2枠は誰の手に

フィギュアスケートの全日本選手権(東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ)で、五輪出場枠2を懸けた女子のフリーは23日に行われる。21日のショートプログラム(SP)を終え、上位4人が4.66点差内にひしめく接戦。22日の公式練習ではSP首位の17歳、坂本花織(シスメックス)らが緊張感を帯びながらリンクに立った。
坂本は曲をかけた練習で3回転ジャンプが抜ける場面もあったが、それ以外は無難にまとめた。フリーの衣装は、これまでの緑を基調としたものから鮮やかな赤に変更。坂本も「気に入っている」と笑みを浮かべた。力強いジャンプを武器に、SPは自己最高を上回る73.59点をマークしたが「順位は関係ない」と無欲を強調。最終滑走者としてフリーに臨む。
大会4連覇を目指すSP2位の宮原知子(関大)も、連続ジャンプが回転不足になるなど硬さが見られたが「しっかり動くことを意識した」。持ち味の安定感ある演技をフリーで見せるべく「自分ができることをやるだけ」と短い言葉に決意を込めた。
SP3位の本郷理華(邦和スポーツランド)、同4位の樋口新葉(東京・日本橋女学館高)らの動きは今ひとつ。対照的に、15歳で年齢制限のため五輪出場資格のない同5位の紀平梨花(関大KFSC)は、曲をかけた練習でトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を2本降りるなど、伸びやかな滑りを見せていた。
優勝者は自動的に代表に決定する。2人目は、世界ランキングや今季の国際大会の成績なども加味して選考され、24日夜に発表される。【岩壁峻】

 

◆女子フリー主な選手の滑走時間◆
三原舞依19時57分
樋口新葉20時13分
紀平梨花20時20分
本田真凜20時28分
宮原知子20時36分
本郷理華20時43分
坂本花織20時51分

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl00000086-spnannex-spo

 

 

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全日本フィギュア女子SP中継、視聴率は平均10・6%。最終滑走の本田真凜で瞬間最高17・9%を獲得

1: 氷上の名無しさん 2017/12/22(金) 10:31:22.09 _USER9
21日に放送されたフジテレビ系「全日本フィギュアスケート選手権2017 女子ショートプログラム」(後6時半)の平均視聴率は10・6%を記録したことが22日、分かった。
瞬間最高は午後8時54、55分の2か所で、17・9%の高視聴率をマーク。最終滑走の本田真凜(16)=大阪・関大高=がピアノ曲「ザ・ギビング」に乗せ、演技を披露する場面だった。
女子SPは坂本花織(17)=シスメックス=が国際スケート連盟(ISU)非公認ながら自己ベストを4・19点上回る73・59点をマークし首位発進。4連覇が懸かる宮原知子(19)=関大=は73・23点で2位。真凜は66・65点の6位と出遅れた。。平昌五輪代表2枠をかけら女子フリーは23日に行われる。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/-ent

 

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