本郷理華 一覧

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本郷理華 全日本へ“細部”詰める「練習で気をつけないと」

フィギュアスケートのグランプリシリーズ第4戦NHK杯に出場した女子の本郷理華(21=邦和スポーツランド)が12日、会場の大阪市中央体育館で取材に応じた。7位で今大会を終え、18年平昌五輪代表が決まる12月の全日本選手権までに「毎日の練習で細かいところまで気をつけないと」と語った。
連続3回転ジャンプの回転不足という課題がつきまとうものの、改善の道筋は見え、後は演技の細部を詰めるところに意識は向かっている。「去年はいっぱいいっぱいの演技だったけど、試合を重ねて、楽しんで思い切って演技ができた」。五輪の枠は2。開いているライバルとの距離を、これから縮めていく。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hnex-spo

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本郷理華 全日本へ“細部”詰める「練習で気をつけないと」

フィギュアスケートのグランプリシリーズ第4戦NHK杯に出場した女子の本郷理華(21=邦和スポーツランド)が12日、会場の大阪市中央体育館で取材に応じた。7位で今大会を終え、18年平昌五輪代表が決まる12月の全日本選手権までに「毎日の練習で細かいところまで気をつけないと」と語った。
連続3回転ジャンプの回転不足という課題がつきまとうものの、改善の道筋は見え、後は演技の細部を詰めるところに意識は向かっている。「去年はいっぱいいっぱいの演技だったけど、試合を重ねて、楽しんで思い切って演技ができた」。五輪の枠は2。開いているライバルとの距離を、これから縮めていく。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hla=

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NHK杯2017。エフゲニア・メドベージェワが優勝でファイナル進出決定。宮原知子は5位。日本女子17年ぶり表彰台逃す

「フィギュアスケート・NHK杯」(11日、大阪市中央体育館)
女子フリーが行われ、日本選手は11カ月ぶりの復帰戦となった宮原知子(19)=関大=の5位が最高だった。女子が同大会で表彰台を逃すのは2000年以来17年ぶりとなった。
グランプリシリーズの1大会に組み込まれている日本開催のNHK杯は、日本選手にとってホームの試合。12年、13年に連覇するなど浅田真央が合計4回優勝。宮原が15年に初優勝を果たすなど、近年を見ても印象深い活躍を見せていた。
今回は優勝はメドベージェワ(ロシア)で224・39点。2位はコストナー(イタリア)で212・24点。3位はツルスカヤ(ロシア)で210・19点。日本勢では5位の宮原が191・80点。7位の本郷理華が187・83点、8位の白岩優奈が171・94点だった。

 

ソース

 

 

NHK杯2017: エフゲニア・メドベージェワ:FS

 

NHK杯2017: カロリーナ・コストナー:FS

 

NHK杯2017: ポリーナ・ツルスカヤ:FS

 

プロトコル

http://www.isuresults.com/results/season

 

NHK杯2017:表彰式

 

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NHK杯2017。女子SPはエフゲニア・メドベージェワが首位発進。本郷理華は4位・宮原知子は6位

フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯第1日(10日、大阪市中央体育館)女子ショートプログラム(SP)で、左股関節疲労骨折で戦列を離れ、約11カ月ぶりに復帰した宮原知子(19)=関大=は65・05点で6位だった。本郷理華(21)=邦和スポーツランド=が65・83点で日本勢最高の4位、GPデビュー戦の白岩優奈(15)=関大KFSC=は57・34点で8位だった。世界女王エフゲニア・メドベージェワ(17)=ロシア=が79・99点で首位に立った。
銀盤に戻ってきた。淡いピンクの衣装に身を包み「SAYURI」(サユリ)に乗った宮原は、2月に左股関節疲労骨折が発覚し、リハビリ生活を送った。その期間は体作りに専念。表現の幅を広げてきた。全日本選手権3連覇中の女王は、自分のペースを崩さず戦いの舞台に復帰。白熱する平昌五輪の出場権争いに間に合わせた。
平昌五輪代表最終選考会の全日本選手権(12月21~24日、東京)での完全復帰を念頭に置く。ジャンプを跳べない期間に磨き上げてきた表現力を武器に、熾烈な2枠の五輪代表争いで本命候補の存在感を示した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-00000557-sanspo-spo

 

 

NHK杯2017:エフゲニア・メドベージェワ:SP

 

NHK杯2017:カロリーナ・コストナー :SP

 

NHK杯2017:ポリーナ・ツルスカヤ :SP

 

 

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本郷理華6位変わらず「大きなミスなく滑り切れた」

<フィギュアスケート:GP第2戦スケートカナダ>◇28日(日本時間29日)◇レジャイナ◇女子フリー
ショートプログラム(SP)6位スタートの本郷理華(21=邦和スポーツランド)が114・74点の合計176・34点で順位は変わらなかった。最初のフリップ-トーループの連続3回転ジャンプを決めるなど、大きなミス無く演じたが、思ったよりも得点を伸ばせず「細かいところで取りこぼした。そこを直さないといけない。それでも大きなミスなく滑り切れたことはうれしかった」と振り返った。
次戦はNHK杯(11月10~12日、大阪)が待つ。ジャンプの詰めの甘さを反省し「試合になると回転不足が増える。自分の弱いところを直したい」と意気込んだ。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hts-spo

 

 

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スケートカナダ大会2017。本田真凜がフリーで巻き返し5位に。本郷理華は6位。優勝は地元カナダのケイトリン・オズモンド。

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケート・カナダは28日、カナダのレジャイナで女子フリーが行われ、日本勢は本田真凜(16=関大高)が5位、本郷理華(21=邦和スポーツランド)は6位だった。ショートプログラム(SP)首位のケイトリン・オズモンド(21=カナダ)が合計212・91点で優勝した。
GPシリーズデビュー戦でSP10位と出遅れた本田はフリーで3位となる125・64点をマークして巻き返したものの、トータル178・24点で5位。SP6位の本郷はフリーで114・74点と伸ばせず、トータル176・34点で順位は変わらなかった。
ソース

 

スケートカナダ2017:ケイトリン・オズモンド:FS

 

スケートカナダ2017:マリア・ソツコワ:FS

 

スケートカナダ2017:アシュリー・ワグナー:FS

 

ジャッジスコア

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スケートカナダ大会2017。女子SP本田真凜のGPデビュー戦はジャンプ2度失敗で10位。本郷理華は6位発進

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは27日(日本時間28日未明)、レジャイナで開幕し、女子ショートプログラム(SP)で本田真凜(16=関大高)は2度のジャンプ失敗があり、52・60点で10位だった。
本田は最初の3回転連続ジャンプで尻餅をつき、GPシリーズデビュー戦は厳しい幕開けとなった。本郷理華(21=邦和スポーツランド)は61・60点で6位。ケイトリン・オズモンド(カナダ)が76・06点で首位発進した。
フリーは28日(日本時間29日)に行われる。
ソース

 

スケートカナダ2017:ケイトリン・オズモンド:SP

 

スケートカナダ2017:アンナ・ポゴリラヤ:SP

 

 

スケートカナダ2017:マリア・ソツコワ:SP

 

 

 

リザルト

http://www.isuresults.com/results/season17

 

プロトコル

http://www.isuresults.com/results/season

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