本郷理華 一覧

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【みんなで楽しもう!】平昌五輪フィギュアスケート実況掲示板!【全スケジュール記載】
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2月22日開幕のチャレンジカップに本田真凜・樋口新葉・本郷理華らの出場決定。2022年北京五輪へ向け再出発

日本スケート連盟は16日、都内で理事会を開催し、国際大会派遣選手を決定した。平昌五輪、世界選手権、四大陸選手権はすでに発表の通り。下部大会ではチャレンジカップ(2月22日開幕・オランダ、ハーグ)に、五輪代表選考で涙をのんだ樋口新葉(17)=日本橋女学館高=、本田真凜(16)=関大高=、本郷理華(21)=邦和スポーツランド=らの派遣が決まった。22年北京五輪への再出発となる。
またクープドプランタン(3月16日開幕・ルクセンブルク、コッケルシュニエール)には、女子で五輪代表の坂本花織(17)=シスメックス=のほか、三原舞依(18)=シスメックス=、白岩優奈(16)=関大KFSC=、男子では友野一希(19)=同大=、山本草太(18)=愛知みずほ大瑞穂高=らを派遣する。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlh-spo

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名古屋スケートフェスティバル。本田真凜が「気持ちを込めて」笑顔で2018年スタート&田中刑事や本郷理華が大人っぽい演技を披露し観客を魅了

フィギュアスケート女子の本田真凜(16=大阪・関大高)が6日、名古屋市ガイシプラザで行われた「名古屋フィギュアスケートフェスティバル」に参加した。
エキシビションでは「気持ちを込めて滑らせていただきます。来シーズンも応援よろしくお願いします」とメッセージを送り、ショートプログラム(SP)曲の「ザ・ギビング」を披露。指先まで気持ちを込めた演技で、ファンの歓声を浴びた。
シニア1年目で迎えた五輪シーズン。昨年12月の全日本選手権は7位となり、目標だった五輪出場を逃し涙を流した。エンディングでは最前列の観客から直接エールも受け取り、笑顔で2018年のスタートを切った。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hrts-spo

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本田真凜や本郷理華・山本草太まで・・・名古屋フィギュアスケートフェスティバルに豪華な出演陣が参戦

594: 氷上の名無しさん 2017/12/29(金) 17:59:45.36

名フェス

開催日 2018年1月6日(土)  18:00開演(開場 16:30)

 

名古屋フィギュアスケートフェスティバル 

http://www.chunichi.co.jp/event/figure/03_ 本田真凜や本郷理華・山本草太まで・・・名古屋フィギュアスケートフェスティバルに豪華な出演陣が参戦 の続きを読む

全日本選手権2017。宮原知子ら女子フリーへ最終調整。運命の2枠は誰の手に

フィギュアスケートの全日本選手権(東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ)で、五輪出場枠2を懸けた女子のフリーは23日に行われる。21日のショートプログラム(SP)を終え、上位4人が4.66点差内にひしめく接戦。22日の公式練習ではSP首位の17歳、坂本花織(シスメックス)らが緊張感を帯びながらリンクに立った。
坂本は曲をかけた練習で3回転ジャンプが抜ける場面もあったが、それ以外は無難にまとめた。フリーの衣装は、これまでの緑を基調としたものから鮮やかな赤に変更。坂本も「気に入っている」と笑みを浮かべた。力強いジャンプを武器に、SPは自己最高を上回る73.59点をマークしたが「順位は関係ない」と無欲を強調。最終滑走者としてフリーに臨む。
大会4連覇を目指すSP2位の宮原知子(関大)も、連続ジャンプが回転不足になるなど硬さが見られたが「しっかり動くことを意識した」。持ち味の安定感ある演技をフリーで見せるべく「自分ができることをやるだけ」と短い言葉に決意を込めた。
SP3位の本郷理華(邦和スポーツランド)、同4位の樋口新葉(東京・日本橋女学館高)らの動きは今ひとつ。対照的に、15歳で年齢制限のため五輪出場資格のない同5位の紀平梨花(関大KFSC)は、曲をかけた練習でトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を2本降りるなど、伸びやかな滑りを見せていた。
優勝者は自動的に代表に決定する。2人目は、世界ランキングや今季の国際大会の成績なども加味して選考され、24日夜に発表される。【岩壁峻】

 

◆女子フリー主な選手の滑走時間◆
三原舞依19時57分
樋口新葉20時13分
紀平梨花20時20分
本田真凜20時28分
宮原知子20時36分
本郷理華20時43分
坂本花織20時51分

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl00000086-spnannex-spo

 

 

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魂のこもった演技で観客を感動させた本郷理華。フリーでどこまで底力を魅せられるかファンの期待も最高潮に

     

 

624: 氷上の名無しさん 2017/12/22(金) 08:27:33.24
本郷さんが五輪に行けますように

 

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全日本選手権2017。本郷理華がノーミスで会心の演技を披露し3位に・・・ファンも感動

◆フィギュアスケート全日本選手権▽女子SP(21日、武蔵野の森総合スポーツプラザ)
本郷理華(21)=邦和スポーツランド=がノーミスの演技を披露し、70・48点で3位につけた。
冒頭の3回転フリップ―3回転トウループを完璧に決めて勢いに乗った。3回転ルッツ、2回転半も成功。観客からは演技終了前から拍手がわき起こり、演技を終えた本郷の目からは涙がこぼれた。
「ショートはいい演技、やってきたことができた。フリーも集中して練習してきたことを全部出し切れるように頑張りたい」と話した。

 

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlsph-spo

 

https://youtu.be/QOI3Vj9tXEo

 

全日本選手権2017:本郷理華:SP

 

 

第86回全日本選手権大会
女子FS:滑走順
2017年12月23日(土)

ソース

https://twitter.com/oro1_/status/

 

 

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全日本選手権2017。女子SP坂本花織が予想をはるかに超える演技で首位発進。2位は宮原知子、3位は本郷理華

フィギュアスケートの全日本選手権は21日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、坂本花織(シスメックス)がシーズンベストの73.59点で首位。大会3連覇中の宮原知子(関大)は73.23点で2位、本郷理華(邦和スポーツランド)が70.48点で3位。樋口新葉(日本橋女学館高)は68.93点で4位、最終滑走の本田真凜(関大高)は66.65点で6位だった。先のジュニアグランプリ(GP)ファイナルで国際スケート連盟(ISU)公認大会で女子史上初のトリプルアクセル(3回転半)-3回転トーループの連続ジャンプを成功させた紀平梨花(関大KFSC)は66.74点で5位に入っている。
14番滑走で登場した全日本ジュニア選手権女王の紀平は、冒頭のトリプルアクセルを完璧に成功。3回転ジャンプ1本が回転不足になってしまったものの、「カンフーピアノ」に合わせて華麗なパフォーマンスを演じ、66.74点の高得点をマーク。12月のジュニアGPファイナルでISU公認大会で女子史上初のトリプルアクセル-3回転トーループの連続ジャンプを成功させた15歳のニューヒロインが、シニア初の全日本選手権で存在感を示した。
紫の衣装をまとった四大陸選手権覇者の三原は、最初の3回転-3回転の連続ジャンプに成功するも、中盤のダブルアクセルでミス。演技後には厳しい表情で肩を落とす場面も見受けられ、得点も64.27点だった。
全日本女王・宮原はノーミス演技で73.23点…本田はジャンプミスで得点伸びず
 
24番手の坂本は、後半にジャンプを固めた難易度の高い構成に挑戦。鮮やかなスピンとステップに加え、3回転-3回転を含めた3本のジャンプをすべて成功させると、演技を終えた瞬間にガッツポーズが飛び出した。シーズンベストの73.59点で、この日初の70点超えを果たしている。
GPファイナルに出場した樋口は、冒頭のジャンプが抜けてしまうミス。その後、3回転-3回転の連続ジャンプを成功させるなど立て直し、スピンや表情でも魅了したが、得点は70点台に届かず68.93点だった。
大会3連覇中の宮原は冒頭の3回転-3回転の連続ジャンプに成功。スピンやステップでも安定した演技を見せてミスなく演技をまとめ、坂本に続く73.23点をマークした。続く本郷は、冒頭の3回転-3回転の連続ジャンプから迫真のパフォーマンスを披露。華麗にステップを決めて演技を終えると、会場からは大きな拍手が起こり、思わず目元を拭う場面も。得点も70点の大台を超えて3位につけた。大トリを飾った本田は、冒頭の3回転-3回転に成功するも、後半のジャンプで転倒。66.65点で6位だった。
日本女子勢は平昌五輪の出場枠は「2」。五輪最終選考会となる全日本選手権は優勝者が五輪出場内定となるだけに、頂点を巡る“銀盤の妖精”たちの争いは、23日のフリーでいっそう熱を帯びそうだ。
ソース

 

https://youtu.be/crwTajPmmUs

全日本選手権2017:坂本花織:SP

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