本郷理華 一覧

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四大陸選手権2017。女子SPで1位はガブリエル・デールマン。三原舞依は4位・本郷理華は9位・樋口新葉は10位

    
フィギュアスケート・四大陸選手権第1日来年の平昌五輪のテスト大会を兼ねた大会が開幕。女子ショートプログラムで三原舞依は66・51点で4位につけた。
本郷理華は59・16点で9位、樋口新葉は58・83点で10位だった。ガブリエル・デールマンが68・25点で首位に立った。

ソース

http://headlines.yahoo.co.jp/h0057po-spo

 

四大陸選手権2017:ガブリエル・デールマン:SP

 

四大陸選手権2017:ケイトリン・オズモンド:SP

 

四大陸選手権2017:三原舞依:SP
1位デールマン68.25
2位オズモンド68.21
3位ツルシンバエワ66.87
4位三原舞依66.51
9位本郷理華59.16
10位樋口新葉58.83

 

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明日から開幕する四大陸選手権2017。樋口新葉が公式練習でのミスを反省「集中できていなかった」&本郷理華は宮原の欠場で急きょ出場「スイッチを入れて調整」

フィギュアスケートの四大陸選手権は16日に江陵アイスアリーナで開幕する。
全日本選手権2位の樋口新葉(16)はリンクの感想を「けっこう会場が大きい。まだ五輪に出られるかわからないけど、ここで経験しておけば次につながる」と口にした。
痛めていた右足甲はほぼ回復も、公式練習ではミスが目立った。「集中出来ていなかったことが反省点。切り替えていきたい」と渋い表情だった。女子SPは16日に行われる。


ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/000266-sph-spo 

 

四大陸選手権2017:樋口新葉:公式練習

 

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本郷理華が四大陸選手権へ向け韓国に出国「思いっきり自分のできることが出し切れるように頑張りたい」

470: 氷上の名無しさん 2017/02/13(月) 12:33:10.22

理華ちゃん出発したみたいだね

 

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宇野昌磨が四大陸選手権へ向け出国。4回転ループ挑戦へ「フリーの冒頭に跳ぶ予定」

フィギュアスケートの四大陸選手権に出場する男子の宇野昌磨と女子の本郷理華が13日、出発前に中部空港で取材に応じ、宇野は高得点の4回転ループについて「フリーの冒頭に跳ぶ予定」と挑戦する意向を明らかにした。トーループ、フリップと合わせて3種類の4回転ジャンプを跳ぶ構成となる。

今大会にはインフルエンザで昨年12月の全日本選手権を欠場した羽生結弦(ANA)も出場する。全日本王者の宇野は「すごく楽しみ。自分の出せるものを全て出したい」と対抗心を燃やした。本郷はエース宮原知子(関大)の欠場で急きょ代替出場が決まった。「行く実感がいつもよりないが、やれることはやった。あとは思い切って滑りたい」と話した。

同じく羽田空港から出発した女子で全日本2位の16歳、樋口新葉は「今は本当に万全な状態。しっかり結果を残せたらいい」と表彰台を目指す。

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ソース
http://www.sanspo.com/sports/news/20170213/

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どんな時でも明るいサンシャイン本郷理華。ジャステイスのキメ台詞がカッコいい

    
950: 氷上の名無しさん 2017/02/10(金) 22:58:34.94

理華ちゃん面白すぎるw

 

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4大陸選手権で宮原選手欠場により本郷理華が出場へ。出るからには優勝目指して頑張って欲しい

440: 氷上の名無しさん 2017/02/07(火) 15:39:29.23

4CC知子ちゃん棄権です
理華ちゃん出場ですか?

C4GuWsRUMAAMKcR

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本郷理華、平昌へ勝負の1年!23日今季最終戦アジア大会で弾み

2018年平昌五輪まで9日で、あと1年を迎える。フィギュアスケートで初の五輪代表を目指す仙台市出身の本郷理華(20)は、昨年12月の全日本選手権で5位に終わり、今年3月の世界選手権(ヘルシンキ)出場を逃した。全日本後は左足首痛で練習できない時期があったが、1月の長野国体で連覇を達成。今季最終戦、札幌アジア大会(23日SP、25日フリー)で勝負の1年に弾みをつける。
第一人者の意地でタイトルを守った。本郷は1月30日の長野国体成年女子フリーで「朝からうまく跳べず、調子が良くなかった」という3回転トウループで転倒。それでも、スピンではすべてで最高レベルの評価を受けるなど、ミスをカバーしてフリー119・86点。合計181・03点で、前日のSP2位から巻き返して2連覇を果たした。同じ愛知県から出場の大庭とはわずか0・38点の小差だったが、「たくさんの課題も見つかったけど、勝てたことは良かった」とホッとした表情を浮かべた。
左足首の痛みから、5位に終わった全日本選手権後は1週間ほど練習ができなかった。SP後は「プログラムを滑るので精いっぱい」と苦笑いしていたが、この日の公式練習後には仙台から応援に駆けつけた祖母の則子さんに会い、「楽しくやればいいよ」と声をかけられた。本郷は「気持ちが楽になった」といい、今季の公式戦ではミスが続いてた3回転ループを成功。スピンではすべて最高評価を受け、ダイナミックな演技で約1000人のファンから大きな歓声を受けた。
今季の主要大会は札幌アジア大会を残すのみ。3月末の世界選手権は出場を逃しており、同大会後は2月9日で開幕まであと1年に迫る平昌五輪に向けての調整に入る。幼い頃からの夢の舞台。「(世界選手権落選時は)落ち込んだけど、今はオフが長くなったとプラスに考えている。しっかり準備して不安がない状態で挑みたい」。喜びも悔しさも味わった今季を糧に、勝負のシーズンに臨むつもりだ。(遠藤 洋之)
ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h222-sph-spo

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