紀平梨花 一覧

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紀平梨花が公認大会で史上初の快挙!トリプルアクセル―3回転トウループ連続ジャンプ成功

◆フィギュアスケート グランプリ(GP)ファイナル 最終日(9日、名古屋・ガイシプラザ)
ジュニア女子フリーが行われ、紀平梨花(15)=関大KFSC=が冒頭に、国際スケート連盟(ISU)公認大会では史上初の快挙となるトリプルアクセル(3回転半)―3回転トウループの連続ジャンプを決めた。
続けて予定していた単発のトリプルアクセルはシングルになったものの、その他のジャンプは大きなミスなく、着氷。フリーは125・63点で合計192・45点。順位は4位だった。
演技後に笑顔で取材に応じた紀平は「点数では悔いが残るけど、トリプルアクセル―3回転トウループが入ったのは本当に良かった。練習の成果がでた。歓声が大きくて、連続ジャンプが決まったかも。(お客さんに)感謝したいです」と話した。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlh-spo

 

 

 

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紀平梨花選手のホームページが綺麗なデザインで素敵

634: 氷上の名無しさん 2017/11/27(月) 18:59:22.25
紀平さんの公式HPはなかなかの芸能臭

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紀平梨花の衝撃の3A2発 解説の村上佳菜子「言葉が出ない」

「フィギュアスケート・全日本ジュニア選手権」(26日、ALSOKぐんまアイスアリーナ)
女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)6位の紀平梨花(15)=関大KFSC=はフリー135・57点をマークし、合計193・46点で逆転優勝した。演技冒頭で2本のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷し、うち1つは3連続ジャンプとする離れ業をやってのけた。
フィギュア界に衝撃を与えたジャンプとなった。紀平は演技冒頭でトリプルアクセル-3回転トーループに加え、手を上げての2回転トーループという3連続ジャンプを着氷。続けて単発のトリプルアクセルを成功した。GOE(出来栄え点)で一つ目の3連続ジャンプが3点満点で2・40点、二つ目が2・20点の加点がつく圧巻の出来。この日、テレビの解説を務めたソチ五輪代表の村上佳菜子も「トリプルアクセルの(ジャンプの)幅。そこからの3連続ジャンプ。言葉が出ません。素晴らしい流れと高さのあるジャンプでした。簡単に跳んでいるように見える」と、舌を巻いた。
当初の予定はトリプルアクセル1本だったが、SP6位から「逆転するにはトリプルアクセル2本と思った」と、6分間練習まで悩んだ末に決断した。2本目を降りた瞬間は「ガッツポーズしたいくらいうれしかったけど、3秒だけ」。プログラムに集中し直したという。「挑戦して、成功できてよかった」と笑顔の紀平。12月のジュニアGPファイナル(名古屋)で今回の3連続ジャンプを決めれば、国際大会史上初の快挙。また、年齢制限のため、平昌五輪出場資格はないが、年末の全日本選手権で代表争いを繰り広げる選手たちと並んで、優勝争いができるだけのポテンシャルを示した一戦となった。

 

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl0000159-dal-spo

 

紀平梨花 FS 第86回全日本ジュニア選手権

 

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フィギュアスケート西日本選手権で紀平梨花がトリプルアクセル2本成功。浅田真央さんより高難度構成

「フィギュアスケート・西日本選手権」(4日、アクシオン福岡)
女子ショートプログラム(SP)とジュニア男女のフリーが行われた。ジュニア女子ではSP首位の紀平梨花(15)=関大KFSC=が国際スケート連盟(ISU)非公認ながらトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を2回成功。フリー131・92点、合計195・20点で優勝した。
「本番できちんと二つとも決められてうれしい」とはにかんだ笑顔を見せた紀平。国内大会では浅田真央さんが05年全日本選手権で初めて成功させた時と同じ15歳での快挙達成。しかも、冒頭の連続ジャンプでトリプルアクセルに3回転トーループをつけ、次に単発のトリプルアクセルを成功した。
浅田さんは連続ジャンプの2本目が2回転だったため、さらに高難度の技となる。紀平は「難しいと考えるより、こなすべき技だと捉えていたから決められたのかな。自分の得意技だと思えるようにしたい」と言い、攻めの姿勢を貫いた。一方で「まだ余裕がなかった。もっと軽々と跳べるように確率を上げたい」と憧れの人の背中を追っている。
昨季はトリプルアクセルを国際大会で決め、新たなジャンプの申し子として注目された。今季はさらに表現力やスケーティング技術が向上し、総合力も上げた。ジュニアでの200点超えも期待される中で「目標が見えてきた。(アクセル)2本の数をもっと増やしたい」と虎視眈々(たんたん)。年齢制限で平昌五輪には出場できないが、12月に名古屋で開催されるジュニアGPファイナルへの出場は決まっている。出場6人の残りの5人は全てロシア勢。未来の五輪でのライバルと、まずは大技で勝負する。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl0000152-dal-spo

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紀平梨花「優勝目指す」ジュニアGPへ意気込みを語る&インスタグラムを開設し綺麗なトリプルアクセルを披露

フィギュアスケートの紀平梨花(15)=関大KFSC、本田真凜(16)=大阪・関大高=ら関大たかつきアイスアリーナを拠点にする選手が30日、練習を公開した。
女子史上7人目のトリプルアクセルジャンパーである紀平は、この日も練習の最後に何度もトリプルアクセルに挑戦。トリプルアクセル-3回転トーループの連続ジャンプの成功はならなかったが、最後は練習仲間が見守る前でトリプルアクセル単発をなんとか着氷して練習を終えた。
年齢制限で平昌五輪の出場資格はないが、今後はジュニアGPラトビア大会(9月6日から)とジュニアGPイタリア大会(10月11日から)に出場し、昨季4位に終わったジュニアGPファイナル(12月、名古屋)での躍進を目指す。
「ノーミスすることが前提で、2戦とも1位通過が目標。ファイナルに行って、安心してトリプルアクセル2本入れるようにとか、そんなことも考えながら2戦優勝を目指して頑張りたい」と意気込みを語った。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hspo

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アジアントロフィー2017。紀平梨花がトリプルアクセル成功でジュニア女子優勝 

フィギュアスケートのアジア・オープントロフィーは5日、香港で行われ、ジュニアの女子フリーで紀平梨花(関大KFSC)が122・80点、合計183・06点で優勝した。
冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功。GOEに加点がつく出来栄えだった。演技後半の3連続ジャンプで3回転ルッツにわずかな回転不足があったものの、シーズン序盤とは思えない完成度の高さを見せた。
紀平は4日に行われたジュニア女子ショートプログラム(SP)でも全てのジャンプを加点がつく出来栄えで成功させ、60・26点の首位発進していた。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl

 

 

 

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今季からシニアの白岩優奈「いい点悪い点確認」。ジュニア2年目の紀平梨花「最高得点」

フィギュアスケート女子で今季からシニアの白岩優奈(15)とジュニア2年目の紀平梨花(15=いずれも関大KFSC)が3日、関西空港からアジアフィギュア杯が行われている香港へ出発した。
今季初戦を前に、昨季世界ジュニア選手権5位の白岩は「ショートプログラム(SP)もフリーも披露して、初めて採点してもらう。いい点、悪い点を確認したい」とテーマを設定。SPは「亜麻色の髪の乙女」、フリーは「展覧会の絵」でいずれも新プログラムとなる。
18年平昌五輪には年齢制限で出場できない紀平は「SPとフリーで(自己)最高得点を出せたら」と早くも仕上がっている様子だ。SP「カンフーピアノ」、フリー「道」とこちらも両方が新プログラムだ。フリーでの2本のトリプルアクセル(3回転半)は「リンクが小さいと聞いているので…」と今回は見送り「1本にして、確実に決めたい」と笑顔で意気込んだ。
ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlrts-spo

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