紀平梨花 一覧

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宮原知子、本田真凜らマルセイユ到着。マスクを着用で体調管理万全

フィギュアスケートのGPファイナルに出場する宮原知子とジュニアGPファイナルに出場する本田真凜、坂本花織、紀平梨花の日本女子勢が6日、マルセイユの空港に到着した。
昨季の世界ジュニア女王の本田らはマスクを着用し、8日から始まる戦いに向けて体調管理に努めていた。7日に公式練習、ジュニア女子は8日にショートプログラム、9日にフリー、シニア女子は9日にSP、10日にフリーが行われる。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h-spnannex-spo

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本田真凜&坂本&紀平。関西3人娘が表彰台独占だ。ジュニアGPファイナルへ出発

フィギュアスケートのジュニアGPシリーズの上位6人が出場する、ジュニアGPファイナルへ向け、女子の本田真凜(15)坂本花織(16)ク、紀平梨花(14)が5日、伊丹空港発の航空機で出発した。
関西3人娘が表彰台独占を誓った。昨年3位に入った本田は「いい状態で臨める」と話し、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が武器の紀平も「みんなそろって表彰台が理想」と続いた。
対するのはロシアの3選手だが、昨年優勝のツルスカヤ(ロシア)はケガで欠場。全日本ジュニア女王の坂本は「楽しみ半分、緊張半分。でもこのチャンスを逃したくない。自己ベストを超えて表彰台に乗りたい」と力強く語った。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h8-dal-spo

 

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全日本ジュニア選手権は19日開幕。開会式に出席した本田真凜が明るい一面を見せ最近テニスを始めたことを明かす

 

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フィギュアスケートの本田真凛(15)が、テニスで20年東京五輪を狙う? 18日、全日本ジュニア選手権(19日開幕、札幌市月寒体育館)の開会式に参加した本田が最近テニスを始めたことを明かし、「(指導する人に)才能あるっていわれた。東京五輪目指しちゃう? いや、調子に乗ってるだけで、本当は下手です」とおどけた。
テニスは幼少期にやっていた多くの習い事の中の1つで「もう1回やってみたかった」。週に1回程度、時間があるときにやっているといい、「楽しい。ストレスはないので、ストレス解消というわけではないですが、すっきりします」。フィギュアスケートにいかせることは「特にないです」とあっけらかんと笑った。
昨季は世界ジュニア女王となったが、その前の全日本ジュニア選手権では6位と不本意な結果に終わり、涙した。13年5位、14年4位と実は1度も表彰台に立ったことがない。それでも気負いはない。「ショートが終わって、いけそうだったら(優勝を)狙う」と楽な気持ちで臨む。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hksports-spo

全日本ジュニア女子SP滑走順


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まもなく開幕する全日本ジュニアフィギュアスケート選手権2016。本田真凜・坂本・紀平・が熾烈な争いを繰り広げる

フィギュアスケートの全日本ジュニア選手権が18日に札幌市で開幕する。女子は12月のジュニアグランプリファイナルに出場する16歳の坂本花織、15歳の本田真凜、14歳の紀平梨花がエントリー。関西を拠点とする3人が熾烈な争いを繰り広げそうだ
「また一緒やな」。10月下旬に京都であった西日本選手権。ジュニア女子の表彰式を前に3人は笑顔で言葉を交わした。3週間前の近畿選手権と同じ顔合わせ。今季の国内女子ジュニア界をリードする「3強」が着実に力をつけている。
■坂本、抜群の身体能力でジャンプ安定
西日本選手権をほぼノーミスの演技で制したのは坂本だった。持ち味は高さのあるジャンプ。3回転の連続ジャンプにも安定感がある。幼少期から水泳でも実績を残してきた抜群の身体能力に加え、体力を強化したことでフリーの終盤まで力強い演技が続くようになった。「パワフルさでは負けない」と自信を見せる。

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ソース
http://www.asahi.com/articles/ASJC37

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西日本選手権。紀平梨花“世界初”跳べず3位に。トリプルアクセル→3回転トーループ挑戦示唆も…

「フィギュアスケート・西日本選手権」(29日、京都アクアリーナ)
ジュニア女子フリーが行われ、12月のジュニア・グランプリファイナルに出場する坂本花織がフリーでもトップの127・34点をマークし、合計193・59点で優勝した。世界ジュニア女王の本田真凜は合計186・34点で2位。紀平梨花が3位に入った。
SP5位の紀平は、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒したものの、3位に食い込んだ。国際スケート連盟(ISU)公認大会で成功例のない“世界初”の大技、トリプルアクセル-3回転トーループの連続ジャンプ挑戦を示唆していたが、転倒したため跳べず。「全日本ジュニアでは確実に決めたい」と力を込めた。

 

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/-dal-spo

 
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本田真凜と紀平梨花のライバル関係。会場を熱狂の渦に巻き込んだ名演技

15: 氷上の名無しさん 2016/10/16(日) 11:26:52.14

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本田真凜と紀平梨花のライバル関係。会場を熱狂の渦に巻き込んだ名演技。 

異例の数の観客がつめかけていた。満席のスタンドの背後にも、立ち見の人が幾重もの列をなしていた。スタッフがスタンドを見てまわって1人でも座れるスペースがないかを探し、少しでも余地があれば、協力を求めて何とか押し込む。

10月9日、大阪府臨海スポーツセンター。この日、近畿選手権のジュニア女子フリーが行なわれた。その最終グループのスタートが近づくにつれ、期待と緊張は高まっていった。

その中に登場した2人の滑りは、渾身のとも、名勝負とも言える演技だった。

最後から2人目に登場したのは、ショートプログラム3位の紀平梨花(きひら りか)。9月24日、ジュニアグランプリ・スロベニア大会で史上7人目となるトリプルアクセルを成功させて優勝した新鋭だ。

非公認とはいえ、本田の最高点を超える130.74。

一躍、脚光を浴びる存在となった紀平は、冒頭トリプルアクセルをいとも簡単に見えてしまう美しさで着氷する。

「おおっ!」

スタンドから、どよめきのような声が大きく響き渡る。

トリプルアクセルの安定感同様、以後も失敗しそうな雰囲気を感じさせない。トリプルルッツ-トリプルトウループ、トリプルループと成功。後半も乱れはない。ダブルアクセル-トリプルトウループ、トリプルフリップ-ダブルトウループ-ダブルループ、トリプルサルコウ、トリプルルッツ。すべてのジャンプを成功させる。

思わず、スタンドに座る人々が立ち上がり、スタンディングオベーションで称える。

得点が出る。

130.74。

フリーのジュニア女子世界最高得点は、今年9月に本田真凜が出した128.64。今大会は国際スケート連盟の公認記録とはならないが、それを上回る驚異的な得点をあげる。

総合得点も195.18に達した。


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Number(全文)
http://number.bunshun.jp/articles/-/826680

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頭角を現した紀平梨花。母親は3時起床で仕事を辞め自宅まで売却。大変な日々を送る

1: 氷上の名無しさん 2016/10/13(木) 06:29:19.00 _USER9
9月下旬の女子フィギュアジュニアグランプリシリーズ第5戦スロベニア大会で、女子史上7人目となるトリプルアクセル成功を成し遂げた紀平梨花(14)。 ポスト浅田真央の呼び声も高い彼女、いったいどのように育ったのだろうか――。
「いつも子どもたちのことを第一に優先する。そんなご両親ですよ」と語るのは、紀平を幼少期から知る女性。中学1年生だった昨年まで、紀平は兵庫県西宮市にある一軒家で暮らしていたという。近所に住む前出の女性が続ける。
「フィギュアといえばお金がかかると言われますが、お父さんは普通のサラリーマンでお母さんも働いています。家も普通の一軒家でしたし、梨花ちゃんも公立小学校に通っていました。ごくごく普通の家庭ですよ」
当初は市内のスケートリンクに通っていたが、紀平が頭角を現すと大阪高槻市内にある関西大学アイスアリーナへ通うように。その陰には、母の奮闘があった。
「お母さんは毎朝3時までに起きて、家族の朝ご飯を用意していました。
朝5時には梨花ちゃんを車に乗せて大阪のリンクまで朝練へ。そのあと学校が始まる時間までに戻って、放課後になると再びリンクへ送る。帰りはいつも22時すぎでした」(前出・知人女性)
そして母は、娘を送迎するために自分の仕事も変えてしまったのだ。
「お母さんは正社員としてフルタイムで働いていたのですが、『これだと送り迎えができないから』と言って退職を決意。融通の利く仕事にシフトしたんです」(前出・知人女性)
さらに、一家は娘のためにマイホームまで手放してしまったという。
「梨花ちゃんが地元の公立中学に入ると、自宅から学校までの距離がすごく遠くなってしまいました。するとご両親は住んでいた一軒家を売り払い、通学とリンクに通いやすいところへ引っ越してしまったんです。お父さんは『僕は会社から遠くなってしまったのですが、子どものために頑張ります……』と言っていました(笑)」(前出・知人女性)
どうしても母が送って行けないときは近所に住む祖父が送迎を担当。家族ぐるみで支えてきた。そこには、紀平家のある考え方があった。
「ご両親は習いごとを勧めず、子どもが『やりたい!』と言うまで黙っていたそうです。やりたいことが出てきても、本気かどうかしばらく見極める。
あくまで本人の気持ちが大切と考えて『やめたければやめればいい』とも言っていました。だからこそ気持ちが変わらなかった梨花ちゃんを、本気でサポートしようと思ったのでしょう」(前出・知人女性)
紀平は今大会でみごと優勝し、ジュニアグランプリファイナル出場を決めた。フィギュア界に押し寄せる次世代の波。その中心で、彼女は世界の頂を目指す――。

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ソース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/articl-jisin-ent


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