紀平梨花 一覧

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貫禄ある荒川静香を中心に本田真凜を始め来期期待の現役選手らと一緒に記念撮影

257: 氷上の名無しさん 2017/06/10(土) 08:51:36.18
来期期待の女子軍

成長と共に紀平梨花ちゃんが可愛くなってきてる。

681: 氷上の名無しさん 2017/06/07(水) 15:33:06.86 0
紀平梨花

 

https://twitter.com/moekihira_812/status/872081759684354048

ファンタジー・オン・アイス2017幕張:紀平梨花 

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FaOI幕張2017公演が無事終わり紀平梨花が感謝のコメント

803: 氷上の名無しさん 2017/05/29(月) 20:24:40.07
幕張公演終わりました! プロのスケーターや、現役の先輩方の演技や練習などを見ることができ、とても勉強になりました こんなにたくさんのプレゼントも頂きまして、本当にありがとうございました
by紀平梨花

 

 

FaOI幕張2017:幕張:Opening

 

FaOI幕張2017:幕張:Finale

 

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FaOI幕張2017。カロリーナ・コストナーやアンナ・ポゴリラヤなど海外選手の演技や衣装が美しくて綺麗

589: 氷上の名無しさん 2017/05/27(土) 15:23:16.25
ポゴ美しい

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トリプルアクセル少女・紀平梨花の来季プログラム曲は高橋大輔氏も使用した「道」。

フィギュアスケート女子で、史上7人目のトリプルアクセルジャンパーとなった紀平梨花(14)=関大KFSC=が6日、大阪府高石市の臨海スポーツセンターで行われた全大阪2選手権・ジュニア選手権7級に出場し、来季の新プログラムである「道」を初披露した。順位はフリーのみで争い、106・93点で2位。優勝は滝野莉子(大阪スケートク)で110・68点だった。
「道」は、イタリア映画の劇中歌で、高橋大輔氏が10年バンクーバー五輪フリーで舞い、銅メダルを獲得したナンバー。「気に入っている」と話した紀平は「物語にしたいと言っていたら、『これはどう?』と浜田先生から勧められた」と選んだ経緯を説明した。
まだ衣装は作っておらず、かつて使っていたという黄色の衣装で演技。ただ1週間前に替えたばかりの靴がなじんでおらず、冒頭のトリプルアクセルでは転倒した。悔しそうな表情を浮かべたが、その後の3回転ジャンプでは何度も手を挙げながら跳ぶなど、より難度を上げた構成を目指している。
「来季は気持ちのコントロールができるようにしたい。全日本ジュニアで1位になれるように、ジュニアグランプリファイナルでも1位を狙えるようにしたい」と力強く話した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-000

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紀平梨花選手が練習で4回転トウループ着水に成功。着実に進化してる

341: 氷上の名無しさん 2017/03/22(水) 23:42:03.03

4回転トウループ練習2日目にしてまだ回転不足ですが着氷

 

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14歳の紀平梨花。トリプルアクセル成功の光と影

フィギュアスケート取材1年目の私にも、事のすごさが伝わってきた。
昨年10月。全日本選手権などにつながる近畿選手権取材を控え、予習を進めていた時だった。目にした名前は伊藤みどり、浅田真央、中野友加里…。そこに兵庫県内の公立中学校に通う14歳が堂々と肩を並べていた。少女の名は紀平梨花(関大KFSC)。9月のジュニアグランプリシリーズ第5戦スロベニア大会で、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に成功していた。
私は浅田と同い年の元ラガーマン、中学生時代から自然と浅田の応援には熱が入った。「フィギュアスケート=トリプルアクセル」。今となっては浅はかに思うが、そんなイメージだった。紀平は国際スケート連盟公認大会で上記3選手に次ぐ、日本人4人目のトリプルアクセル成功者。世界でも紀平を含め、わずか7人という偉業だ。当然、成功後初の国内大会だった近畿選手権にも、多くの報道陣が駆けつけた。
その大会のジュニア女子フリーで、紀平はトリプルアクセルを決めて優勝。移動時にはサインを求めるファンが押し寄せ「演技直後にあんなに来たのは初めてでした」と目を丸くしていた。2位に入った本田真凜(15=大阪・関大中)や、日本のエース宮原知子(18=関大)と一緒に練習する毎日は「やっぱりいい環境だと思います」。だが、そこから一筋縄ではいかない難しさも知った。
11月の全日本ジュニア選手権では、トリプルアクセルに失敗して11位。12月のジュニアGPファイナルでも転倒し「緊張すると、脚に力が入らなくて…」と悔しさをにじませた。他競技に比べ、若い年代での注目の受け方はフィギュアスケートが群を抜く。演技の質の向上はもちろん、1年で様変わりした周囲からの注目と闘っているのだろう。
元は好奇心旺盛の怖いもの知らず。母実香さん(45)がトリプルアクセルの練習による打撲を心配しても「全然なんともないよ。うまいことこけているから大丈夫」とケロリ。海外遠征にも「お母さん、来なくて大丈夫だから!」と物おじしない。小さい頃から実香さんの化粧道具に興味を示し、今はメークも1人でテキパキと済ます。スマートフォンで簡単クッキングをチェックし「お母さん、材料買いに行きたい!」と腕を回すほほえましい一面も持つ。
その性格こそが、競技者紀平の成長を支える。浜田美栄コーチの分析は端的だ。「真凜は芸術家で、梨花ちゃんはアスリートという感じ。失敗を何とも思わずに、思いっきり跳んでくれる子。昔から何をやらせても飲み込みが早かった」。年齢制限で18年平昌五輪には出場できず、紀平が目指すのは22年北京五輪。同コーチは「感情移入はまだまだだけれど、基本姿勢はしっかりしている」とも語っており、5年後に向けた伸びしろは限りない。
迎えた17年。フィギュアスケート界は早速、18年平昌五輪の出場枠確保がかかる世界選手権(3月、ヘルシンキ)など勝負の時期を迎える。その裏で一皮むけるべく努力を重ねる紀平。5~6年前には浅田の演技を見て、プレゼントと手紙を渡した。その浅田や、目標とする宮原らは、重圧をはねのけながらトップにのし上がった。近畿選手権の演技直後、両拳に込めたトリプルアクセル成功の喜び。心を揺さ振られたあの姿を、今年は大舞台でも見てみたい。【松本航】


ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl6455-nksports-spo

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