紀平梨花 一覧

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ジュニアグランプリファイナル2016。女子フリー優勝はアリーナ・ザギトワ。坂本花織は3位で日本勢3年連続の表彰台。紀平梨花は4位 

 

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フィギュアスケートのジュニアグランプリファイナルは9日、フランスのマルセイユで女子フリーを行い、SP2位の坂本花織はジャンプで転倒もあったが、フリー111・85点、合計176・33点で3位。
09年の村上佳菜子以来の優勝はならなかったが、日本勢では2014年の樋口新葉、15年の本田真凜の3位続いて3年連続の表彰台となった。
SPで5位と出遅れた紀平梨花は、トリプルアクセルは転倒したものの、その後はうまくまとめフリー120・38点、合計175・16点で4位。
SP首位のアリーナ・ザギトワ(14)は、フリーも後半にジャンプを集中させるプログラムでパーソナルベストの136・51点、合計でもジュニア初の200点超えとなる207・43点をマークし優勝。SP3位のアナスタシヤ・グバノワがパーソナルベストの133・77点をマークし、合計194・07点で2位となった。
本田はインフルエンザ感染のため、8日のSPを前に棄権した。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hlpnannex-spo

 

ジュニアグランプリファイナル2016:アリーナ・ザギトワ:フリー

 

ジュニアグランプリファイナル2016:アナスタシヤ・グバノワ:フリー

 

ジュニアグランプリファイナル2016:坂本花織:フリー

 

表彰式

 

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ジュニアGPファイナル女子SP。1位はアリーナ・ザギトワ。坂本花織2位。本田真凜はインフルエンザで棄権 

1: 氷上の名無しさん 2016/12/09(金) 06:15:44.56 _USER9
坂本花織SP2位「乗っていけた」紀平梨花5位もフリーで3回転半宣言
フィギュアスケートのジュニアグランプリファイナルは8日、フランス・マルセイユで開幕し、女子ショートプログラムが行われた。坂本花織(16)が64・48点で2位、紀平梨花(14)は54・78点で5位、本田真凜(15)はインフルエンザに感染したため棄権した。
坂本は2連続3回転ジャンプで着氷するなど安定したノーミスの演技で高得点をマーク。紀平は3回転ルッツで転倒し、コンビネーションにできず得点が伸びなかった。
アリーナ・ザギトワ(14)が、全部のジャンプを後半に持ってくる
プログラムでノーミスで滑り切り、自己ベストとなる70・92点の高得点で首位に立った。フリーは9日(日本時間10日)に行われる。 
▼坂本花織 最初から最後まで勢いが落ちず、乗っていけた。ジャンプは全部きれいに入った。目標はノーミスで表彰台。フリーもノーミスで頑張りたい。
▼紀平梨花 直前に急に緊張を感じたのが、(転倒した)ジャンプに出てしまった。(フリーではトリプルアクセルを)やります。リラックスしてしっかり頑張りたい。 
ジュニア女子SPで演技する坂本花織 Photo By スポニチ

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ジュニア女子SPで演技する紀平梨花 Photo By スポニチ

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ジュニア女子SPで首位発進したロシア・ザギトワ Photo By スポニチ

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ソース
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016

ジュニアグランプリファイナル2016:アリーナ・ザギトワ:SP

 

ジュニアグランプリファイナル2016:坂本花織:SP

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ジュニアGPファイナル。紀平梨花が悔しさバネに大舞台へ 

8日からフィギュアスケートのジュニアグランプリファイナルに出場する女子の紀平梨花(14)は、9月の国際スケート連盟公認試合で女子では史上7人目のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、「ジャンプの申し子」として一躍注目を浴びた。だが11月の全日本ジュニア選手権では不振から総合11位に終わり、悔しさをバネに大舞台に挑む。
9月のジュニアGPシリーズスロベニア大会のフリー。冒頭のトリプルアクセルを成功させると、ルッツ-トーループの連続3回転ジャンプなどを次々と成功。女子では史上初めて6種類8本の3回転ジャンプを成功させ、世界ジュニア女王の本田真凜(大阪・関大中)を抑えて優勝を果たした。
ジュニア1年目とはいえ、武器はトリプルアクセルだけではない。ルッツとフリップをともに正しい踏み切りで跳ぶことができる女子選手は少ないが、正しく跳べるのが紀平の強み。練習ではトリプルアクセル-3回転トーループの連続ジャンプを決め、公式戦での挑戦も見据える。
しかし、全日本ジュニア選手権では「緊張で気合が入り過ぎた」と実力を発揮できず、ショートプログラム(SP)で得意のジャンプにミスが出て4位と出遅れると、フリーでもトリプルアクセルをはじめ次々とジャンプをミスして11位に沈んだ。「注目されるのはうれしかった」と言うが、逆に重圧にもなった。大会前に左膝を痛め、練習でジャンプを跳ぶ回数を減らすなど追い込むことができなかったことも響き、上位6人が進める全日本選手権(12月・大阪)への出場権も逃した。
「一番悔しかったが、ジュニアGPファイナルではSP、フリー両方を確実にできるようにしたい」。2018年平昌五輪は年齢制限により出場資格がないが、期待の有望株はしっかりとその先を見据えている。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h5-mai-spo

 

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宮原知子、本田真凜らマルセイユ到着。マスクを着用で体調管理万全

フィギュアスケートのGPファイナルに出場する宮原知子とジュニアGPファイナルに出場する本田真凜、坂本花織、紀平梨花の日本女子勢が6日、マルセイユの空港に到着した。
昨季の世界ジュニア女王の本田らはマスクを着用し、8日から始まる戦いに向けて体調管理に努めていた。7日に公式練習、ジュニア女子は8日にショートプログラム、9日にフリー、シニア女子は9日にSP、10日にフリーが行われる。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h-spnannex-spo

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本田真凜&坂本&紀平。関西3人娘が表彰台独占だ。ジュニアGPファイナルへ出発

フィギュアスケートのジュニアGPシリーズの上位6人が出場する、ジュニアGPファイナルへ向け、女子の本田真凜(15)坂本花織(16)ク、紀平梨花(14)が5日、伊丹空港発の航空機で出発した。
関西3人娘が表彰台独占を誓った。昨年3位に入った本田は「いい状態で臨める」と話し、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が武器の紀平も「みんなそろって表彰台が理想」と続いた。
対するのはロシアの3選手だが、昨年優勝のツルスカヤ(ロシア)はケガで欠場。全日本ジュニア女王の坂本は「楽しみ半分、緊張半分。でもこのチャンスを逃したくない。自己ベストを超えて表彰台に乗りたい」と力強く語った。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h8-dal-spo

 

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全日本ジュニア選手権は19日開幕。開会式に出席した本田真凜が明るい一面を見せ最近テニスを始めたことを明かす

 

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フィギュアスケートの本田真凛(15)が、テニスで20年東京五輪を狙う? 18日、全日本ジュニア選手権(19日開幕、札幌市月寒体育館)の開会式に参加した本田が最近テニスを始めたことを明かし、「(指導する人に)才能あるっていわれた。東京五輪目指しちゃう? いや、調子に乗ってるだけで、本当は下手です」とおどけた。
テニスは幼少期にやっていた多くの習い事の中の1つで「もう1回やってみたかった」。週に1回程度、時間があるときにやっているといい、「楽しい。ストレスはないので、ストレス解消というわけではないですが、すっきりします」。フィギュアスケートにいかせることは「特にないです」とあっけらかんと笑った。
昨季は世界ジュニア女王となったが、その前の全日本ジュニア選手権では6位と不本意な結果に終わり、涙した。13年5位、14年4位と実は1度も表彰台に立ったことがない。それでも気負いはない。「ショートが終わって、いけそうだったら(優勝を)狙う」と楽な気持ちで臨む。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hksports-spo

全日本ジュニア女子SP滑走順


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まもなく開幕する全日本ジュニアフィギュアスケート選手権2016。本田真凜・坂本・紀平・が熾烈な争いを繰り広げる

フィギュアスケートの全日本ジュニア選手権が18日に札幌市で開幕する。女子は12月のジュニアグランプリファイナルに出場する16歳の坂本花織、15歳の本田真凜、14歳の紀平梨花がエントリー。関西を拠点とする3人が熾烈な争いを繰り広げそうだ
「また一緒やな」。10月下旬に京都であった西日本選手権。ジュニア女子の表彰式を前に3人は笑顔で言葉を交わした。3週間前の近畿選手権と同じ顔合わせ。今季の国内女子ジュニア界をリードする「3強」が着実に力をつけている。
■坂本、抜群の身体能力でジャンプ安定
西日本選手権をほぼノーミスの演技で制したのは坂本だった。持ち味は高さのあるジャンプ。3回転の連続ジャンプにも安定感がある。幼少期から水泳でも実績を残してきた抜群の身体能力に加え、体力を強化したことでフリーの終盤まで力強い演技が続くようになった。「パワフルさでは負けない」と自信を見せる。

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ソース
http://www.asahi.com/articles/ASJC37

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