紀平梨花 一覧

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近畿選手権大会2016。3回転半決め逆転優勝した紀平梨花にサイン求めファン殺到。本田真凜は高熱を出しながらも「全てを出し切れた」と演技後にガッツポーズ

 

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<フィギュアスケート:近畿選手権>◇第3日◇9日◇大阪・臨海スポーツセンター◇ジュニア女子フリー
ショートプログラム3位の紀平梨花(14)が国際スケート連盟(ISU)非公認大会ながら自身国内大会初のトリプルアクセルに成功し、逆転優勝を果たした。
130・74点の好記録をマークし、合計195・18点。ISU公認大会で成功者のいない3回転半と3回転トーループの連続技は回避し“世界初”の偉業は持ち越しとなったが、超満員の観客を魅了した。
異様な雰囲気が会場を支配した。紀平や最終的に2位となった本田真凜(15=大阪・関大中)らが名を連ねた最終組。時間が迫ると観客席後方は立ち見でごった返し、最終組の間のみ、観客席の階段にも人が座った。それでも紀平は「あんまりお客さんは気にならなかった」。集中力を切らさなかった。
冒頭のトリプルアクセル。跳ぶ瞬間に観衆の一部は立ち上がった。成功。着氷直後のみ喜びをかみしめ「ほとんど覚えていない」と無我夢中で滑った。7つのジャンプは全て成功。ISU非公認大会ながら自己ベストを記録し「(本田に)勝ったとかあまり実感ないけれど、自分のいい演技ができました」とはにかんだ。先月末のジュニアグランプリ(GP)シリーズ第5戦スロベニア大会で女子史上7人目のトリプルアクセルを決め、迎えた凱旋試合だった。
表彰式に向かう際にはサインを求める人だかりに足止めされ「演技直後にあんなに来たのは初めて」とニッコリ。今や本田に迫る勢いで注目度が高まっている。本田とは同じ関大を練習拠点にする間柄。「やっぱりいい環境だと思います」(紀平)。次戦は西日本選手権(今月28~30日、京都アクアリーナ)。世界レベルの競演はまだまだ続く。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h-nksports-spo

 

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近畿選手権大会2016。紀平梨花がフリー演技でトリプルアクセルを決めて逆転優勝。熾烈な争いので本田真凜は2位に

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「フィギュアスケート女子・近畿選手権」
ジュニア女子シングルのフリーで、ショートプログラム3位の紀平梨花が、冒頭に国内の試合では自身初めてとなるトリプルアクセルを決めてフリー1位の130・74点をマークし、合計195・18点でSP3位から逆転優勝した。
SP1位の本田真凛はフリー2位の129・94点で、合計195・06点で2位だった。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h00095-dal-spo

 

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紀平梨花が帰国し「嬉しさは後からきた」と語る。本田真凜との戦いは今後も続く

47: 氷上の名無しさん 2016/09/26(月) 02:13:12.11
フィギュアスケートのジュニアグランプリシリーズ第5戦スロベニア大会のフリーで、女子史上7人目のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功し、優勝した紀平梨花(14)が26日、同大会2位の本田真凜(15)と共に帰国し、大阪・伊丹空港に到着した。
試合前の公式練習でも女子ではこれまで6人しか決めていない大技を成功させ、「トリプルアクセルは1番ポイントだと思っていた。いける感じはしていたし、前回の試合より、もう少し自信はあった」と強気で臨んだ今大会。決まった瞬間は「普通に降りれてしまって。演技が終わってから、あぁ決まった、うれしいなって。後から来ました」とあどけない笑顔で振り返った。
SP、フリーを通してジャンプのミスなく演技を終え、フリー128・31点、合計194・24点は自己ベストを更新。SP2位からの逆転優勝で、12月のジュニアGPファイナル(フランス・マルセイユ)初進出も決まった。トリプルアクセルは長年フィギュア界をけん引する浅田真央の代名詞でもある。紀平自身、浅田に憧れ、跳び方も参考にしてきた。報道陣の「少し近づけた?」という質問には「近づけてはないけど…。今回の試合はいい経験になりました」と話した。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp0000051-dal-spo

 

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14歳の紀平梨花が浅田真央を上回る、史上初の8つのトリプルジャンプに成功

フィギュアスケートのジュニアグランプリシリーズ第5戦スロベニア大会が24日に行われ、女子フリーで紀平梨花が、世界スケート連盟公認試合で女子史上7人目、日本人では過去に伊藤みどり、中野友加里、浅田真央の3人しか成功していないトリプルアクセル(3回転半)に成功した。
ショートプログラムで2位だった紀平はフリーでトップの128・31点をマークし、合計194・24点で逆転優勝。12月のジュニアGPファイナル進出を決めた。昨季の世界ジュニア選手権の覇者でSP4位の本田真凜(15)は120・96点でフリー2位、合計178・75点で2位となった。
紀平は冒頭のトリプルアクセルに成功。GOEで加点が付くできばえだった。その後も3回転ルッツ-3回転トーループなどすべてのジャンプで回転不足、エッジエラーなどミスがなく、加点が付いた。6種類8つの3回転ジャンプを女子の決めたのはISU管轄の試合では初の快挙。浅田が2014年ソチ五輪のフリーで6種類8つの3回転ジャンプを入れる構成だったが、軽度の回転不足などがあった。
紀平は同シリーズに今季初参戦。昨秋から練習ではトリプルアクセルに成功しており、シリーズ参戦前には「できる人が少なくこれから生かせるジャンプだと思う。今のうちにしっかり跳んでいかないとと思う」と意気込みを語っていた。初戦の第2戦チェコ大会でもフリーでトリプルアクセルに挑戦したが失敗し、2位だった。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h-00-dal-spo

 

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紀平梨花が史上7人目のトリプルアクセルに成功し逆転優勝。安定した強さに驚愕

フィギュアスケートのジュニアグランプリシリーズ第5戦スロベニア大会は24日、リュブリャナで行われ、女子フリーでショートプログラム2位の紀平梨花が、トップの128・31点をマークして合計194・24点で逆転優勝し、12月のジュニアGPファイナル進出を決めた。
紀平は最初のジャンプで、これまでISU公認試合で6人しか成功していない大技トリプルアクセルを成功。その後も3回転ルッツ―3回転トーループのコンビーネーションなどミスなくまとめ、自己最高点を10点近く上回って優勝した。今月11日に本田真凜が出したフリーでのジュニア世界最高得点128・64点にも肉薄する高得点だった。3回転半ジャンプはジュニアGPシリーズのデビュー戦となったチェコ大会でも挑んでいたが、失敗していた。
昨季の世界ジュニア女王でSP4位の本田は、ジャンプの乱れもあったがフリー2位の120・96点で合計178・75点とし、2位に入った。
◆過去にISU公認大会で3回転半を成功させた女子選手◆
伊藤みどり、トーニャ・ハーディング、中野友加里、リュドミラ・ネリディナ、浅田真央、エリザベータ・トゥクタミシェワ

 

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/h20160924-

 

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JGPスロベニア大会2016。女子フリーで紀平梨花が3Aを決め優勝。本田真凜は巻き返し2位に

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506: 氷上の名無しさん 2016/09/25(日) 00:10:26.70

ま…真凜がんばれ
ヤマトがんばれ

JGPリュブリャナ杯2016:紀平梨花:フリー

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紀平梨花 3A  認定

 

 

JGPリュブリャナ杯2016:本田真凜:フリー

 

 

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JGPスロベニア大会2016。 女子SP結果が確定。紀平梨花選手は2位で本田真凜選手は4位。フリー挽回で表彰台を目指す

615: 氷上の名無しさん 2016/09/23(金) 02:36:16.76

真凜ファイティンヾ(≧▽≦)ノ

スロベニア大会 SP結果

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