羽生結弦 一覧

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ロシア杯の表彰式でネイサン・チェン・羽生結弦らにメダルを授与

46: 氷上の名無しさん 2017/10/22(日) 21:24:17.49
表彰式キタ

表彰式

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羽生結弦が平昌五輪後の現役続行を示唆&4回転アクセル挑戦を明言

フィギュアスケート男子の羽生結弦(22)=ANA=がロシア杯から一夜明けた22日、モスクワで取材に応じ、平昌五輪後にこれまで競技会では誰も成功していない4回転アクセル挑戦を明言。平昌五輪後の現役続行を示唆した。
羽生は「いつ辞めるかは全然決めていないので。将来的には(4回転)アクセルをやりたい。まだ限界とは思っていない」と明言。挑戦時期については「さすがに平昌前は厳しいと思う。そこはいろいろ考えつつです」と話した。
現段階は「足首とかへの不安が大きなジャンプなので、練習している段階にも入っていないかな。遊びでやりました」とまだ本格的な練習は取り組んでいないと言うが、平昌五輪後も現役を続行し、今度は世界で初めての4回転アクセルジャンパーを目指す挑戦が始まりそうだ。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-00000106-dal-spo

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羽生決めた!4回転ルッツ。逆転Vならず2位もそれ以上の収穫

◇フィギュアスケートGPシリーズ第1戦ロシア杯最終日(2017年10月21日 モスクワ)
男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の羽生結弦(22=ANA)はフリー1位の195・92、合計290・77点で2位。初挑戦した4回転ルッツを成功させた。SP1位のネイサン・チェン(18=米国)がフリー2位の193・25点、合計293・79点で優勝した。
観衆の視線は冒頭のジャンプに注がれた。大会前から挑戦を公言していた4回転ルッツ。羽生はやや長めの助走から大技に入ると、高い跳躍からきっちり4度回った。腰を沈めながらも踏ん張って着氷。身体能力の高さを生かして決めきった。
6分間を含めた今大会の公式練習で、片足で着氷した確率はわずか19%(27本中5本)だった。「緊張はしました」。だが、迷わずに挑戦し、出来栄え評価で1・14点の加点をもらった。大舞台での勝負強さを改めて示した。
その後のループは4回転が3回転になった。後半はトーループが2回転になり、連続ジャンプを跳べないなどミスもあった。4回転ジャンプは5本中3本の着氷だった。フリーの得点は1位だったが、自己ベストから約27点低い195・92点。チェンに約3点届かなかった。「これだけ大きなミスがあってフリーで1位を取れたのはルッツがあったから」と大技初成功を喜びつつも「(ルッツ以外のジャンプとの)集中の案配をうまく調整しないといけない」と課題も残った。
ルッツは羽生にとってトーループ、サルコー、ループに続く4種類目の4回転ジャンプだ。既にチェンは5種類、宇野は4種類の4回転ジャンプを持っており、若手は技術点で稼ぐ準備ができている。スケーティング技術や表現などの演技点で優位に立つ羽生だが、技術点でも若手に負けるつもりはない。
この日挑んだ4種類5本の4回転ジャンプと2本のトリプルアクセルは来年2月の平昌(ピョンチャン)五輪に持ち込む予定のジャンプ構成だ。「(ルッツを)試合で決めたことが大きい。イメージがつく。完成度を上げていきたい」。次戦は3週後のNHK杯(11月10、11日 大阪)。五輪2連覇に導く勝負プログラムの完成度を高めていく。
▽4回転ルッツ アクセルを除いた5つのジャンプの中で最も難度が高い。基礎点は13・6点。11年にブランドン・ムロズ(米国)が初成功。その後、金博洋(中国)、ネーサン・チェン(米国)、ミハイル・コリャダ(ロシア)、ビンセント・ゾー(米国)らが成功させている。
ソース

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フリーを終えた羽生結弦「脚がくたくたになるまで滑ることができる幸せを感じながら試合をしていた」

フィギュアスケート・ロシア杯最終日(モスクワ21日)平昌五輪シーズンのグランプリ(GP)シリーズ第1戦として行われ、男子はショートプログラム(SP)2位の羽生結弦(22)=ANA=が初挑戦の4回転ルッツを決めたフリーで1位となったが、合計290・77点で2位に終わった。SP1位のネーサン・チェン(18)=米国=が合計293・79点でGP初優勝を飾った。
羽生は「脚がくたくたになるまで滑ることができる幸せを感じながら試合をしていた。(手応えは)10%にも満たない。ルッツは今の状況ではよくやった」と、自らに言い聞かせるように振り返った。
演技冒頭に跳んだ4回転ルッツで膝を深く曲げて着氷をこらえた。続く4回転ループが3回転になるなど影響はあったが、自身4種類目の4回転となる大技は出来栄え点がつく評価を得た。
過去7季で優勝を逃してきたGP初戦だったが、フリーだけなら1位。「試合で(4回転ルッツを)決められたことは大きい」と自己評価していた。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/ho-spo

 

 

Going!

 

 

FSジャッジスコア

 

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ロシア杯2017。男子フリーでネイサン・チェンが優勝。羽生結弦は4回転ルッツ成功も2位に終わる

フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第1戦ロシア杯(21日、モスクワ)男子はショートプログラム(SP)2位発進のソチ五輪金メダルの羽生結弦(22)=ANA=が合計290・77点で2位に終わった。フリーは195・92点だった。SP1位のネーサン・チェン(18)=米国=が合計293・79点で優勝した。
2季ぶりに映画「陰陽師(おんみょうじ)」で使用された楽曲「SEIMEI」でのフリーの演技。冒頭では、自身4種類目の4回転ジャンプとなるルッツを決めた。続く4回転ループは、軸が傾きとっさに3回転に変更した。基礎点が1・1倍となる後半、ジャンプのミスが続き、連続ジャンプの予定が単独ジャンプになるなど、精細を欠く演技に。予定していた4回転ジャンプ5つのうち、成功は4つだった。羽生は演技後、納得のいかないような厳しい表情を浮かべた。フリーの点数はチェンの193・25点を上回り1位だったものの、SPでの5・69点差を上回ることはできず、逆転はならなかった。 
20日のSPでは、冒頭の4回転ループが回転不足。最後の4回転-3回転の連続トーループは2本目で転倒。攻めの構成を貫く演技で94・85点と、今季初陣の9月のオータム・クラシックで更新した自身の世界歴代最高を20点近く下回っていた。
ソース
☆GPSロシア
男子リザルト
http://www.isuresults.com/results/season1
1位ネイサン293.79
2位羽生結弦290.77
3位コリヤダ271.06
ソース

 

ロシア杯2017:ネイサン・チェン:FS

 

ロシア杯2017:羽生結弦:FS

 

ロシア杯2017:ミハイル・コリヤダ:FS

 

ジャッジスコア

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羽生結弦が公式練習で好調な滑り。4回転ルッツ2度着氷。フリーSEIMEIで逆転優勝を目指す

「フィギュアスケート・ロシア杯」(20日、モスクワ)
男子フリーへ向けた公式練習が行われ、ショートプログラム(SP)2位発進した世界王者の羽生結弦(22)=ANA=が参加した。今大会のフリーで実戦初導入を決めている4回転ルッツは9度挑み、うち2度は片足で着氷した。
スタートのポーズから流れの中で演じたこの日2度目の挑戦で、片足で若干こらえながら着氷。曲かけ練習の中でも、冒頭で耐えながら着氷して見せた。
前々日の公式練習では1回転になる「パンク」を頻発したが、この日1回転となったのは2度のみ。徐々に感覚をつかんでいるようだ。
羽生は前日20日のSPで転倒するなどのミスが出て94・85点。首位は昨季のGPファイナル銀メダリストで100・54点をマークしたネーサン・チェン(18)=米国だった。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/dal-spo

 

 

 


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ロシア杯2017。羽生結弦「誰もがルッツを期待する」フリーで逆転Vへ。フリーは11番滑走

<フィギュアスケート:GP第1戦ロシア杯>◇20日◇モスクワ◇男子SP
14年ソチ五輪金メダリスト羽生結弦(22=ANA)が、SP94・85点で2位につけた。首位は100・54点の首位ネーサン・チェン(米国)。21日のフリーで、試合では初となる4回転ルッツを入れて逆転優勝を狙う。
冒頭の4回転ループの着氷で乱れ、連続ジャンプでも尻もち。ジャンプのミスが重なり、9月のオータム・クラシックで更新した112・72点の世界最高点より17・87点も低い点数となったが、羽生の表情は明るかった。演技を終えると笑いながら転倒した場所を指さした。「悔しい気持ちももちろんありましたけど、集中してやれることはできた。GP初戦という緊張感はありましたけど、バタバタした感じではなく、いいコントロール状態に置かれた演技だった」。笑顔の理由を冷静に振り返った。
「感覚は悪くない」。すぐにジャンプを自己分析した。最初の4回転ループは回転不足だったが「軸の作り方は問題なかった」。連続ジャンプは4回転トーループを跳んだ後、本来であれば両手を上げて3回転トーループを跳ぶはずだったが、とっさにやめた。「スピードが足りなかった。ちょっとした迷いです」。
今季初戦のオータム・クラシックでは、違和感のあった右膝を守るため、4回転ループを回避。代わりにより難度の低い4回転サルコーを入れた別の構成で臨んだ。今季、4回転ループを入れて初めての試合で「いろんな修正点が見つかりつつ、明日につながるいいステップになった」と、悔しさの中でもミスを前向きに捉えた。
21日のフリーでは、初めて4回転ルッツに挑む。「誰もがルッツを期待すると思うし、僕自身もルッツを決めてノーミスをすることを期待して明日に向けて過ごす。その気持ちに逆らわず、期待とかプレッシャーを受け止めながら自分が思いきってできるように、またコントロールして、調整して、勝ちに向かって貪欲に頑張りたい」。攻めて、楽しんだ先の勝利を見つめた。

 

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/nksports-spo

 

🇷🇺ロステレコムカップ2017
日本時間
男子FS
10/21(土) 19:30~21:25
20:27~第2G
21:08~羽生結弦
リザルト
http://www.isuresults.com/results/season

ソース

 

 

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