羽生結弦 一覧

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羽生結弦が公式練習に参加。体調面が気になるけど大丈夫かな?

451: 氷上の名無しさん 2017/02/18(土) 17:50:02.33

公式練習きたよ

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動画
http://weibo.com/tv/v/Ew7gGdbXYc66cd1080

 

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四大陸選手権2017。羽生結弦SP3位に発奮「この位置ふがいない」

    
<フィギュアスケート:4大陸選手権>◇17日◇韓国・江陵◇男子ショートプログラム
男子SPで、14年ソチ五輪金メダルの羽生結弦(22=ANA)が、97・04点で3位発進した。ミスはあったが、冒頭の4回転ループは自己最高の出来栄え点で演技構成点もトップと、2カ月ぶりの実戦で変わらぬ強さをみせた。米国の17歳ネーサン・チェンが国際スケート連盟公認大会で史上3人目の100点超えとなる103・12点で首位。フリーは明日19日に行われる。
この夜の主役はソチ五輪王者の羽生ではなかった。演技後の会見場で中央に座るのは、米国の若手チェン。羽生は「悔しい。この位置に座っている自分をふがいないと思う」と、静かに憤った。2本目の4回転サルコーがほどけて、2回転に。痛いミスで出遅れた。
昨年12月のGPファイナルで4連覇を達成した直後に、インフルエンザを発症。その後の全日本選手権を欠場し、「また一からのスタートだった」。1月初めに日本から練習拠点のトロントに戻り、この4大陸選手権に向け、調子を上げてきた。「何ごともなく順調にいった」と体の故障もなく迎えた2カ月ぶりの実戦。「いいコンディションで、ここで滑れることが幸せ」と自信を持ってリンクに立った。
失敗があっても97点が出せたことが、逆に羽生の強さを示していた。得点が表示されると、自身も驚くほどだった。最初のジャンプ、4回転ループは、跳び上がってから着氷するまでなめらかに弧を描き、今季最高の出来栄え点2・29点をマーク。また「動作の1つ1つをお客さんに向けてやった」と、プリンスの曲に合わせたノリノリの演技で演技構成点でもトップをマーク。5つの要素で出場選手中唯一9点をたたき出した。
4大陸選手権は11、13年と銀メダルを獲得して以来、ここ3シーズンは3月の世界選手権を重視して回避していた。今季出場を決めたのは、もちろん来年の平昌五輪の会場を試すため。1月の韓国選手権を先に視察したオーサー・コーチからはリンクの状態、雰囲気を写真とともに伝えられていたが、実際に来て感じるものは格別だった。初めて会場を訪れた14日にはソチ五輪と似た青い内観に「幸せ」と感動。外観も自分のスマートフォンで撮り、記録を残した。初めて滑った氷の感触も良く、韓国メディアの取材には「五輪で連覇する確信ができた」と明かしていた。
「また、もう1回この場所でフリーが滑れる。もっと幸せを感じて滑りたい」。滑走順23番はGPファイナルと同じ「得意な順番」。4回転ループと表現の武器を携え、フリーで勝ちにいく。【高場泉穂】

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hlorts-spo

 


17 02 17-18 4CC SP結果ニュースetc. 投稿者 yuzu2016

 

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羽生結弦まさかのSP3位発進…フリーでの挽回に自信。滑走順、宇野は22番、羽生は23番目

 

フィギュアスケートの四大陸選手権、男子ショートプログラムで日本のエース、羽生結弦(22=ANA)は97・04点で3位スタートとなった。宇野昌磨(19=中京大)が自己ベストを更新する100・28点で2位につけた。トップはネイサン・チェン(17=米国)で103・12点。フリーは19日に行われる。
冒頭の4回転ループは完璧に決めたものの、4回転サルコーからの連続ジャンプが抜けて2回転に。「悔しいですけど、仕方がない」と笑顔も交えて振り返った。
羽生の前の第4グループではネイサン・チェンがミスのない演技で首位発進。「ブライアン(・オーサー)コーチが見せないようにしていたし、6分間練習の間も表示されなかったので点数は知らなかった。ノーミスしたんだろうと思ってやってました」
さらに直後の宇野も100点超えの100・28点をマーク。インフルエンザにより昨年末の全日本選手権を欠場して以来の復帰戦とはいえ、まさかの3位発進となった。
10代の2人にリードを許す展開だが、羽生に焦りはなく「いつもの試合通り、フリーもある」。サルコーのミスについては「考え過ぎたかなと思う。感覚的にはいい抜け方。練習ではこれで跳べているので、考え過ぎないでできれば」と分析し、フリーでの成功に自信をのぞかせた。
出遅れはしたものの、羽生目当ての日本からのファンがアリーナ席を埋め、会場は完全に羽生のホーム。「ジャンプが決まっていれば、もっとノリノリだったかもしれないですけど、今日は今日で良かったと思う」。表現面には自ら及第点を与えた。
19日のフリーでは絶対王者らしい圧巻の演技で逆転Vを狙う。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl-tospoweb-spo

 
プレカン
http://weibo.com/tv/v/Ew00M3ynR4c351
 

 


hanyu yuzuru sp 4cc 投稿者 kwok03201

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四大陸選手権2017。男子SPで宇野昌磨が初の100点超えで2位スタート。1位はネイサン・チェン。羽生結弦は3位

 

フィギュアスケートの四大陸選手権が17日、韓国の江陵で行われ、男子ショートプログラムでは宇野昌磨(中京大)が自己ベストを更新する100.28点をマークし、2位スタートとなった。羽生結弦(ANA)は97.04点で3位につけた。田中刑事(は77.55点で11位。103.12点を出したネイサン・チェンが首位に立った。
1年後の平昌五輪と同じ会場で行われる今大会。宇野がSPからその力を遺憾なく発揮した。冒頭の4回転フリップはやや乱れたが、続く4回転トウループ+3回転トウループを決めるなど、自身初の100点超えを果たした。
一方、羽生は冒頭の4回転ループをきれいに決めたものの、続く4回転サルコウのコンビネーションが2回転になってしまう。最後のトリプルアクセルは成功させ、スケーティングでも観客を沸かせたが、得点は伸びなかった。
男子フリースケーティングは19日に行われる。

 

 

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hlnavi-spo


四大陸選手権2017:ネイサン・チェン:SP

 

四大陸選手権2017:宇野昌磨:SP

 

 

四大陸選手権2017:羽生結弦:SP

 

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プロトコル
http://www.isuresults.com/results/season1617/f

 

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四大陸選手権2017。羽生結弦選手が出場する今年初めての試合が間もなく始まる

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392: 氷上の名無しさん 2017/02/17(金) 18:58:28.08

イケメンはにゅまであと2時間ちょい

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ライスト動画

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四大陸選手権2017。本日いよいよ羽生結弦選手が出場。最終調整を行う

314: 氷上の名無しさん 2017/02/17(金) 10:10:58.05

ANA旅のつぶやき【公式 ‏@ANA_travel_info
本日から韓国・平昌で開催される四大陸選手権に、
ANA所属の羽生結弦選手が出場します!
皆さまの温かいご声援をお願いいたします☆ 

ANA
https://twitter.com/ANA_travel_info/statu

ライスト動画
http://www.zhangyu.tv/805216.com

17日(金)17時45分~ 

滑走順
<第1グループ>
1.マイケル・テン(台湾)
2.マーク・ウェブスター(オーストラリア)
3.ハリソン・イェン・ウォン(香港)
4.チョウ・カイシァン(マレーシア)
5.ブレンダン・ケリー(オーストラリア)

<第2グループ>
6.曹志禕(台湾)
7.イ・シヒョン(韓国)
8.イ・ジュンヒョン(韓国)
9.レスリー・イプ(香港)
10.キム・ジンソ(韓国)

<第3グループ>
11.ジュリアン・ジー・ジェイ・イー(マレーシア)
12.リー・ハリー・ホウシェン(香港)
13.アンドリュー・ドッズ(オーストラリア)
14.ケビン・レイノルズ(カナダ)
15.閻涵(中国)

<第4グループ>
16.田中刑事(日本)
17.ナム・グエン(カナダ)
18.マイケル・クリスチャン・マルティネス(フィリピン)
19.ネイサン・チェン(米国)
20.グラント・ホッホスタイン(米国)

<第5グループ>
21.ジェイソン・ブラウン(米国)
22.羽生結弦(日本)
23.宇野昌磨(日本)
24.パトリック・チャン(カナダ)
25.ミーシャ・ジー(ウズベキスタン)
26.金博洋(中国)

 

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羽生結弦がISU公式サイトで五輪連覇宣言。有名人ならではのパパラッチへの悩みも打ち明ける

1: 氷上の名無しさん 2017/02/16(木) 22:47:39.55 _USER9
国際スケート連盟(ISU)の公式サイトは15日、四大陸選手権に出場中の日本選手のインタビューを掲載し、ソチ五輪金メダリストの羽生結弦(22)=ANA=が「平昌(五輪)で再び金メダルを獲得したい」と、男子では66年ぶりとなる五輪連覇への意欲を口にしている。
フィギュアスケートについて「怪我のリスクが高くて、どれだけ練習しても報われる保証はない」とした上で、日本での自身の置かれた立場として「日本は独特だと思うけど、フィギュアスケートがとても人気があって、外出が難しい。パパラッチもいるので、対処が難しい」と、悩みを吐露している。現在の練習拠点のあるカナダ・トロントでは「自分の時間を得ることができる」と、している。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

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