高橋大輔 一覧

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フィギュア×歌舞伎 染五郎が語る夢。高橋大輔が出演する氷艶hyoen2017を特集

212: 氷上の名無しさん 2017/04/27(木) 14:24:06.22
氷艶 HYOEN2017 破沙羅
日本テレビnews every
「氷艶hyoen2017-破沙羅-」に出演される
市川染五郎さんの特集


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高橋大輔・荒川静香が出演する氷艶。どんな内容になるのか楽しみ

807: 氷上の名無しさん 2017/04/26(水) 20:53:54.89
トリプル主演

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旅行ガイドブックるるぶが関西大学とコラボし高橋大輔が関大キャンパスを紹介

505: 氷上の名無しさん 2017/04/18(火) 11:58:51.01
るるぶと関大のコラボww

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高橋大輔氏がコメントを発表。浅田真央と「また一緒にスケートを」

フィギュアスケート女子の浅田真央(26=中京大)が10日に現役引退を発表したことを受け、バンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔氏(31)が11日、コメントを発表した。
「浅田真央選手の引退表明は彼女が色々と考えた末の結果だと思います。競技会からは離れることになりましたが、僕は『浅田真央』のスケートが大好きですし、また一緒に氷上でスケートをできることを楽しみにしています。ここからが新しいスタート。今まで以上に大変なこともあるかもしれませんが、今後の活躍を陰ながら見守っていきたいと思います。今はまだ先の事は考えられないと思いますが、まずはゆっくり休んでもらいたいなと思います。長い間、現役生活、本当にお疲れさまでした。そして、沢山の感動をありがとう」と感謝とエールの言葉を送った。

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/horts-spo 

 

 


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羽生結弦選手に対し高橋大輔が展望。新しいことより個性や魅力を生かし伸ばすのが大事。

<世界フィギュア現地で見た 思った:高橋大輔氏>
2日に閉幕したフィギュアスケート世界選手権の結果で、18年平昌五輪の日本シングル勢の出場枠は男子3、女子2に決まった。レベルアップが急速に進む中、男子の羽生結弦(22=ANA)は五輪2連覇を達成できるのか。現地で観戦した10年バンクーバー五輪銅メダルの高橋大輔氏(31)が、来季の展望を語った。
男子はあらためて異次元だな、と感じる大会だった。羽生選手は4回転4本のジャンプを含む高難度のフリーを、こなすだけでなく、表現として見せ、男子のレベルを何段階も上げた。これで来年の五輪に向け、より一層レベルは上がっていくと思う。目新しさもあるのか、これまでは難しい技をやることで評価が高まるように見えたが、既に4回転ジャンプをすべて成功させるのは当たり前。それ以外の部分で勝負する流れになってきている。
僕は、羽生選手は来季あえて新しいことをしなくてもいいと思う。それでも五輪連覇は彼の実力なら確実にできる。ただ、チェン(米国)(※注1)がフリーで4回転6本を確実に入れ、その上で見せるスケートをしてきた場合は、5本が必要になるかもしれない。ただ跳べたからいいというのではなく、個性や魅力を生かし、伸ばすのが大事。つなぎ、スケートのスピード感、そこは年齢関係なく、年を重ねれば重ねるほど伸びていく。羽生選手もこの部分はまだまだ進化していくだろうと思う。
宇野選手は、この1年でだいぶ風格がついてきた。今回のショートプログラム(SP)、フリーともにジャッジや観客に向け、気持ちをぶつけていっているのが見えた。大きい大会を経験すればするほど出てくる自信がついてきたのだろう。
<宮原 始動遅れても巻き返す力>
五輪出場が2枠になり、メダルの可能性や優勝の可能性が1つ減るのは痛手だが、一層日本女子の力が上がるチャンスでもある。
その中で、厳しいのは宮原選手。故障が早く治れば問題ないが、癖になる可能性もある。14年ソチ五輪前の自分の経験でいえば、追い込みたいけど痛くて追い込めず、焦りとの闘いだった(※注2)。調子が上がるのかという不安が、五輪本番まで続いた。だから、今きっちり治してほしい。始動が遅れたとしても、彼女は巻き返せる力がある。
本田選手は世界ジュニアでザギトワ(ロシア)に負けて悔しかっただろうし、今回の世界選手権を見てシニアがすごい戦いだと感じているでしょう。彼女は華があるのが強み。シーズンを通してコンスタントに演技を決めていけるようになれれば、シニア1年目でも五輪出場の可能性はある。でも三原、樋口、坂本選手も堅い。
浅田選手は、やっぱり試合が好きなのだと思う。ずっとスケーターでいることはできるが、現役はそう長くはできない。納得いくまでやってほしい。また、女性は体の変化もあり、ピークがその年に訪れるかというところもある。今季と来季で、状況ががらっと変わる可能性もありうる。
<高橋大輔氏の近況:ショーの稽古中>
自分も試合っていいな、もう1度経験したい、と思うこともある。勝てないので戻らないが…。今は歌舞伎とフィギュアが融合したアイスショー「氷艶」(※注3)の稽古中だ。歌舞伎はやはり難しい。見えを切るとか、刀を持つ、何となくはできるが、なかなか様にならない(笑い)。ショーがストーリー仕立てになっていて、プロジェクションマッピングも使ったり、演じる僕たちも想像つかないぐらい、非常に格好いいものになるはずだ。
【取材・構成=高場泉穂】

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlorts-spo

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高橋大輔が大学時代は友達が出来ずにトイレでご飯を食べていた事を告白

1: 氷上の名無しさん 2017/03/28(火) 11:49:54.87 0
フィギュア元世界王者の高橋大輔 トイレでご飯を食べていた過去
26日放送の「チカラウタ」(日本テレビ系)で、フィギュア元世界王者の高橋大輔が、人生のどん底時代を明かした。この日は、高橋とモデルの泉里香が、人生のターニングポイントで聴いた“チカラウタ”をそれぞれ発表した。
高橋がスケートと出会ったのは小学校2年生のとき。2002年に世界ジュニア選手権で優勝したのをきっかけに、 それまでの楽しい習い事から本格的な練習に移っていった。高校時代は毎日練習し、休みが持てるようになったのは大阪の大学に進学してからだった。しかし大阪には友達がおらず、人見知りな性格もあったことから、お昼ご飯はトイレの中やキャンパス外の公園で食べていたという。スタジオからは驚きの声が上がったが、高橋は「ひとりでいる自分を見られたくなかった。
見栄っ張りなところもあったから、それなら隠れてって…大学の1年間はそんな感じ」と暗い大学時代を送っていたことを明かした。
そのころの休日は、漫画喫茶で20時間近く過ごすというものだった。だが、そんな生活も大学2年生には友達ができて変わり、練習そっちのけで遊ぶように。トリノ五輪の出場枠をかけた世界選手権でボロボロの成績を残してしまったが、ここから五輪への気持ちが強まったのだという。
そんな高橋にとって、自身を勇気づける“チカラウタ”は「暗い曲」だという。「暗い曲で気持ちを落とし込んで『じゃぁ、頑張るか』みたいな」「明るいことなんてほぼないじゃん」「人生はほぼ暗いことだから、僕よりもっと暗い人がいたら『自分はまだ大丈夫だな』って思う」とネガティブ思考を明かしていた。番組ではその一例として荘野ジュリの「カゲロウ」を紹介していた。

ソース

http://news.livedoor.com/article/detail/12854076/

 

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高橋大輔が語る世界選手権出場選手の見どころ。羽生の気迫・宇野の勢いに4回転祭り「楽しみ」

最終グループの戦いがどうなってくるのか。誰が勝ってもおかしくない状況だ。現地で今回と同様に中継ナビゲーターとして演技を見た2月の四大陸選手権でも、20本以上の4回転ジャンプを見た。4回転祭りになってくるだけに、ミスした人の負けだ。

羽生は四大陸でネーサン・チェン(17)=米国=に負けたことが、今大会ではプラスに働くだろう。四大陸のショートプログラム(SP)で負けて、直後のフリーでもガラッと気迫が変わった。男子の今の流れを作ったのは羽生。そこにレベルの高い若い選手が出てきた。少なからず焦りはあると思うけど、ネーサンに負けて相当悔しかったはず。この1カ月はかなり追い込んでいるだろうし、楽しみだ。

最終グループに入ってきそうなのは羽生。続いてジャンプだけでなくエッジワークもよく、羽生にとって一番こわい存在であろうネーサン、四大陸で最後までスピードが落ちずに滑っていた宇野昌磨(19)=中京大、お客さんの心を味方につける魅力を持つハビエル・フェルナンデス(25)=スペイン、すべてがコントロールされていて氷に吸い付くような演技をするパトリック・チャン(26)=カナダ=あたりだろう。それぞれ個性があり、本当に誰が勝ってもおかしくない。

 

今大会はもちろん大事だが、勝負は2018年の平昌五輪だ。シーズンが変わるとガラッと変わることがあって、その要因の一つに靴(スケートシューズ)が合わないというのがある。はまった靴はほとんどなく、知らず知らずのうちに、ちょっとずつ刃がずれる。1ミリでも2ミリでもずれただけで演技が変わるほど繊細で、トップ選手は1年と持たない。僕は長くても3カ月。月に1度、3、4足を頼んで、そのなかでいいものを選んで使っていた。そういった靴との相性も演技を左右する重要なポイントになるだろう。

五輪までの道のりは各選手違う。この世界選手権で何を感じ、何を見つけ、次のシーズンに取り組むか、まずはこの戦いから次のシーズンにつながっていくと思う。 (2006、10、14年3大会連続五輪代表、10年バンクーバー五輪銅メダリスト)

★男女SP、フリーは生中継

フジテレビでは、世界選手権の男女SP、フリーをはじめ、ペアやアイスダンスも放送予定。2018年平昌五輪の国・地域別出場枠獲得が懸かる熱戦を、男女のSP、フリーは生中継で放送する。フジテレビフィギュアスケート中継ナビゲーターとして高橋大輔氏、男子解説は本田武史氏、女子解説は荒川静香さん、ペア解説は小山朋昭氏、アイスダンス解説は宮本賢二氏が務め、番組に花を添える。

ソース(全文)
http://www.sanspo.com/sports/news/ 

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