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9月13日から日本橋高島屋で開催される浅田真央展が楽しみ

545: 氷上の名無しさん 2017/08/16(水) 18:18:31.44 0
たのちみ

 

 

 

日本橋高島屋

https://blog-tokyo.takashimaya.co.jp/event/po

 

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浅田舞に新しい家族が誕生。「もうメロメロのデレデレ」

        
30: 氷上の名無しさん 2017/08/16(水) 20:29:53.96
@浅田舞

新しい家族です✨。

メロメロのデレデレです😍。癒♡

“エル”と名付けました。

どうぞよろしくお願いします♬

 

浅田舞

https://twitter.com/asadamai717/status/

 

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右手にマイクを持ってハイドロしながら子供たちに指導する羽生結弦先生がかっこいい

          
524: 氷上の名無しさん 2017/08/16(水) 19:03:41.87

ハイドロ指導



170817 子供たちへ世界一の技伝授/勝負曲を情熱解説 投稿者 YzRIKO
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小塚崇彦がトークショーでフィギュアスケートを始めた秘話明かす

フィギュアスケートバンクーバー五輪代表で、16年4月に引退した小塚崇彦さん(28)が15日、東京・丸の内で行われた「丸の内スポーツスポーツフェス」でトークショーを行った。
フィギュアスケートや、最近はまってるゴルフ、母校中京大中京高についてなど、スポーツにまつわる話を30分にわたり、楽しく語った。小塚さんといえば、祖父光彦さんから3代続くフィギュア界のサラブレッド。フィギュアスケートを始めたきっかけについて、「家で掃除をしている時に、お父さんに連れていってもらったのがスケート場でした」とエピソードも披露した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl18-nksports-spo

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生涯現役宣言?羽生結弦「オッサンなるまで頑張ります」と子供に誓う

フィギュアスケート男子ソチ五輪金メダリスト羽生結弦(22=ANA)が16日、横浜市内で行われた神奈川区制90周年記念事業「かめ太郎真夏の氷上カーニバル」に参加した。
第1部では、12-13年のエキシビション「花になれ」を披露。胸元に花が付いた当時の衣装に身をつつみ、4回転ジャンプを含んだ演技をみせた。イベントが行われた横浜銀行アイスアリーナは、11年の東日本大震災後、仙台の拠点リンクが使えなくなった際に、練習させてもらった場所。羽生は「震災の時にこのリンクを借りて僕は何とか続けることができました。つらいこともたくさんあるけど、スケートをやっていれば楽しいこともある。みなさんに幸せになれるよう滑った」と感謝の思いを語った。
続いて行われたスケート教室では「羽生先生」として、子どもたち70人に指導。「いっぱい転んでいいんだよ」など、スケートの楽しさを約40分にわたり、丁寧に教えた。さらに「みんなが大人になり、一緒に試合できるようになるまで、オッサンになるまで頑張ります」とエールを送った。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlorts-spo

 

 

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げんさんサマーカップ3位に終わった坂本花織が「オリンピックの『オ』も見えない」と悔しさをかみしめる。

<フィギュアスケート:げんさんサマーカップ>◇13日◇滋賀県立アイスアリーナ◇女子フリー
ショートプログラム(SP)で5位と出遅れた坂本花織(17=神戸FSC)が、フリー118・04点の合計172・72点で3位に入った。
「手応え3%ぐらい」と振り返った前日12日のSPから一夜明け、「昨日あんだけ失敗したから、今日も失敗したら取り返しがつかない」と演技前から緊張は最高潮。最初のフリップ-トーループの連続3回転ジャンプは成功したが、後半は転倒もあり「これじゃあ、オリンピックの『オ』も見えないので、頑張ります」と悔しさをかみしめた。
今季から参戦するシニアは今回が2試合目。収穫を問う声にも「悔しさしかなかったです。心を入れ替えて、明日(14日)の練習からノーミスでできるようにやりたい」と真剣な表情を崩さなかった。10月から始まるグランプリシリーズに向けて、課題を巻き返しのパワーに変えていく。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hts-spo

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夏こそフィギュア?「アイスショー大国」日本の予想外な盛り上がり。海外のスター選手達がこぞって来日

冬のイメージがあるフィギュアスケート。実は、夏も盛り上がっています。春から夏にかけて全国各地でアイスショーが開かれ、多くのファンが観戦に繰り出します。実は日本は世界でも有数の「アイスショー大国」。なぜ日本でアイスショーが広まったのか? アイスショーの進化の歴史とは?(朝日新聞記者・浅野有美)
日本はアイスショー大国?
フィギュアスケートは冬のスポーツですが、ファンはオフシーズンにあたる春から夏にかけても大忙しです。なぜならこの時期、日本では怒濤のようにアイスショーが開催されるからです。
昨年、国内で開かれたアイスショーは約70公演。1日2公演あるショーもあり、日数では約50日で、1週間に1回開かれている計算になります。
昔はこれほど多かったわけではありません。アイスショーは、世界で活躍する日本人選手が増えるにつれ、広まりました。
1992年に五輪銀メダリストになった伊藤みどりさんの活躍でフィギュアスケートが国内に広まり、選手たちの才能が開花していきます。
2006年には荒川静香さんが五輪金メダル、そして浅田真央さん、高橋大輔さん、羽生結弦選手など世界のトップで活躍する選手が次々と現れ、フィギュアスケート熱の高まりとともに、アイスショーが増えていったのです。
約40年の歴史があるアイスショー
国内で最も歴史が古いのが、プリンスアイスワールドです。その始まりは1978年で、来年40周年を迎えます。約50名のプロフィギュアスケーターが集まり、日本初のアイスショーを東京・品川で開催しました。
始まった当初からエンターテインメント色があり、伊藤みどりさんを迎えてミュージカル仕立てにしたり、八木沼純子さんをチームリーダーとしてショーをつくったりするなど、アイスショーの魅力を高めてきました。
バク宙に大歓声
現在、プリンスアイスワールドチームは24人。4月になるとチームが結成され、最初の公演となる4月末に向け、約3週間で集中的に練習し仕上げます。
日中は他の仕事をしている出演者もいるため、練習が深夜から早朝に及ぶこともあります。今季は4都市26公演あり、公演を重ねていくにつれ演技に磨きがかかっていきます。
団体で滑るプログラムが中心で、隊形を円や横一列など次々と変化させていく演技は圧巻です。チームリーダーの小林宏一さん(32)は、「ひとりひとりのレベルが高く、チームのレベルが上がってきている」と話します。
今年も全日本選手権経験者が加入するなど、チームの底上げにつながっています。小林さんも全日本選手権経験者で、ジャニーズJr.に所属していたことも。バク宙が得意で、毎回大歓声を浴びています。
ゲストスケーターが注目されがちですが、プリンスアイスワールドチームの個々人の人気も高まってきています。

ソース(全文)

https://headlines.yahoo.co.jp/hnews-spo

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