平昌オリンピック 一覧

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平昌五輪 明日21日女子シングルSP! 昨日ザギトワは練習開始後、わずか5分で中断させられる。

ザギトワの件

五輪会場の平昌で公式練習を開始したばかりのロシアのフィギュア女子、アリーナ・ザギトワ選手が、世界アンチ・ドーピング機関(WADA)のドーピング検査員の要請で、練習開始後、わずか5分でサンプル提出のために練習の中断を余儀なくされた。ロシア人フィギュア選手団がスプートニクに明らかにした。
ザギトワ選手は夜の練習を開始後、わずか5分で練習を中断せざるを得なかった。
ロシア人選手団の本部の話では「数時間前、ザギトワ選手のもとにWADAのドーピング検査員がやってきて、血液サンプルを採取した。その後、今度は尿検査を要請されたが、ザギトワは神経質となり、要請に答えられなかった。練習時刻が来たため、彼女はリンクに出たが、ドーピング検査員が再び現れ、サンプル提出を要請した。このため、練習開始後、わずか数分でリンクを離れざるをえなくなった。このようにして練習は中断されてしまった。」

ソース:https://jp.sputniknews.com/sport/201802194595634/

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羽生結弦 宇野昌磨 記者会見映像 羽生結弦は4回転アクセル挑戦を明言「唯一のモチベーション」「プーさんは森に帰します」

1: 氷上の名無しさん 2018/02/18(日) 11:59:59.67 _USER9
羽生結弦 4回転アクセル挑戦を明言「唯一のモチベーション」
英語で質問に答え続けていた羽生結弦はさすがに疲れたのか顔の前でバツマークを作る(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ
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フィギュア男子の金メダル獲得から一夜明け、会見する羽生(撮影・高橋 雄二) Photo By スポニチ
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平昌五輪男子フィギュアで、五輪男子66年ぶりの2連覇を達成した羽生結弦(23=ANA)が快挙から一夜明けた18日、記者会見を行い、「正直言うと、今は自分に満足してしまっている」と現在の心境を語り、今後は4回転アクセルに挑戦する意向を明らかにした。
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羽生結弦、宇野昌磨 フィギュア男子表彰式 写真 映像 インタビュー まとめ


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【平昌五輪】開会式の裏で… 偽トランプ&偽金正恩の“共演”が世界中で話題に 最後は退場!?

話題を呼んだ開会式の場外戦…まさかの2人に熱視線「そっくりさんが追い出される」
17日間の夢の祭典の幕開けを告げた平昌五輪の開会式。聖火の点火者にフィギュアスケートのキム・ヨナさんが登場し、入場行進ではトンガの旗手の男子選手がオイルを塗った上裸姿で現れ、エストニアの旗手を務めた女子選手は美人すぎると注目され、話題満載だったが、その舞台裏で米国のドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長に扮した2人が“共演”し、世界中で話題となっている。
華やかな式典の裏で、まさかの“共演”が話題を呼んでいた。

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羽生結弦と、宇野昌磨ら挑戦者との金メダル争いは「ミス1回の差」

1月25日に行なわれた四大陸フィギュアスケート選手権の男子ショートプログラム(SP)。演技を終えた宇野昌磨は「今までは攻めるという姿勢でやってきたけど、今日は揃えるという気持ちだったと思います。ワクワクするというようなものはなくて、本当に練習通りと思っていました」と振り返った。

五輪の前だからまとめたいというのはないですが、とりあえず今季はずっと失敗してきたので。どこかでいい演技をしたいという気持ちがすごく強かったのと、そう思って練習をしてきたので、自分に対して『いい演技をさせてあげたい』という、他人事のような気持ちもあって、ついつい丁寧にいってしまうところがありました

最初の4回転フリップはGOE加点が少ないながらも成功したが、ステップはエッジを深く入れられず、もたついた感覚があったという。そのため今季は鬼門になっている4回転トーループからの連続ジャンプは4回転+2回転に抑える気持ちで跳ぼうと考えた。終わってみれば4回転+3回転ができる感覚だったのに、2回転で終えていたと苦笑する。

結局、首位には立ったものの得点はボーヤン・ジン(中国)を0.32点だけ上回る100.49点だった。

点数を見た瞬間、いろんなミスを犯しているというのはわかった。ステップがレベル2だったり、加点の少なさだったり……。今日よかったのは、トリプルアクセルとスピンだけかなと思います。ただすごく悔しいというよりも、ホッとしたという気持ちもあります。一応ジャンプも転ばなかったので

この大会は、宇野にとっては五輪に向けてのプログラムチェックという意味合いが強かった。SPはともかく、五輪のフリーは前半に4回転ループと4回転フリップを入れ、後半に3種類の連続ジャンプを含む、4回転トーループ2本とトリプルアクセル2本の構成にすると決めた。それを確実にこなしておくというのが目標だった。

SPは攻められなかったという宇野はフリーへ向け「ジャンプ自体は攻めているとはいえないプログラム構成なので、それ以外のところに集中して攻めていきたい」と話した。

そんな意識を持って臨んだ27日のフリーは、自分ではミスなく跳んだと思った最初の4回転ループで回転不足を取られ、続く4回転フリップも回転不足で転倒という滑り出しになった。それでも「練習でも4回転ループを成功するとフリップでよく失敗していたので、フリップに関してはもう、ジャンケンで負けてしまったと考えました」という。

そして、今回最も課題としていた後半の4回転トーループは、1.71点と1.86点の加点をもらう出来映えのジャンプにした。

これまでミスを繰り返していた後半だけをみればノーミスの演技

終わった瞬間は安心したという気持ちでした。フリップを失敗してもそこから立て直す練習をしていて、それが試合でできたので。特に、後半のトーループをしっかり跳べたというのはうれしかったですね。演技構成点が伸びなかったのは転倒したのが影響したのかなと思うけど、トーループでもう少し加点を稼げたかなとか、細かいところの積み重ねが少し足らなかったのだと思います

宇野自身がそう話すように、得点は197.45点にとどまり、合計では4回転4本を決めたボーヤン・ジンに3.01点逆転され、297.94点で2位という結果になった。

それでも、今季苦しんできた後半の4回転トーループを克服したという自信は大きい。

「ループに関してはもっと回転した状態で降りていれば問題はなかったかなと思うので、あとは気持ちの問題ですね。フリップの場合は『絶対に』と思えば大体決まっているし。本当は両方降りなければいけないとは思うけど、最低限どちらかを成功できればいいかなと思っています。

去年はフリップに関して練習でどれだけできなくても、試合ではできるという根拠のない自信を持っていたんです。でも今年は、フリップもループも練習では去年より跳べているのに、試合での失敗が多い。そんな失敗で少しずつ自信をなくしていたのだと思うんです。ただ、今回今シーズンで初めて課題が残らない試合ができたので、これをきっかけにして、少しでも自信を持てるようにしていきたいです」

 GP第2戦のフランス杯以降は300点台を逃している宇野だが、敗れたとはいえ今のベースを確認できる試合ができたことで、これからの方向性が見えてきた。

そんな宇野を取り巻く世界の勢力図は、今季は不調だったボーヤン・ジンが復調してきたことでさらに戦いの激しさを増してきたといっていいだろう。ジンは今回、SPとフリーでルッツを含む3種類6本の4回転を成功させて300.95点を出してきた。彼にとって、この得点が今のベースで、五輪へ向けてはもう少し上積みしていくだろう。

また、日本勢にとって最大の強敵になると思われるネイサン・チェン(アメリカ)は、今季GPシリーズでの最高は293.79点だが、全米選手権でルッツを跳ばない4回転3種類の構成で315.23点を獲得している。フリーでは4回転を6本にする冒険を避けて5本で来るだろうが、その時のジャンプの調子で構成を変えられる能力も持っているだけに、ルッツを入れる構成にすればもう少し得点を伸ばしてくるはずだ。

さらに、ヨーロッパ選手権でシーズンベストの295.55点を出しているハビエル・フェルナンデス(スペイン)も、SPではフランス杯で107.86点、ヨーロッパ選手権で103.82点を出しているように、確実性はピカイチだ。4回転はサルコウとトーループの2種類だけだが、演技構成点では高得点を出すだけに、フリーもノーミスなら310点台後半を出す能力を持っている。

これらの強豪に対して宇野も、昨季の世界選手権ではフリーの3回転ルッツで転倒しながらも319.31点を出したように、高い得点能力を持っている。平昌五輪のフリーではその転倒したルッツを使わず3回転ループにする構成で臨み、「ノーミスなら220点台」というレベルで本番に臨もうとしている。全員がノーミスの演技をすれば、チェンと宇野が220点台に乗せて一歩リードし、それにフェルナンデスが肉薄するという状況になり、上位が崩れればジンもメダル争いに加わってくることになるだろう。

 そんな挑戦者たちに対し、羽生結弦がどんな演技をするか。昨季の世界選手権での彼は、SPで連続ジャンプが認定されないミスをして98.39点。フリーでは、3種類4本の4回転を入れたプログラムをノーミスで滑って223.20を出し、合計321.59点を獲得して優勝している。

平昌ではどのようなジャンプ構成でくるかは不明だが、4回転が3種類か2種類の構成でもノーミスの演技なら一歩リードする状態で、ミスがひとつならノーミスの宇野やチェンと接戦になるだろう

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00010004-sportiva-spo

以下:ヤフーコメント

  • 匿名

    ジン選手の復活は脅威ではあるけれど正直、嬉しかった。ロシアのメドベデワ選手も2位とはいえ復帰戦であそこまで仕上げてきている。
    だったらあの羽生選手に出来ないわけがない!!
    というのがファンの展望。
    彼自身、復帰した選手たちの復調ぶりから「おっしゃ!やったるぜ!」と闘志をみなぎらせているに違いない。
    たった1回のミスが勝敗を分ける、かつてないほどハイレベルで厳しい五輪になると思うが、羽生選手は勿論みなさん、ベストコンディションで五輪を迎えられますように。

  • you*****

    であれば、ノーミスでの決戦を見てみたいですね。
    両者ともに最高の演技を達成してほしいです。

  • yus*****

    とにかく、クリーンなジャッジをお願いいたします。

  • hnh*****

    羽生結弦君、大変な怪我をそれたんですよね。
    もうじき、ピョンチャンでの開催ですが
    ヤッパリ、羽生結弦君の演技が観たいです。
    何時もTVで、つい正座状態で、応援しています
    私も同じ東北出身です
    ピョンチャン応援してますね。

  • 菜々

    海外の記事の方が日本選手に温かい気がする。
    もっと自分の国の選手をほめてもいいのになぁ。

  • おじさんみたいなおばさん

    無問題ですわ。何故なら彼は膝の故障をかかえた
    今期初戦で世界最高得点更新した漢でっせ。
    不安がってる輩は、あの衝撃を忘れてるんちゃうか??

  • ta*****

    ミスしないか、ヒヤヒヤしてしまう

  • akh*****

    ミスで争うよりも、みんなパーフェクトでやりきった世界での勝負が見たいな。
    難しいだろうけど。
    マイナス面じゃなくて、プラス面をたくさん見たい。

  • ロンちゃ

    羽生選手のジャンプは本当に難しいステップから跳んだりしてるのがすごい。難しく跳んでいても軸も真っ直ぐで乱れがなく着氷も綺麗! GOEプラス3が最高だけれど…自分ならプラス7くらい付けたい感じ。
    それとスピンがめちゃくちゃ綺麗で回転が早いし音と合ってて気持ち良い。そこも注目です。
    ノーミスなら羽生選手が4回転3回でも優勝出来ると思います。

キム・ヨナが平昌のリンクで“美しき1分間”の舞い ファン感激「永遠の女王」

平昌五輪開幕まで2週間を切った。4年に一度の冬の祭典へ向けて、徐々にボルテージが高まってきた。平昌五輪の公式ツイッターは動画で、フィギュアスケートのバンクーバー五輪金メダリストのキム・ヨナ(韓国)の優雅なスケーティングを紹介。大きな反響を呼んでいる。

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平昌オリンピック日本代表選手の体重等のデータが公開されました!

宇野昌磨/20歳/中京大学/159cm/55kg/


田中刑事/23歳/倉敷芸術科学大学/172cm/70kg/


羽生結弦/23歳/早稲田大学/172cm/57kg/


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