本郷理華 一覧

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魂のこもった演技で観客を感動させた本郷理華。フリーでどこまで底力を魅せられるかファンの期待も最高潮に

     

 

624: 氷上の名無しさん 2017/12/22(金) 08:27:33.24
本郷さんが五輪に行けますように

 

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全日本選手権2017。本郷理華がノーミスで会心の演技を披露し3位に・・・ファンも感動

◆フィギュアスケート全日本選手権▽女子SP(21日、武蔵野の森総合スポーツプラザ)
本郷理華(21)=邦和スポーツランド=がノーミスの演技を披露し、70・48点で3位につけた。
冒頭の3回転フリップ―3回転トウループを完璧に決めて勢いに乗った。3回転ルッツ、2回転半も成功。観客からは演技終了前から拍手がわき起こり、演技を終えた本郷の目からは涙がこぼれた。
「ショートはいい演技、やってきたことができた。フリーも集中して練習してきたことを全部出し切れるように頑張りたい」と話した。

 

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlsph-spo

 

https://youtu.be/QOI3Vj9tXEo

 

全日本選手権2017:本郷理華:SP

 

 

第86回全日本選手権大会
女子FS:滑走順
2017年12月23日(土)

ソース

https://twitter.com/oro1_/status/

 

 

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全日本選手権2017。女子SP坂本花織が予想をはるかに超える演技で首位発進。2位は宮原知子、3位は本郷理華

フィギュアスケートの全日本選手権は21日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、坂本花織(シスメックス)がシーズンベストの73.59点で首位。大会3連覇中の宮原知子(関大)は73.23点で2位、本郷理華(邦和スポーツランド)が70.48点で3位。樋口新葉(日本橋女学館高)は68.93点で4位、最終滑走の本田真凜(関大高)は66.65点で6位だった。先のジュニアグランプリ(GP)ファイナルで国際スケート連盟(ISU)公認大会で女子史上初のトリプルアクセル(3回転半)-3回転トーループの連続ジャンプを成功させた紀平梨花(関大KFSC)は66.74点で5位に入っている。
14番滑走で登場した全日本ジュニア選手権女王の紀平は、冒頭のトリプルアクセルを完璧に成功。3回転ジャンプ1本が回転不足になってしまったものの、「カンフーピアノ」に合わせて華麗なパフォーマンスを演じ、66.74点の高得点をマーク。12月のジュニアGPファイナルでISU公認大会で女子史上初のトリプルアクセル-3回転トーループの連続ジャンプを成功させた15歳のニューヒロインが、シニア初の全日本選手権で存在感を示した。
紫の衣装をまとった四大陸選手権覇者の三原は、最初の3回転-3回転の連続ジャンプに成功するも、中盤のダブルアクセルでミス。演技後には厳しい表情で肩を落とす場面も見受けられ、得点も64.27点だった。
全日本女王・宮原はノーミス演技で73.23点…本田はジャンプミスで得点伸びず
 
24番手の坂本は、後半にジャンプを固めた難易度の高い構成に挑戦。鮮やかなスピンとステップに加え、3回転-3回転を含めた3本のジャンプをすべて成功させると、演技を終えた瞬間にガッツポーズが飛び出した。シーズンベストの73.59点で、この日初の70点超えを果たしている。
GPファイナルに出場した樋口は、冒頭のジャンプが抜けてしまうミス。その後、3回転-3回転の連続ジャンプを成功させるなど立て直し、スピンや表情でも魅了したが、得点は70点台に届かず68.93点だった。
大会3連覇中の宮原は冒頭の3回転-3回転の連続ジャンプに成功。スピンやステップでも安定した演技を見せてミスなく演技をまとめ、坂本に続く73.23点をマークした。続く本郷は、冒頭の3回転-3回転の連続ジャンプから迫真のパフォーマンスを披露。華麗にステップを決めて演技を終えると、会場からは大きな拍手が起こり、思わず目元を拭う場面も。得点も70点の大台を超えて3位につけた。大トリを飾った本田は、冒頭の3回転-3回転に成功するも、後半のジャンプで転倒。66.65点で6位だった。
日本女子勢は平昌五輪の出場枠は「2」。五輪最終選考会となる全日本選手権は優勝者が五輪出場内定となるだけに、頂点を巡る“銀盤の妖精”たちの争いは、23日のフリーでいっそう熱を帯びそうだ。
ソース

 

https://youtu.be/crwTajPmmUs

全日本選手権2017:坂本花織:SP

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本郷理華 全日本へ“細部”詰める「練習で気をつけないと」

フィギュアスケートのグランプリシリーズ第4戦NHK杯に出場した女子の本郷理華(21=邦和スポーツランド)が12日、会場の大阪市中央体育館で取材に応じた。7位で今大会を終え、18年平昌五輪代表が決まる12月の全日本選手権までに「毎日の練習で細かいところまで気をつけないと」と語った。
連続3回転ジャンプの回転不足という課題がつきまとうものの、改善の道筋は見え、後は演技の細部を詰めるところに意識は向かっている。「去年はいっぱいいっぱいの演技だったけど、試合を重ねて、楽しんで思い切って演技ができた」。五輪の枠は2。開いているライバルとの距離を、これから縮めていく。

 

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hnex-spo

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フィギュアスケートのグランプリシリーズ第4戦NHK杯に出場した女子の本郷理華(21=邦和スポーツランド)が12日、会場の大阪市中央体育館で取材に応じた。7位で今大会を終え、18年平昌五輪代表が決まる12月の全日本選手権までに「毎日の練習で細かいところまで気をつけないと」と語った。
連続3回転ジャンプの回転不足という課題がつきまとうものの、改善の道筋は見え、後は演技の細部を詰めるところに意識は向かっている。「去年はいっぱいいっぱいの演技だったけど、試合を重ねて、楽しんで思い切って演技ができた」。五輪の枠は2。開いているライバルとの距離を、これから縮めていく。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hla=

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NHK杯2017。エフゲニア・メドベージェワが優勝でファイナル進出決定。宮原知子は5位。日本女子17年ぶり表彰台逃す

「フィギュアスケート・NHK杯」(11日、大阪市中央体育館)
女子フリーが行われ、日本選手は11カ月ぶりの復帰戦となった宮原知子(19)=関大=の5位が最高だった。女子が同大会で表彰台を逃すのは2000年以来17年ぶりとなった。
グランプリシリーズの1大会に組み込まれている日本開催のNHK杯は、日本選手にとってホームの試合。12年、13年に連覇するなど浅田真央が合計4回優勝。宮原が15年に初優勝を果たすなど、近年を見ても印象深い活躍を見せていた。
今回は優勝はメドベージェワ(ロシア)で224・39点。2位はコストナー(イタリア)で212・24点。3位はツルスカヤ(ロシア)で210・19点。日本勢では5位の宮原が191・80点。7位の本郷理華が187・83点、8位の白岩優奈が171・94点だった。

 

ソース

 

 

NHK杯2017: エフゲニア・メドベージェワ:FS

 

NHK杯2017: カロリーナ・コストナー:FS

 

NHK杯2017: ポリーナ・ツルスカヤ:FS

 

プロトコル

http://www.isuresults.com/results/season

 

NHK杯2017:表彰式

 

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NHK杯2017。女子SPはエフゲニア・メドベージェワが首位発進。本郷理華は4位・宮原知子は6位

フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯第1日(10日、大阪市中央体育館)女子ショートプログラム(SP)で、左股関節疲労骨折で戦列を離れ、約11カ月ぶりに復帰した宮原知子(19)=関大=は65・05点で6位だった。本郷理華(21)=邦和スポーツランド=が65・83点で日本勢最高の4位、GPデビュー戦の白岩優奈(15)=関大KFSC=は57・34点で8位だった。世界女王エフゲニア・メドベージェワ(17)=ロシア=が79・99点で首位に立った。
銀盤に戻ってきた。淡いピンクの衣装に身を包み「SAYURI」(サユリ)に乗った宮原は、2月に左股関節疲労骨折が発覚し、リハビリ生活を送った。その期間は体作りに専念。表現の幅を広げてきた。全日本選手権3連覇中の女王は、自分のペースを崩さず戦いの舞台に復帰。白熱する平昌五輪の出場権争いに間に合わせた。
平昌五輪代表最終選考会の全日本選手権(12月21~24日、東京)での完全復帰を念頭に置く。ジャンプを跳べない期間に磨き上げてきた表現力を武器に、熾烈な2枠の五輪代表争いで本命候補の存在感を示した。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl-00000557-sanspo-spo

 

 

NHK杯2017:エフゲニア・メドベージェワ:SP

 

NHK杯2017:カロリーナ・コストナー :SP

 

NHK杯2017:ポリーナ・ツルスカヤ :SP

 

 

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