人気記事ランキング
スポンサードリンク
1 4 5 6 7 8 9 10 895

韓国の陰陽師ゲームに羽生結弦のSEIMEIをイメージしたキャラクターが登場

46: 氷上の名無しさん 2017/10/31(火) 13:54:36.38
これすごいw韓国の陰陽師ゲームらしいんだけど晴明がSEIMEI滑ってるwww
ジャンプの質高いw


韓国の陰陽師ゲームに羽生結弦のSEIMEIをイメージしたキャラクターが登場 の続きを読む

村上佳菜子が語るフィギュアの魅力。羽生選手の演技についても言及

772: 氷上の名無しさん 2017/11/15(水) 15:49:40.07
冬季スポーツの中でも人気を誇るフィギュアスケート。
今回は2014年ソチオリンピック日本代表の村上佳菜子さんにご自身の経歴を振り返りながらフィギュアの魅力を語っていただきました!
 ―スケートを始めたころのことを覚えていますか?
6歳年上の姉がスケートをやっていたのがきっかけで、いつの間にか私も滑るようになっていました。なので、はじめて滑ったときのことを、はっきりとは覚えていないんです。
3歳くらいのころ、毎週日曜日に父と一緒に滑っていたのは覚えています。そのままスケート教室に入って、級を取って、試合に出るようになりましたが、最初のころはスケート、嫌いでした(笑)。なんで怒られてまで練習しなきゃいけないの、って。けれど、ご飯を食べるのとか寝るのとかと同じで、やめるという選択肢もなかったです。
先生がとても忙しい方だったので、小さい頃は母に教えてもらうことが多かったです。先生がほかの子をレッスンしているのを、「よく見ておきなさい、無料レッスンだから」って(笑) 見ることで吸収していました。
 
―嫌いだったスケートを、楽しいと思えるようになったのはいつごろですか?
中学2年生でジュニアに上がって、やってきたことを出せて結果につながるようになったころです。新しいジャンプができるようになったときも楽しかったです。学校でも『今日は跳べるな、うん、うん』ってジャンプの感覚のことを考えたりして、リンクに行ってその感覚で跳べたときは楽しかったです。特に2回転を終えて3回転を跳べるようになったときは、すごく気持ちよかったです。
―世界ジュニア選手権、ジュニアグランプリファイナル、全日本ジュニア選手権など、出場したすべてのジュニアの大会で優勝したのがバンクーバーオリンピックのあった2009-10シーズン。その次のシーズンからシニアに上がりましたよね。
ジュニアの時は負けたくないという気持ちの方が強かったのですが、シニアに上がってからは、鈴木明子さんとか安藤美姫さん、浅田真央さんとかがいて、負けたくないという思いよりも、少しでも近づきたいという感覚でいました。ずっと憧れていた人たちだったので、勝ちたいという思いにはなれなくて。その後しばらくして出てきた年下の選手たちには、負けたくないという気持ちはありましたが(笑)。
―フィギュアスケートをこう見てほしいな、というものはありますか?
技術面と芸術面があるのがフィギュアスケートの一番の魅力だと思うので、両方楽しんでいただきたいと思います。ジャンプについても、ただジャンプを跳べるだけではなくて、曲に合っているかどうかというようなことも見ていただければと思います。踊っている途中で楽しくなって跳んじゃった、みたいなイメージです。
ジャンプもフィギュアスケートの大きな魅力ですが、プログラムと一体となったジャンプだとさらに美しいんです。羽生選手は、ジャンプも魅せる部分も両方素晴らしい。あとは手の動きにも注目していただければなと思いますね。ジャンプは目につきますけど、ふとした時の手の使い方がすごくきれいだということもチェックポイントです。
―今、スケートは好きですか?
好きです! 現役をやめてからのほうが好きになりました。アイスショーは、どれだけ人の心に残るものができるかだと思うんですけど、採点されることより、こういう方が自分に合っていると思うので、すごく楽しいです。
―これからの目標は?
やりたいことを1回はやってみることです。今までずっとやりたいことを我慢してきたので、やりたいことをやるのが怖いんです。舞台をやってみたいけどこわいな、とか、テレビの解説のお仕事ももっとやりたいけど上手にしゃべれるかな、とか。だから、チャレンジすることが目標です。それから、スケートの練習のウエアをデザインしたいなと思っています。温かくて動きやすくて、テンションが上がるおしゃれなもの。そういうウエアを作れたら、みんなも喜んでくれるんじゃないかな、と思っています。

ソース(全文)

http://www.nhk.or.jp/sports-blog/topics/

村上佳菜子が語るフィギュアの魅力。羽生選手の演技についても言及 の続きを読む

プルシェンコ氏、羽生結弦選手へエール「4回転ルッツは無理してする必要ない。」

平昌2018冬季オリンピック・P&G「ママの公式スポンサー」キャンペーンの新CM発表会が15日、東京都内で行われ、フィギュアスケート男子のトリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏、キャンペーンの熱血応援リーダーを務める松岡修造氏、レスリング女子の金メダリスト吉田沙保里選手が出席した。
この日は、ソチ五輪金メダリストでキャンペーンの日本代表アンバサダーを務めるフィギュアスケート男子の羽生結弦選手が出演する新CM「『お母さん、ありがとう。』羽生選手篇」をお披露目。羽生選手自身は会場には訪れなかったものの、発表会中にクイズを出題する“天の声”で登場した。
羽生選手といえば、右足関節外側靭帯(じんたい)損傷のため、グランプリ(GP)シリーズのNHK杯を欠場。けがの状態や復帰の予定はもちろん、開催まで100日を切った平昌五輪への出場にも不安を募らせる日本国内のどんよりムードを、プルシェンコ氏が愛あるエールで一刀両断した。
プルシェンコ氏は「コンニチハ。日本に来るとうちに帰って来るかのような気持ちになる」と笑顔であいさつし、「もしかしたらロシアに帰るより頻繁に日本に来ているかも。それは結弦くんが日本にいるから」と親密ぶりを明かした。「結弦くんの生きているこの時代に生きていることが、私にとっては名誉なこと」とまで言い切る羽生選手への思い。もともと羽生選手にとって憧れの選手だったプルシェンコ氏だが、「私の方が学ぶことが多い」と熱く語った。
けがについては「自分の中にしっかりした軸があれば必ず回復する。五輪で全世界に自分の滑りを見せてくれると信じています」と力強いエール。これまで15回の手術を受け、リンクに立ち続けた“皇帝”プルシェンコ氏だからこそ言える説得力ある言葉だった。プログラムの構成にも言及。4回転(ルッツ)は無理してする必要はないと思う。彼はカリスマ性があり、芸術性が高く、体もしなやかで唯一無二の存在。きちんとけがを治して、4歳から培ってきたものを晴れの舞台でやればいい」と持論を述べた。
身振り手振りを交えて真剣に語るプルシェンコ氏に、松岡氏は「今一番うれしいのは羽生さんじゃないかと思う」と感銘を受けた様子で、勢いよく立ち上がると「4回転ルッツは止めた方がいい?」とアドバイスを求めた。これに対してプルシェンコ氏は「結弦くんが戦うべきは他の選手じゃない。戦うのはただ一人、自分自身です」ときっぱり。「でも彼は4回転、やってのけると思う。やると思うし、しないではいられないと思う」と付け加え、気持ちをおもんぱかっていた。
新CMは11月17日から全国でオンエア。

 

ソース

 

 

プルシェンコ氏、羽生結弦選手へエール「4回転ルッツは無理してする必要ない。」 の続きを読む

岩手県出身で国立大生スケーターの佐藤洸彬。来年の春には大学院に進学し「フィギュアについて研究したい」

「フィギュアスケート・NHK杯」(12日、大阪市中央体育館)
日本選手5人が大会から一夜明けた感想を語った。GPシリーズデビュー戦で11位に終わった男子の佐藤洸彬(ひろあき、21)=岩手大=は「悔しい思いをバネに次はいい演技をしたい」と雪辱を誓った。
10月の東日本選手権では2位。華やかで個性的な演技が特徴だが、今回はミスが相次ぎ満足いく演技ができなかった。「初めての舞台で雰囲気はいつもと違った。楽しかったこと、学ぶことも多く、いつもと違う力の入り方だった」と初の大舞台で多くの収穫を得た。
岩手県盛岡市出身で、岩手大教育学部4年生。国立大所属の異色スケーターは「ずっと盛岡で県外に出ず練習してきた。盛岡の子たちもこういう舞台を目指せるようになってほしい」と願う。
平昌五輪男子3枠の3枠目は混とんとしており、候補の一角にも上がる。「全日本(選手権)が1カ月後にある。それまでに特にフリーを練習したい」と追い込みをかける。
また、来春には同大の大学院へも進学。「スポーツ関係、自分が関わってきたフィギュアについて研究したい。教え方や覚え方など切り口はたくさんある」と文武両道の夢を描いている。
 
ソース

岩手県出身で国立大生スケーターの佐藤洸彬。来年の春には大学院に進学し「フィギュアについて研究したい」 の続きを読む

平昌五輪の聖火イベントにキム・ヨナが登場。韓国の空港に聖火が到着

  
平昌(ピョンチャン)オリンピック開幕まで100日となった1日、開催国・韓国の空港に聖火が到着した。
広報大使を務めるフィギュアスケート女子金メダリストのキム・ヨナさんが、聖火を持って飛行機を降り、式典で火をともした。
平昌五輪広報大使のキム・ヨナさんは、「少しでも多くの国民の皆さんと、世界中でスポーツを愛する人々が、平昌を訪れるように、広報大使として多くの努力をしなければならない」と話した。
聖火は、7,500人のランナーによって2,018kmを駆け抜け、大会開幕の2018年2月9日、オリンピック会場に到着する予定。
ソース

平昌五輪の聖火イベントにキム・ヨナが登場。韓国の空港に聖火が到着 の続きを読む

羽生に日本語エール。ジェイソン・ブラウンが貫く“日本愛” 関西に居残り出没「おおきに!」

NHK杯で話題の全米王者、大会後は大阪&京都を観光「くいだおれの大阪にいます!」
 フィギュアスケートの15年全米王者ジェイソン・ブラウン(米国)がツイッターを更新。グランプリ(GP)シリーズで羽生結弦(ANA)に日本語のメッセージを掲げて話題となった親日家の22歳は、京都、大阪を家族で観光するなど“日本愛”を表現し、滞在を満喫する様子を公開している。
ブラウンはNHK杯を4位で終えた後、「NHK杯はおわりました!!!みなさん、おおきに!」と関西弁を駆使し、大会終了を報告。その後、関西を観光した様子を次々に公開している。
14日は「昨日、私のかぞくは京都に行きました!とってもきれい!!」「すご~けしきですね!京都が大好き!」(原文ママ)とつづり、神社で家族と記念写真、美しい紅葉の様子を画像付きで公開。秋の古都の都に感激した様子だった。続けて、今度は「くいだおれの大阪にいます!#すきやき」と記し、家族と日本食に舌鼓を打ち、笑顔の写真を公開している。
心優しい親日家、4月来日の際は児童滞在施設を訪問…日本人ファン生む要因に
ブラウンといえば、NHK杯のショートプログラム(SP)後のキスアンドクライで、右足の負傷で欠場した羽生に対し、「ゆずるさんへ、はやくよくなってください!!ジェーソン」と日本語で自筆のメッセージを掲げ、話題を呼んでいた。次の大会が近い選手はすでに帰国の途についているが、ブラウンは“居残り”で日本を満喫したかったようだ。
もともと親日家で心優しく、日本でも4月に世界国別対抗に出場した際、病気の子供とその家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を訪れ、氷上に投げ込まれたぬいぐるみの一部をプレゼントするなど、社会貢献にも尽力。明るいキャラクターと美しいスケートのみならず、人格者としても日本に多くのファンを生む要因となっていた。
ブラウン自身は今後、平昌五輪を目指して戦っていく。話題を呼んだ日本のリンクで収穫を掴み、観光で心もリフレッシュ。メッセージを送った羽生とともに平昌の銀盤を舞うことを多くのファンも待ち望んでいる。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/articleer-spo

羽生に日本語エール。ジェイソン・ブラウンが貫く“日本愛” 関西に居残り出没「おおきに!」 の続きを読む

高橋大輔が羽生選手にエール「2連覇の可能性は非常に大きい。まったく心配ない」

875: 氷上の名無しさん 2017/11/15(水) 13:08:30.99
バンクーバー冬季五輪男子フィギュアスケート銅メダルの高橋大輔氏(31)が15日、右足首負傷でNHK杯を欠場した羽生結弦(22=ANA)にエールを送った。
東京・原宿の東京2020公式ライセンス商品ショールームで新商品の発表会に出席し「羽生選手の2連覇の可能性は非常に大きい。宇野選手とのワンツーフィニッシュも見えてきている」と話した。 
羽生はNHK杯を右足首の負傷で欠場したが「まだ五輪までは時間がある。彼の実力なら、まったく心配ない」。
自身のケガの経験から「大会が近ずくとちょっとしたケガでも焦って、早く練習したくなる」と言いながらも「しっかりしたチームだし、周りのサポートもある。無理をすることはない」と話していた。

ソース 

https://headlines.yahoo.co.jp/hlts-spo

高橋大輔が羽生選手にエール「2連覇の可能性は非常に大きい。まったく心配ない」 の続きを読む

1 4 5 6 7 8 9 10 895