人気記事ランキング
スポンサードリンク
1 4 5 6 7 8 9 10 818

東京ブロックの会場で日本スケート連盟と手塚プロダクションがコラボしたガチャポンを発見。全部可愛くて揃えたくなっちゃう

788: 氷上の名無しさん 2017/09/22(金) 13:24:23.19
東京ブロックの会場で、日本スケート連盟と手塚プロダクションがコラボしたガチャガチャを発見👀✨次はジャパンオープン、東•西日本で設置予定😆スピードスケートやショートトラックの選手も登場予定なんだとか‼️いや〜全種類揃えたくなりますね

 

 

 

フジテレビスケート

https://twitter.com/online_on_ice/status/

東京ブロックの会場で日本スケート連盟と手塚プロダクションがコラボしたガチャポンを発見。全部可愛くて揃えたくなっちゃう の続きを読む

羽生結弦のSP新衣装を絵心のあるファンが想像して描いた作品が素敵

86: 氷上の名無しさん 2017/09/21(木) 00:10:46.04

お衣装妄想、ラストスパート中

ソース

羽生結弦のSP新衣装を絵心のあるファンが想像して描いた作品が素敵 の続きを読む

オータムクラシック2017。三原舞依SPは66・18点で上々滑りに笑顔

「フィギュアスケート・オータムクラシック、第1日」(21日、カナダ・モントリオール)
女子ショートプログラムが行われ、18年平昌五輪出場を狙う三原舞依(18)=神戸ポートアイランドク=は、上々の演技で66・18点をマークした。
昨季とは一転して、黒を基調とした衣装に身を包み、大人びた雰囲気のプログラム「リベルタンゴ」にのり、冒頭の3回転ルッツ-3回転トーループの連続ジャンプを鮮やかに着氷。後半のダブルアクセル、3回転フリップもしっかりと決め、スピード感溢れるスケーティングで最後まで滑りきり、演技後は笑顔も浮かんだ。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hlpo

 

オータムクラシック2017:ケイトリン・オズモンド:SP

 

 

オータムクラシック2017:三原舞依:SP

 

 

オータムクラシック2017
1 ケイトリン・オズモンド 75.21
2 三原舞依 66.18
3 コートニー・ヒックス 59.77

女子ジャッジスコア

https://skatecanada.ca/results/2017-ACI/CS

 

オータムクラシック2017。三原舞依SPは66・18点で上々滑りに笑顔 の続きを読む

ナム・グエン選手に恋人発覚?お似合いな雰囲気で爽やか

313: 氷上の名無しさん 2017/09/20(水) 23:25:46.52

スケカナのサイトで一番下で所属がクリケになってる

スケートカナダ:http://skatecanada.ca/2017/09/i

 

ナム可愛い彼女いるじゃん

 

インスタグラム
https://www.instagram.com/p/BUnVtxRBCDU/

ナム・グエン選手に恋人発覚?お似合いな雰囲気で爽やか の続きを読む

羽生結弦選手の右膝の状態が気になって仕方がない。試合には影響出ないかな?男子SP滑走順は14人中6番目。

89: 名無しさん 2017/09/22(金) 07:40:30.71
羽生結弦、右ひざに軽い違和感 4回転ループ回避へ
フィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)は21日(日本時間22日)、オータム・クラシックが行われるカナダ・モントリオールのリンクで公開練習を行った。練習後、右ひざに軽い違和感があるため、今大会では4回転ループを跳ばないと明かした。練習では4回転トーループや4回転サルコーからの連続ジャンプをきれいに決めた。男子ショートプログラム(SP)は22日にある。
羽生は右ひざについて「まだ大事に至っていないけど、至らないように。右踏み切りのジャンプはちょっと抑え気味で」と話した。ただ、それ以外は意欲的で、フリーでは、後半にトリプルアクセル(3回転半)を2本、4回転を3本跳ぶ予定。「この構成は、後半はMAXだと思っている。後半のジャンプを全て決めたい」と話した。
また、ブライアン・オーサーコーチは、4回転ルッツについて「計画の一環として持っている。今季の目標ではある」と今後、さらに難しい4回転に挑戦する意欲を見せた。今の羽生の状態について、「仕上がりは過去最高だ。(右ひざは)弱い小さな痛み。治療は必要ない。ただ、私の経験上、痛みを覚えるということは体が何かを訴えようとしているということなので、ちょっと技術的に引くことを私が決めた。ループはやらない。(痛みの原因は)練習疲れだと思う」と話した。
けがからの復帰のシーズンに五輪を目指す村上大介(陽進堂)は「今回は4回転サルコーをSPで一つ、フリーで二つやりたい。(今後は)4回転フリップからの連続ジャンプをやりたい」。4回転ルッツも着氷していることを明かした。全日本選手権で好成績を残すことが五輪代表入りに不可欠。「五輪代表の3枠目に入りたい。全日本に向けて頑張る」と語った。

ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/h17-asahi-spo

 

☆オータムクラシック
明日9/23(土)
8:40~男子SP
8:46~ナム
9:04~ハビ
9:23~羽生結弦
9:29~ミーシャ
9:41~村上大介
10:08~ロス
10:26~キーガン
など
※日本時間
※時間は前後します

ソース

https://twitter.com/onoyuzu1/status/

 

公式練習

羽生結弦選手の右膝の状態が気になって仕方がない。試合には影響出ないかな?男子SP滑走順は14人中6番目。 の続きを読む

小塚崇彦が語る羽生結弦SEIMEI再演の意味とは

263: 氷上の名無しさん 2017/09/21(木) 19:26:02.15

小塚の連載きたよ

羽生結弦の「SEIMEI」に見る、フィギュア選手の再演が意味する「挑戦」とは

いよいよ本格的なシーズン開幕を迎えたフィギュアスケート界。2月に平昌五輪が控え、バンクーバー五輪代表の小塚崇彦氏がビギナーでも楽しめるように、現役スケーターの話題からフィギュア界の裏側まで、さまざま語る非定期連載。今回のテーマは「羽生結弦の『SEIMEI』に見る、フィギュア選手の“再演”の意味」――。
今シーズン開幕前に大きな話題を呼んだ一つは、羽生の17-18年シーズン、フリーの選曲だった。陰陽師をモチーフとし、独特の世界観を創り出した「SEIMEI」を2シーズンぶりに採用。ファンの間で「神曲」と言われた伝説のナンバーの再演について、小塚氏は感想をこう話す。
「オリンピックを控える今シーズンは音楽の選曲も重要になる。どんな選曲をするかは注目点でしたが、聞いた瞬間、『勝負をかけてきたな』と。世界最高得点を出しているプログラム。彼の持つ波長と曲が持つ波長が、とても合っている感じがします。いろいろと期待してしまいます」
以前、使用した15-16年シーズンは、グランプリ(GP)ファイナルでフリー219.48点、SP110.95点の合計330.43点で世界歴代最高得点を更新するなど、高得点を連発。選手としてワンランク引き上げる要因となった。しかし、同じ曲を再び演じることが、なぜ勝負をかけることにつながるのか。
かつてのプログラムをリメイクする選手は決して珍しくなく、トリノ五輪では荒川静香が過去に演じた「トゥーランドット」に戻して優勝。そんな例を引き合いに出しながら、小塚氏はスケーターにとって再演の意味を分析する。
「自分に合ったプログラムを滑ることで、順位的なものだけではなく、その曲のジャンルに対しての自分のレベルをもっと上に高められるもの。そういうところも目指して、多くの選手が過去のプログラムをリメイクし、現在の自分に合う形にして戻してくる。羽生選手に限らず、自分が滑りやすいプログラムで滑ることで勝負をかけるのは、必要な戦略の一つだと思います」

THE ANSWER(全文)

https://headlines.yahoo.co.jp/articltheanswer-spo

小塚崇彦が語る羽生結弦SEIMEI再演の意味とは の続きを読む

オータムクラシック2017。羽生結弦が公式練習に参加しSEIMEIを披露。

707: 氷上の名無しさん 2017/09/22(金) 04:55:21.04
はにゅキリっとしてる
かわいいかっこいい

 

 

オータムクラシック2017。羽生結弦が公式練習に参加しSEIMEIを披露。 の続きを読む

1 4 5 6 7 8 9 10 818